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■モスクワ銃乱射の首謀者はウクライナなのか?

マネーボイス:モスクワ銃乱射の首謀者はウクライナなのか?日本では報道されない事実とテロの目的=高島康司氏2024年3月29日より転載します。
貼り付け開始、

https://www.mag2.com/p/money/1431219

モスクワのコンサートホールで大規模なテロが発生した。これはウクライナが犯人であるとプーチンは主張しているが、その可能性について検討したい。(『 未来を見る! 『ヤスの備忘録』連動メルマガ 』高島康司)

【関連】今ここが人工知能「人間超え」の出発点。米国覇権の失墜、金融危機、大量辞職…2025年には劇変した世界が待っている=高島康司

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モスクワのテロの首謀者はウクライナか?


3月22日夜、アサルトライフルで武装した武装集団が、ロックバンド「ピクニック」のコンサートが始まる直前に、モスクワ郊外のクラスノゴルスクにある音楽会場「クロッカス・シティホール」を襲撃した。7,500人収容の会場は、襲撃時にはほぼ満席だった。テロリストは警備員を殺害し、コンサートに来ていた人々を射殺した。

テロ事件後、ロシアの治安当局は、テロを実行した犯人と思われる人物を含む11人の関係者を拘束した。モスクワの「バスマニー裁判所」はその後、テロ攻撃の組織化に協力した罪に問われている他の容疑者4人を逮捕した。「タス通信」によると、彼らはタジキスタンの市民であることが公式に確認され、25日の審問で2ヶ月の拘留が言い渡された。

「タス通信」によると、サイダクラミ・ムロダリ・ラチャバリゾダ、ダレルジホン・バロトビッチ・ミルゾエフ、シャムシディン・ファリドゥニ、ムハマドソビル・ファイゾフの4人は、「人の死に至らしめる集団によるテロ攻撃」の罪に問われている。4人全員が有罪を認めた。

犯行声明を行ったのは、アフガニスタンに拠点を持つ「ISホラサン州(ISKP)」だ。「ISKP」はアフガニスタンを支配している原理主義勢力、「タリバン」に敵対し、アフガニスタンとパキスタンでテロを続けている勢力である。22日未明に犯行声明のビデオを公開した。そこには、4人の実行犯と、彼らが撮影したコンサートホール襲撃の動画も公開された。

ロシアはウクライナが「黒幕」だと考えている

そうした中、ロシアは実際の首謀者はウクライナである可能性が高いとしている。25日、プーチン大統領は、治安機関トップや関係閣僚らと対策会議を開き、イスラム過激派による犯行との認識を初めて明示した。一方で「誰が依頼主なのかに関心がある」と話し、「黒幕」としてウクライナや欧米が関与しているとの見方を強く打ち出した。

プーチンは「我々は今回の犯罪がイスラム過激派によるものだと認識している」としつつ、「事件で誰が得をするのだろうか」と疑問を提起した。その上で「2014年以来、ネオナチのキエフ政権を使って我が国と戦ってきた者たちによる試みの一環かもしれない」と主張し、ウクライナを支援する欧米が「首謀者」との見方をほのめかした。

また、「ロシア連邦保安庁(FSB)」のボルトニコフ長官もテロ攻撃の背後には、アメリカ、イギリス、ウクライナがいた可能性があるとした。ボルトニコフは、記者団に対し、当局は現在、ロシア国内外を問わず、テロに関与したすべての人物の身元を特定しようとしていると述べた。

アメリカ、イギリス、ウクライナがテロ攻撃の背後にいる可能性はあるのかとの質問に対し、ボルトニコフ長官は次のように答えた。「我々はそう考えている。いずれにせよ、我々は今、持っている情報について話している。これは一般的な情報だが、捜査当局も具体的な結果を持っています」。そして、「FSB」はテロ攻撃の直接の組織者とスポンサーを特定するために必要なあらゆることを行うと述べた。

ウクライナや欧米の関与を示す証拠


このように、プーチンやボルトニコフの発言が示しているように、ロシアはテロそのものは「ISホラサン州(ISKP)」が実行したとしても、背後にはウクライナや欧米の関与がある可能性が高いとしている。ウクライナのゼレンスキー大統領はこれを全面的に否定して反発し、日本を含めた欧米の主要メディアも西側犯行説はテロを防止できなかった責任の転化を狙ったプーチンの言動であるとしている。

しかし調べて見ると、今回のテロが「ISKP」というイスラム原理主義勢力によるものだとするのは、不可解な点が多すぎる。もちろん実行したのは「ISKP」だったことは疑いないとしても、この犯行がウクライナやアメリカが「ISKP」を利用して引き起こした可能性も否定できない事実も多い。

事実を簡単に整理しよう。

Next: モスクワ銃乱射の黒幕はウクライナ?事実を整理して見えてくるもの

<実行犯はイスラム原理主義者とは思えない>


まず、イスラム原理主義勢力の通常のテロとは思えない点がある。4人の実行犯だが、彼らは明らかに傭兵だった。「ISKP」のようなイスラム原理主義のテロであれば、実行犯は自爆することが通例だ。イスラム原理主義者は「ジハード(聖戦)」としてテロを実行するので、殉教することを目的にしている。そのため犯行現場からの逃走は計画されていない。

ところが、ロシア当局の取り調べで、4人のタジキスタン人の実行犯は、1人当たり50万ルーブルの報酬を得ることになっていた。さらに彼らは、犯行現場から逃げ出し、国境を越えてウクライナに入ろうとした。これは、「殉教」を求めて常に自爆攻撃を行う「IS」の過激派には予想できないことである。

さらに、テロリストたちは「ブリャンスク」の国境を通ってウクライナに逃げようとした。この地域はロシア軍によって厳重に守られており、地雷原が多く存在する。最近のウクライナの国境侵攻の際にも、「ブリャンスク」を経由してウクライナの陸路侵攻が試みられたことはなく、この地域を横断することがいかに難しいかを物語っている。この地域から脱出するために、実行犯はウクライナの諜報機関から確実な支援を受け、ロシアの防衛網をかいくぐり、地雷原から脱出する方法について正確なデータを得る必要がある。

また、脱出用に用意された車は、白い車体にルーフが黒という目立つ車体だった。テロ犯がこうした目立つ車で逃走するとはちょっと考えにくい。

<ビクトリア・ヌーランドの発言>


最近、アメリカのネオコンの代表的な人物であり、2014年のウクライナの「マイダン革命」を仕掛けたビクトリア・ヌーランドが国務次官を事実上更迭された。更迭前の1月31日、ヌーランドはキエフを訪問し、帰国を前に次のように発言した。

「私は今夜、2024年についての団結と決意、そしてウクライナにとっての絶対的な戦略的重要性について、より勇気づけられながらキエフを後にしたと言わなければならない。 また、ウクライナが防衛を強化しても、プーチン氏は戦場で素晴らしいサプライズに直面するろうし、ウクライナは今年、非常に強力な成功を収めるだろうとの確信も深まった」

この発言を見て分かるが、「プーチン氏は戦場で素晴らしいサプライズに直面するろう」はテロの発生を予告しているようにも聞こえる。ウクライナ戦争を画策し、ロシアの弱体化を工作してきた悪名高いヌーランドの発言なので、彼女がモスクワのテロの発生を事前に知る立場にあったか、ないしはテロを実際に画策した可能性が疑われている。

<米大使館の警告>


ウクライナや欧米の関与を示唆する情報はこれだけではない。事前にモスクワの米大使館がテロの警告を出していた。3月7日の警告である。

「米大使館は、過激派がモスクワでコンサートを含む大規模な集まりを標的にする計画が差し迫っているとの報道を注視しており、米国市民は今後48時間、大規模な集まりを避けるよう助言されたい」

警告は事前に米大使館から出ていたことに関して、22日、ホワイトハウスのカービー大統領補佐官は記者会見で、「今回の攻撃について事前に情報を把握していたとは私は認識していない。大使館の呼びかけは今回の特定の攻撃とは関連していない」と述べた。

これは大変に興味深い警告である。今回のテロの4人の実行犯は、SNSの暗号化された「テレグラム」のチャンネルで相互に交信していた。このチャンネルにロシア当局がアクセスすると、実行犯はテロの標的になった「クロックス・シティホール」を事前に下見する動画がアップされていた。これは米大使館は警告した日である。

ロシア当局の情報では、テロの実行日はもともと3月8日だったとのことだ。実行されれば、米大使館の「48時間」の警告とぴったり一致する。しかしこの日、「クロックス・シティホール」のオーナーの一行が厳重な警備を伴い同ホールを訪問したため、襲撃は延期になった。これが事実であるなら、米大使館に情報を与えたと思われるCIAは、相当正確にテロの実行日まで知っていたことになる。このテロにCIAも絡んでいたとするなら、情報を知っていてもなんら不思議ではない。

カービー大統領補佐官はこの情報をロシアにも伝えたとしているが、ロシアのアントノフ駐米大使は事前通知やメッセージはアメリカからは一切受け取っていないと言っている。

Next: ウクライナの関与を示す具体的な証拠も?真相は…

ウクライナの関与を示す具体的な証拠

実は、こうした間接的な証拠のほかに、ウクライナの関与の可能性を示す事実も明らかになっている。現在、実行犯4人の取り調べが続いているが、彼らの証言の内容が徐々に報道されるようになっている。

ロシアの主要なメディア、「ロシア・トゥデー(RT)」はそうしたメディアの一つだ。「RT」によると、4人の実行犯はそれまで面識がなく、テロ実行犯としてリクルートされたという。そのうちの1人、シャムシディン・ファリドゥニは2月にトルコに滞在し、そこから3月4日にロシアに飛んだ。彼は少なくとも10日間トルコのチュルキエに滞在し、捜査当局は現在、彼が滞在中に誰と連絡を取ったかを調べている。

非公式な情報によれば、彼はイスタンブールである「イスラムの伝道師」と会ったという。しかし、ファリドゥニが「伝道師の助手」と呼ばれ人物と連絡を取り合っていたことも知られている。ファリドゥーニによれば、この匿名の人物が今回のテロ攻撃のスポンサーとなり、組織したという。

ロシアに到着後、ファリドゥニは犯行現場を見るために3月7日に「クロッカス・シティホール」を訪れた。このことから、テロは彼がチュルキエから到着した直後に行われる予定だったと結論づけることができる。同日、在ロシアアメリカ大使館は、過激派による攻撃の可能性があるため、「今後48時間は」大規模な集会を避けるよう国民に警告した。その結果、テロの実行は遅れ、3月22日に行われた。

そしてウクライナだが、2015年以降、「ウクライナ保安庁(SBU)」がロシア領内で破壊工作やテロ攻撃などを行う目的でイスラム過激派をリクルートしようとしたことが知られている。ウクライナの諜報機関はシリアのテロリストの間でも活動していた。この協力は特に、「ウクライナ国防省情報総局」が管理する「国際旅団」に所属していたチェチェン人テロリスト、ルスタム・アジエフがウクライナに到着したことで顕著となった。

アジエフは、ロシア軍に対する1999年に勃発した第二次チェチェン戦争に参加し、最終的にトルコに逃亡した。2011年、彼はシリアに移住し、テログループ「アジナド・アル・カブカズ」を率いた。彼の指揮の下、武装勢力はシリア軍に対する敵対行為に参加し、民間人に対するテロ攻撃で注目された。アジエフは、アメリカだけでなく世界中でテロ組織として認知されているグループと肩を並べて活動していた。「アジナド・アル・カブカズ」の主な同盟国は、シリアの「ジャバト・アル・ヌスラ」だった。

時間の経過とともに、ロシア軍とシリア軍はイスラム原理主義勢力から領土を解放し、彼らの補給基地を大幅に削減した。その結果、アジエフとその仲間たちは、契約殺人、恐喝、拷問、ゆすりに関与するようになった。2019年、アジエフは間違った人物を誘拐した仲間の行為について公に謝罪しなければならなかった。

アジエフたちは数年間「失業」していたが、2022年、アジエフとその仲間たちは、現場指揮官のアクメド・ザカエフという仲介者を通じて、ウクライナの情報機関に接触した。アジエフとその仲間は、ロシア軍に対する戦闘作戦に参加し、戦闘員として活動した。

2024年、アジエフに率いられたテロリストたちは、ロシア、ベルゴロド州の国境集落への攻撃に参加した。アジエフはビデオの中で、この作戦の目的は大統領選挙前と選挙中のロシア情勢を不安定にすることだったと公に認めた。このことは、選挙直後に攻撃が止んだという事実によって確認された。

「クロッカス・シティホール」でのテロ攻撃の後、オーストリアの「Heute」紙は、ウクライナとイスラム原理主義勢力との間に別のつながりがあることを発見した。情報機関からの情報を引用した同紙によると、テロリストと疑われる人物の多くがウクライナからEUに入国していた。例えば、2023年12月、タジキスタン人とその妻が共犯者と共にウィーンで拘束された。彼らは「シュテファン大聖堂」への攻撃を準備していた。この夫婦は2022年2月にウクライナからEUに入国していた。

ウクライナは多くのテロリストだけでなく、「IS」の幹部やテロリストに同調する人々の居住地でもある。こうした人々の中には、シリアやイラクで収監されている「IS」戦闘員のための資金集めに積極的に関与している者もいる。この資金の一部は食料や医薬品の購入に使われる。しかし、刑務所内で攻撃を行うための武器の購入や、看守への賄賂に使われることも少なくない。テロリストの中には、「ウクライナ国防省」に正式に「雇用」されている者もいれば、「ウクライナ保安庁」に勤務している者もいるため、彼らは雇用主にテロ攻撃を組織するよう働きかけることも、当局に正式に相談することなく自分たちだけでテロ攻撃を行うこともできる。現在のところ、ウクライナの情報機関の職員が「伝道師の助手」を装って潜伏していた可能性があるという説がある。

さらに、ウクライナには、ロシアの思想家、アレキサンザー・ドゥーギンの娘、ダリア・ドゥギナの場合のように直接的に、あるいはロシアのジャーナリスト、ヴラドレン・タタルスキーの場合のように仲介者を通じて、ロシア領内でテロ行為を実行した経験がある。したがって、「IS」のようなイスラム過激派を使ってテロ攻撃を行うことは、ロシアとその住民に最大限の損害を与えるというウクライナの戦略に完全に合致する。

Next: テロの目的は何か?ウクライナ戦争は次の段階に移行する可能性

テロの目的は何か?


さて、まだ決定的な情報ではないものの、ウクライナは「IS」系のイスラム原理主義勢力をロシア攻撃に使う関係にあるかもしれない。このように見ると、ウクライナと欧米が「ISホラサン州(ISKP)」をなんらかの方法で利用して今回のテロを引き起こした可能性は否定できないように思う。しばらくすると、シーモア・ハーシュのような調査ジャーナリストによって、アメリカの情報が暴露されることだろう。そうした情報を待ちたいと思う。

しかし、もしウクライナと欧米が背後にいた場合、今回のテロを引き起こした目的はなんだろうか

今回のテロの実行犯は、中央アジア、タジキスタンからの移民であった。ロシアのメディアを見ると、この意味は大きいとする論説が多い。

ロシアのタジキスタンからの移民は多い。テロを計画したものは、ロシア社会における人種差別と民族的偏向の拡大を促し、ロシアで反移民感情を煽ろうとしている。ロシア国内の混乱を煽ることは、欧米の古くからのやり方であることはよく知られている。

欧米とウクライナは、一般のロシア人に不安を感じさせ、政府批判を始めさせることが目的だ。1990年代や2000年代に、チェチェン紛争などが原因となり、ロシアの主要都市ではテロが頻発し、国内が混乱した。このためロシア国民には、国内のイスラム系民族に対する根強い疑心暗鬼がある。今回のテロの実行犯がタジク人だったことは、過去のトラウマを呼び覚ますのだ。西側の情報機関は、ロシア国民のそうしたトラウマや記憶を呼び覚ますことで、ロシア国内に政府に対する正当性の危機を作り出すことを狙っている。

こうした論説が、ロシアメディアには多い。もちろん、今回のテロは実際にウクライナと欧米によって誘導されたことが証明された場合、逆にロシア国民の反ウクライナ、反欧米感情は高まり、プーチン政権に国民は結束するだろう。欧米とウクライナの計画が成功するとは限らない。

ただ、いずれにせよはっきりしていることは、プーチン政権は今回のテロの復讐として、首都キエフのほか、西部のリビウや南西部のオデッサなど、これまでは大規模な破壊からある程度免れていた地域への大規模な攻撃が激化するものと思われる。これで、ウクライナ戦争は次の段階に移行するかもしれない。どうなるか注視しなければならないだろう。

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