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人生は死ぬまでの暇つぶし  自然にその日を迎えるまで、サバイバル(健康・経済・社会情勢・天変地異・・・)  真実、真相、本質、一を知りたい

■ナワリヌイはCIAが殺った

ナワリヌイはCIAが殺った<newsNueq-4506-F>2024/02/26 11:35より転載します。
貼り付け開始、
   
第一報が流れた時から、表題の感覚は強烈にある。
まぁ、急ぐこともないから。
と、後回しにしていたら、同じ意見の論説が3本流れた。
ので、急遽書くことにした。
             (^o^)ゞ

第一報でまず、思ったことは、

 1)ナワリヌイは暗殺の2~3週間前、
   より厳しい牢獄に移管された。

 2)ナワリヌイの実質的政治生命は絶たれていて
  「 今このタイミングで 」抹殺しなければならない
   必然的事由はどこにも見当たらない。

 3)ナワリヌイが獄中死すれば、
   西側Fuck'in糞massゴミの糞ドモは
   プーチンが殺ったと大々的に騒ぐのは目に見ている。

 4)つまり、プーチンがナワリヌイを抹殺しても
   メリットはほぼ何もないが、デメリットは甚大である。

よって、 ナワリヌイ殺害はプーチンを貶める為の謀略と解釈する。
これだけのミッションインポッシブルを実行できるのは、
世界でもモサド、MI6、CIAくらいのものだろう。
殺ったのはCIAだ。

と、第一報を見た瞬間、ここまでは瞬時に解析した。
が、田中宇や北野幸伯、オールタナーティブ通信が伝えてるように、
ナワリヌイが実はロシア国内でまったく人気がなかった。
ということはまるで知らなかった。

オールタナーティブ通信は有料コンテンツであるが、
今回はオールタナーティブ通信の「 販促 」サポートの一環として
全文を掲載する♪
        (^o^)/


 北野幸伯
 ナワリヌイは「 CIAに殺された 」?
 ----------------------------------------------
 2024/02/24

 < 抜粋 >

 ★ ナワリヌイをロシア人はどう考えているのか?

 オランダ在住、Assuntaさまからメールをいただきました。

  北野先生、ショックでした。

  「 こんなに無謀なことばかりしていたら
   いずれプーチンに殺されるのに 」
  と思っていてもショッキングな突然死でした。
  希望を失ったという感じです。
 
  本日のオランダやイタリアのオンライン新聞でも
  ユリア夫人のビデオがトップです。

  理解できなかったのは、日経新聞の記事、

  「 ただ、保守的な国民が多いロシアでは、
   ナワリヌイ氏の評価は都市部を除けば、必ずしも高くない。
   独立系調査機関レバダ・センターが23年1月に実施した世論調査では
   同氏の活動を「 評価しない 」が57%を占め、
   「 評価する 」の9%を上回っていた。」

  これは事実なのでしょうか? 

  ーー

 ウクライナ戦争がはじまった時、
 ナワリヌイや反プーチン派は「 戦争反対 」でした。

 それで、ナワリヌイの同志は、
 逮捕されたか、国外に脱出したかどちらかです。

 逮捕を逃れたナワリヌイの同志は、外国で活動を続けています。

 プーチン政権は、「 KGB政権 」ですから、
 表面だけプーチンに従順でも、いずれバレるでしょう。

 独立系調査機関レバダ・センターの世論調査、
 これは事実だろうと思います。

 ロシアの言論空間は、他の国同様大きく二つにわけられます。
 テレビとインターネットです。

 プーチンは、ロシアのテレビを完全に支配しています。
 それで、ロシアのテレビで、プーチン批判はいっさいありません。
 そもそも「 テレビ世代 」は、報道されないので、
 ナワリヌイのことをあまり知らないのです。

 では、インターネット世代はどうでしょうか?

 こちらは、ナワリヌイ派と反ナワリヌイ派(=クレムリン)で、
 激しい情報戦が繰り広げられています。

 クレムリンの「 説 」は、なんと
 「 ナワリヌイの死は、【 西側 】に都合がいい 」
 というものです。

 断言はしていませんが、暗に
 「 西側の諜報機関がナワリヌイを殺したのだろう 」
 と言っているのです。

 クレムリンのロジックはこうです。

 ナワリヌイが亡くなるまで、西側は追い詰められていた。
 なぜ?

 フォックスニュースの元看板キャスター:タッカー・カールソンが
 2月6日、プーチンにインタビューした。

 それが公開され、プーチンの主張が全世界に広がってしまった。
 「 このままではプーチンの主張が拡散され、
  俺たち(西側)の主張のウソがばれてしまう! 」
 と危機感をもった西側の支配者たちがナワリヌイを殺した?

 その結果、世界中の注目がナワリヌイの死に集中し、
 カールソンのインタビューは忘れ去られた。

 かくして、西側の支配者は、目的を達成したと。

 こんなロジックです。

 ※ なぜだか「 プーチン憎し! 」の北野が展開している
   否定的な論理展開だが、実際、今回のナワリヌイ暗殺のおかげで
   タッカー:カールソンの残像・余韻が吹き飛んでしまったことは事実だ。

 @ ちなみに
  「 カールソンのインタビュー、プーチンのホントとウソについて 」
  【 裏メルマガ 】で書いています。
   興味のある方は、ご一読ください。
    ↓
   https://rpejournal.com/urarpe174.html

   ※ これは、完全に論理破綻した文章。
    北野にしては、見たこともないあまりにお粗末な論理展開だな。
    「 プーチン憎し! 」の感情に己が焼かれてないか?


 それにしても、「 西側諜報 」優秀です。

 ナワリヌイはヤマロ・ネネツ自治管区の刑務所に収監されていました。
 西シベリア、北極圏に位置するヤマロ・ネネツ自治管区の
 刑務所に収監されているナワリヌイを暗殺するとは・・・。

  ヤマロ・ネネツ自治管区
  ---------------------------------------------
  https://maps.app.goo.gl/FWZJrQP63SLduyYs8

  ※ 冒頭で書いたように、ナワリヌイはシベリアの刑務所から
    殺される2~3週間ほど前に、より厳しい刑北方の務所に移管された。
    僕はいてっきり、バイカル湖北部の収容所から、カムチャツカ方面の
    北極海に近い収容所に移管されたとばかり思っていた。
    ところが、移された先は、

    さて、最近、西側の特殊部隊に依るロシア国内での
    テロはブリリアント・スマッシュ・ヒットを連発している。
    まさに北野が言うように「 西側諜報優秀 」!

    冒頭に1)~4)を書いたが実はもう一つ、
    おぼろげながら感じていたことがあったが、
    この地図を見て明確に浮上してきた。
 
    それは、ナワリヌイをもっと厳しい収容所に移そう。
    と、誰かが提案したこと。
    シベリアの厳重な収容所では手が出せなかったが、
    より北方の厳しい収容所には逆に「 スキ 」がたくさんあったとするなら。。。
    しかも、シベリアからスウェーデン近くに移送されている。
    このエリア( 西隣のネネツ自治管区 )は、ハリウッドのCIAものを見ていても
    CIAの軍事組織や特殊部隊がモスクワなどソ連内で作戦実行をする際の
    侵入拠点とされている。

    つまり、タッカー・カールソンのインタビューの話が進行する中で、
    そのカウンターパンチとしてのナワリヌイ暗殺のための
    舞台設計が行われたと思われる。


 まったくバカげた説ですが、
 情報を大量に流すことで、一定数の人たちが信じるようになるものです。

 ところで皆さん、これから日本の情報空間を
 じっくり観察していてください。

 「 ナワリヌイは、西側諜報( たとえばCIA、MI6など )によって殺された。
  理由は、タッカーカールソン云々 」
 と主張する人が出てくるかもしれません。

 そういう人たちは、

 ・ クレムリン情報ピラミッドを妄信している
 ・ クレムリンに操られている
 ・ クレムリンのエージェントである

 のいずれかですから。



いつも書いてるように、どこの陣営の肩も持たず、ただ、

 ・ 時間軸パースペクティブ
 ・ 空間軸パースペクティブ
 ・ 意味林的パースペクティブ

で、現象・事象の連なりを見るだけで、ことの「 真相・深相 」は
浮き彫りになってきます。

北野が論壇に登場した際は、熱烈なプーチン信奉者でした。
ところが、2・4年前辺りからいきなり、「 反プーチン 」というより、
プーチン「 憎悪 」に変貌した。
時期的には、ウロウロ戦争勃発後かとも思われるが、
北野の論説はバカっぽいのが多いのであまり気にしてなかった。(^o^)ゞ

北野はなぜ、あれほど大好きだったプーチンを憎悪するようになったのだろう?

あまり気にしてなかったとは云え、一通り文章には目を通している。
その憎悪に豹変した理由に関しては何も語られてないと記憶している。
だから、謎なのだが、
最もわかりやすい憶測としては、
人気の出てきた北野をCIAがリクルートした。
ってところだろう。
ことによると、ロシア滞在時代のネタをもってゆすられているのかも。



 ◆□■□■□■□■□■□◆□■□■□■□■□■□◆

  オルタナティブ通信:第464号
  -----------------------------------------------
  2024年2月28日 刊
  2024/02/23( 配信 )

        ※ 転送・転載厳禁 

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 ■ 短信
  日本のマスコミは、ロシアについて、ここまでウソを報道して良いのだろうか
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 ロシアのプーチン政権を批判し続けてきた政治活動家 =
 アレクセイ・ナワリヌイが、2月16日、
 酷寒の地 = 北極圏ヤマノにある刑務所内で、
 まだ47歳の若さでありながら、死亡した。

  刑務所のあるハルプ:ヤマロ ネネツ自治管区
  --------------------------------------------
  https://maps.app.goo.gl/pkWrVgAU6UhQNXjEA

 プーチンによる暗殺ではないかとの推測が飛び交い、プーチンへの非難が噴出している。

 ナワリヌイの死は、プーチンへの非難を拡大させ、
 ウクライナ戦争でのロシアの立場を悪化させ = ウクライナの立場を強化し、
 日本等によるウクライナへの軍事支援 = アメリカ軍事産業による
 ウクライナへの兵器大量販売の、「 カッコウ 」の口実を与えるコマーシャル活動になっている。


 例え話から始めると、

  もしも日本の自民党への的確な批判を繰り返している政治家Aが、
  ナワリヌイのように政権与党 = 自民党・政府によって
  「 国家反逆罪 」で逮捕され、懲役77年の刑を科されたとしたら、
  日本国民は、どう思うであろうか。

  「 日本には、政府を批判する言論の自由 = 民主主義が存在していない、
   自民党を批判する者は刑務所に入れられる = 日本は自民党による独裁国家である 」
  と大部分の日本人は思うであろう。

  そして、Aが獄中で死亡すれば、日本国民は
  「 Aは自民党を批判したため獄中で暗殺された、
   真冬の寒い時期に暖房の無い牢屋で心身を痛めつけられ、死に追いやられた、
   体調を崩しても医者に診てもらえず = 冷酷な扱いを受け、あるいは毒殺された 」
  と考えるであろう。

  そうなれば、日本国民の心は自民党から離れ、
  次回の選挙では自民党への投票を行わなくなり、結果的に自民党は政権を失う。

  自民党は自己の政権を維持するためには、
  Aを逮捕したり、獄中で死亡させたりは決してしない事になる。

  つまり、Aが逮捕され獄中に入り、獄死した背後には、
  自民党への批判を許さない = 自民党の政権維持が目的ではない、
  「 別の理由 」が存在する事になる。

 以上の、自民党をプーチンに置き換え、
 Aをナワリヌイに置き換えれば、
 今回の事件の深層が見えてくる。

 プーチンが、ナワリヌイを獄中に入れ、死に追い込んだとすれば、
 そこにはプーチンの政権維持 = 自己保身「 以外 」の、何かが存在している事になる。

 ナワリヌイを殺す事は、プーチンにとって「 不利益 」以外の何ものでも無く、
 次回の選挙でのプーチンの得票を恐ろしく減少させる結果しか招かない。

 例え話を続けたい。

  Aが獄中で死亡した事は、Aの妻にとって、
  民主主義のために戦い続けた偉大な夫 = 愛する夫を殺された事になり、
  妻は悲嘆し泣き崩れ、涙を流し続けた結果、
  眼はパンパンにハレ上がり、悲壮な表情になる。

  しかし、実際には、Aの死亡後、「 ワズカ 」2時間で、
  Aの妻はテレビに出演し、泣き続けた結果、眼がハレ上がったようすもなく、
  時間をかけて化粧を行い = 夫の死亡直後の1時間後に
  悲嘆する事も無く冷静に入念な化粧を行い、
  ハレバレとした表情でテレビに姿を現し、 
  インタビューを受け、自民党批判を展開し始めた。

  夫の死をイタミ、「 喪に服する 」のであれば黒か灰色の衣裳を身に付け、
  あるいは公式の場で使用する紺色の衣装を身に付ける「 はずである 」が、
  Aの妻は、「 なぜか 」、
  ハデなスカイブルーの鮮やかな色のスーツを着て、テレビで語り始める。

  しかも、そのインタビューの相手は、
  日本政府を敵視している北朝鮮の金正恩であった。

  日本国民は思うであろう。なぜ、ここで金正恩が出てくるのか。

  Aと金正恩は、「 何か、関係があるのか 」。

  金正恩とAの妻は、Aの死亡直後であるにも関わらず、
  「 笑顔で語り合い 」、日本政府への批判を激しくマクシ立て、
  「 100%の意見の一致をみる 」。

  そして、金正恩は、Aの妻に向かい、
  「 今後は、あなたが夫に代わり、
   日本政府への批判 = 自民党政権の打倒に尽力してもらいたい、
   北朝鮮は、あなたを全面的に支持し、支援する 」
  と断言し、番組は放送を終了する。

  日本国民は思うであろう。
  Aとは一体何者であったのか、
  Aは北朝鮮の代理人として日本政府崩壊のため、
  自民党批判を繰り返してきたのか。
  Aが日本政府を的確に批判する際に使用してきた的確な情報源は、
  北朝鮮のスパイ組織ではなかったのか。

  Aの家族と、金正恩は、
  「 なぜ、これ程、仲が良く、意見の100%の一致をみているのか 」。


 以上の、Aをナワリヌイに置き換え、
 日本の敵国 = 北朝鮮・金正恩を、
 ロシアの敵国 = アメリカ・その副大統領のカマラ・ハリスに置き換えると、
 事態の深層が見えてくる。

 ナワリヌイの死後2時間で、ナワリヌイの妻はテレビに出演し、
 泣きはらした眼もせず、スカイブルーの
 「 鮮やかな 」スーツを着、
 ロシアの敵国 = アメリカの副大統領のカマラ・ハリスとの
 「 笑顔での、単独インタビュー 」を行い、
 カマラ・ハリスと「 共に 」、プーチンへの壮絶な非難を繰り返し、
 カマラ・ハリスは、今後「 も 」、
 あなたの夫の遺志を引き継ぎプーチン打倒の政治活動を行う、妻の、
 あなたにアメリカ政府は全面的な支援を行う、と断言し、テレビ放送は終了している。

  鮮やかなブルースーツのユリア・ナワリヌイとカマラ・ハリスの対談写真
https://pbs.twimg.com/media/GGfa4XcXEAA471S?format=jpg&name=medium
  https://pbs.twimg.com/media/GGfa4XcXEAA471S?format=jpg&name=medium

  Vice President Kamala Harris

  https://twitter.com/VP/status/1758614844540887274
  2024年2月17日 07:10
   Today in Munich( ミュンヘン ), following the news
   that Aleksey Navalny has died in Russia,
   I expressed my deep sorrow and outrage to his wife, Yulia.
   My prayers are with her and his entire family.


 ナワリヌイの死後2時間で、
 多忙なはずのアメリカ副大統領のカマラ・ハリスが、
 ナワリヌイの妻への単独インタビューをテレビで行うなど、
 あまりにも「 段取りが、でき過ぎている 」。

 あらかじめ、数か月前から準備しておかなければ、
 カマラ・ハリスが自分のスケジュールを空け、
 ナワリヌイの妻の元に「 飛んできて 」、
 単独インタビューをテレビ放送するなど、不可能である。

 こうした事実を見てくると、ナワリヌイがアメリカの
 「 手先 = CIAエージェント 」として、プーチン政権打倒のため、 
 プーチン批判を繰り返し続けてきたのではないかという疑問が浮き上がる。

 実際、ナワリヌイがロシア国内の喫茶店でCIAの人間と接触し、
 ハッキリと「 活動資金を、40万ドル欲しい 」と要求している画像が、
 インターネット上では流されている。

 もちろん、この監視カメラによって映された画像は、
 プーチンの部下 = ロシアのスパイ・諜報組織 = FSBが「 収集し、流したもの 」である。

 そのため信用度は低いが、専門家に鑑定を依頼した結果は、
 画像・音声共に、加工や編集を加えた痕跡は全くない、という事であった。

 ナワリヌイが、CIAの人間と会い、
 プーチン打倒の活動資金提供を要求していた事は、事実のようである。

 そしてナワリヌイが、本当にロシアの民主化のために戦っている政治家であれば、
 ロシア国民からの支持率は高いはずであるが、ナワリヌイの支持率は低い。

 ナワリヌイが、凶暴な民族主義者で、
 「 ロシア国内から、アルメニア系などの異民族を排除し、国外追放し、
  逆らえば抹殺すべきである、
  ロシア国家はロシア人のみで構成されるべきである 」
 と、常日頃から主張している事は、ロシア国民にとって周知の事実となっている。

 異民族の抹殺など、ナチス・ドイツのヒトラーと全く同じ主張である。

 ナワリヌイが民主主義の「 担い手 」であるというのは、
 欧米日本のマスコミが作り上げた、デマ情報であり、
 ロシア国内ではナチス組織のトップである事は常識になっている。

 ナワリヌイが、異民族の抹殺 = ナチス思想を強硬に主張している
 政治演説の画像などは、いくらでも手に入るが、
 ランダムに、いくつかを専門家に解析してもらっても、
 画像・音声共に、加工・編集を加えた痕跡はなかった。
 つまりプーチンが自己正当化のために、
 ナワリヌイをナチスであると、デッチ上げた訳ではない事になる。

 ロシアの政情について関心のある方は、
 SNS等を通じ、ロシア人の、ごく普通のサラリーマン、学生複数と知人になり、
 機械翻訳を使い、日常生活の事などを、やり取りし交友すると良いかも知れない。
 相手がFSBのエージェントではないか、情報操作されてはいないか、
 常に警戒する必要はあり、できるだけ広範囲の地域の住民、
 様々な社会階層 = 仕事に従事しているロシア人、
 そしてロシア国内では差別され、役人などの公職には就職できない
 チェチェン人( FSBには入る事ができない )などの
 少数民族に知人を持つ事は良策かもしれない。

 そうしなければ、本当の情報は手に入らない。真実は分からない。

 少なくとも、
 「 終生、民主主義のために戦ったナワリヌイが暗殺された 」、
 という日本・欧米のマスコミ報道には、そこまでウソを言うのか、
 同じ日本人をダマすのかと、リツ然とさせられた。


 なお参考までに、以下に、地政学者のピーター・ケーニグによる、
 今回の暗殺事件についての分析記事を付記してみる。

 ピーター・ケーニグは、世界銀行、WHOなどで30年以上、
 シニアエコノミストとして情報収集・分析に従事してきた人物で、
 アメリカ側 = NATO側の分析官であり、プーチンを擁護する立場には全く無い。

 そのピーター・ケーニグは、獄中にいて、もはや政治的影響力の全く無いナワリヌイを、
 今頃になり暗殺するメリットはプーチンには全く無い、

 暗殺された2月16日は、NATO軍の軍組織のトップ、外交トップが集まる
 ミュンヘン会議の初日であり、
 ナワリヌイ暗殺の報道はNATO軍トップにショックを与え、
 プーチン打倒で「 全会一致 」させ、
 ウクライナ戦争を激化させるには、きわめて「 都合の良い日 」であり、
 暗殺の日付が、あまりにも「 できすぎてお り、アメリカにとって好都合すぎる」、

 NATO軍諸国にとって、ウクライナの民主主義など、「 どうでもよく 」、
 ロシア国内にある豊富な鉱物資源がNATO軍の狙いであり、
 「 なんとしても、ロシアを屈服させ 」、
 その鉱物資源の開発権を安価に入手したいというのが、
 NATO軍の狙いの本質である、と分析している。

 NATO軍側で30年以上、分析官を務めてきた地政学の専門家が、
 以上のように分析している。

  Michel Chossudovsky
  Navalny’s Death : A Western-Instigated “ False Flag ”?
  ナワリヌイ氏の死 - 西側が扇動した「 偽旗 」?
  ------------------------------------------------------------
  https://michelchossudovsky.substack.com/p/navalnys-death-a-western-instigated

  ※ ピーター・ケーニッヒ
    地政学アナリストであり、世界銀行とWHOの元シニア・エコノミスト。

   「 FMIMP複合体の「 カルトマスター 」たちは、
     時間がなくなっていることを知っています。
     彼らは、目覚めて抵抗する人々の増え続ける人々と綱引きをしている。
     信じられないかもしれませんが、
     国連アジェンダ 2030 / グレート リセットの目標は
     2025年に前倒しされました。」

    ※ この意味は極めて大きい。


    The 4th Media
    Peter Koenig

    --------------------------------------------------
    https://www.21cir.com/specialists/peter-koenig/

    ・「世界の所有者は誰ですか? 」大金持ちの小さなグループ
     2024-02-25

    ・ ナワリヌイ氏の死 - 西側が扇動した「 偽旗 」?
     2024-02-20

    ・「 私はガザに行ったアメリカ人の医師です。
      私が見たのは戦争ではなく、殲滅だった。」

     2024-02-18

    ・ 水 - 豊富な不足
     2024-02-16
     -------------------------------------------------
      ハゲタカ企業は水を汚染から守るふりをしているが、実際はその逆だ。
      水が非常に汚染され、真水一滴一滴がますます希少になっているために
      水が消えつつあるふりをすることに成功すれば、
      彼らにとっては水を民営化することが正当化される。

      アマゾンを流れる多数の川が、ほとんど人間の消費に利用されていない
      数兆立方メートルの淡水を大西洋に送っている。
      ブラジルには年間約8200立方Km( 世界の1/8)の再生可能な淡水があり、
      ロシアには4500立方Km、これにカナダ、インドネシア、
      中国、コロンビア、米国、ペルー、インドが続く。

      ※ 泥水を、安全な飲料水( 水道水 )にするのは、実は簡単だ♪

    ・ WEFによる世界の「 フランケンシュタイン化 」
     2024-02-14
     -------------------------------------------------
      それは「 予測プログラミング 」と呼ばれるものです。
      WEFとその管理者は、
      金融・軍事・IT・メディア・製薬( FMIMP:フミンプ )複合体。
      優生学者たちが多くの仕事を終えた後の生存者である人類に対する
      これまで以上の管理を推進することを目的としている。
      「 彼らの 」計画には、人間をトランスヒューマンに変えるための、
      脳へのチップ移植、または高磁性および電子感応性の
      グラファイトの使用が含まれる場合もある、
      現代的な「 フランケンシュタイン化 」と言えるかもしれない。

    ・ タッカー・カールソンとプーチン大統領インタビュー
     ~ プーチン大統領が本当に言ったこと

     2024-02-11
     -------------------------------------------------
      プーチン大統領が恐るべき外交官であり、
      実際に指導的な政治家であるのは、
      プーチン大統領が発言したことと同じくらい、
      彼が語らなかったことと行間から暗黙のうちに読み取ることができることである。
      西側には彼のような者はいない。
      このインタビューは歴史における並外れたマイルストーンとなるかもしれない。

    ・ テキサス州と米国の国境紛争:計画された南北戦争
     - 戒厳令 - 2024年11月の米国大統領選挙は中止される?

     2024-01-30
     -------------------------------------------------
      10日ほど前のWEFダボス24でコメンテーターが
      「 望まない人物が大統領に選出されるのを避けるにはどうすればよいか? 」
      という質問をしたのを覚えているだろうか?

      主流メディアの報道を信じれば、
      テキサス州の「 共和党 」知事グレッグ・アボットは
      メキシコとの2000kmのテキサス国境を守るために州兵を派遣した。
      本当にそうか?
      彼は州兵をイーグルパスの正式な国境入口を守るためだけに派遣した。

      米国は宣戦布告なき戦争状態にある。
      国連と関連組織は、産業規模の武器化移民プログラムによって
      アメリカ共和国を解体するために積極的に取り組んでいる。
      国連システムから資金提供を受けているマフィアは南部国境を支配している。
      そして毎日、何千人もの兵役年齢の若者が南部国境に入ってくる。

      アボット・テキサス知事はWEFerである。
      彼はクラウス・シュワブ / WEFと密接な関係にある。
      従って、アボットとバイデンは衝突するのではなく、
      協力して米国を不安定化し、
      内戦を誘発する可能性のある危機を引き起こす可能性が高い。

      これはバイデン政権が戒厳令を布告する十分な理由となるだろうし、
      戒厳令の下では米国憲法は大統領選挙の停止を認めている。

      また、このような問題が密室で議論された可能性が高い
      WEFダボス24の閉幕からわずか数日後にこれが起こったことも物語っている。

      米国内戦が起これば、米国国民に壊滅的な結果をもたらすだけでなく、
      西側諸国全体に破壊的で破壊的な結果をもたらすだろう。
      そして、あたかも支配層エリートが
      内戦を引き起こす可能性のある陰謀を知っているかのように、
      米国の保険会社は2024年1月1日から規約を変更し、
      宣言の有無に関わらず「 戦争、暴動、反乱 」によって
      引き起こされた損害を補償しない。と宣言した。

      これがWEFのテーマ「 信頼の再構築 」である。



オールタナーティブ通信の第464号は、
紹介した「 短信 」の他に、

 1)ヤラセ戦争である、ウクライナ戦争の実態が、
   国連の調査によって明らかになり始めた

 2)外務省 = CIA

 3)ホワイトハウス = ロシアのプーチン

 4)ホワイトハウスは、ドロボウの集団なのか

 5)日本 vs 中国、という対立図式そのものが、ウソ宣伝 = プロパガンダである

 6)ウクライナ戦争に影を落とす、ロシア・ウクライナでの、マフィアの世代交代

 7)日本の暴力団の、最大資金源

と云った内容となっている。



 田中宇の国際ニュース解説 無料版
 ーーーーーーーーーーーーー
 ★ ナワリヌイ死去の裏読み
 ーーーーーーーーーーーーー
 2024年2月22日

 < 抜粋 >

 ナワリヌイはもともと、リベラル派が
 極右とかネオナチと非難する民族主義者・ナショナリストで、
 2007年ごろから野党人士として有名になり、
 プーチン( メドベージェフ )政権を汚職理由で辞任要求する反政府運動を強めた。

 2013年のモスクワ市長選への出馬を許されて28%という意外に高い得票を得て、
 ロシアを代表するプーチン批判者として欧米で注目されだした
 ( その後は露国内での人気が落ち続けた )。

 2020年に露国内を飛行機で移動中に体調が悪化して瀕死になり、
 ドイツに移送されて治療したが、体調悪化は
 露当局から毒物( ノビチョク )を投与されたからだと欧米側が言い出し
 「 プーチンが自分を鋭く非難する反体制派を殺そうとした事件 」
 として欧米で喧伝され、それっぽい映画も作られた。

 ナワリヌイは米欧風の政治を好むリベラル派でなく、
 その逆の右派民族主義者で、
 クリミアは( 地元民の民意に沿って )ロシア領であるべきだと言っており、
 反ウクライナだ。
 彼の政治思想は、欧米リベラル派が極右とかネオナチと呼んで誹謗する種類のものだ。

 彼は、プーチンの汚職だけを非難( 喧嘩売り )し、外交政策には賛成していた。
 それなのに欧米リベラル派は、
 ナワリヌイがプーチンに喧嘩を売っていたのを好機として、
 ナワリヌイをリベラル派のように扱い、
 ロシアの反政府人士の代表として称賛し、支持してきた。


 ロシアでは3月17日に大統領選挙が予定されており、
 支持率85%のプーチンが当選しそうだ。
 ナワリヌイは立候補もしておらず、
 世論調査で彼を支持する露国民は1%しかいないのでプーチンの脅威でない。


 ナワリヌイはなぜ死んだのか。

 私が注目したのは、ロシア政府がナワリヌイの死を発表した時、
 NATOなど米国側諸国がドイツに集まって
 対露関係などを話し合う年次のミュンヘンに安全保障会議がちょうど開かれており、
 会議にナワリヌイの妻ユリア( Yulia Navalnaya。夫を補佐する共闘者 )が招待され、
 ロシアから来て出席していたことだ。
 ミュンヘン会議の主催者は、
 露政府が発したナワリヌイ死去の発表を、すぐに議場で発表した。
 そして議事進行を変更し、ユリアを登壇させて演説をさせた
 ( もともとこの日演説する予定だった )。
 ユリアはプーチン政権を強く非難し、議場の一同がロシア敵視を強め、
 プーチン打倒を誓った。

 ロシアで最初にナワリヌイの死を発表したのは西シベリアの監獄当局だったが、
 その数分後には露大統領府(クレムリン)が記者発表し、
 話はすぐにミュンヘンの安保会議に伝わった。
 露政府は、ミュンヘンの議場にユリアがいる時間を狙って
 ナワリヌイの死を刑務所に発表させ、
 ユリアが情緒的な演説をするように仕向け、
 米国側が露敵視とウクライナ戦争支援を強めるように画策したのでないか。


 今年のミュンヘン安保会議は、
 ウクライナ軍の崩壊をどうやって防いで延命させるかが中心的な議題だった。
 ウクライナ軍の崩壊と敗北確定は時間の問題だ。
 ミュンヘン会議では、停戦・和解の話が出そうだった。

 露政府は、米諜報界の隠れ多極派と同様、
 ウクライナ戦争と露敵視の長期化を望んでいる。
 欧米が、ウクライナ戦争と露敵視を続けるほど、
 露中や非米側の台頭を誘発して覇権を失い、経済政治の両面で自滅していく。
 ウクライナ開戦後、ロシアは米欧から強烈に経済制裁されているのに経済成長している。

 ※ 2023年のロシアの経済成長はずば抜けている。
   記録を取って置かなかったけど、2桁台だったかな?

   逆にアメリカの大都市の高層ビルからは8割が撤退し、
   アメリカ本土のショッピングセンターはすべて倒産した。

 プーチンの露政府は、この状態をもっともっと続かせたい。
 その方が発展できる。
 習近平も似たような戦略だ。


 ロシアは、欧米が現実策に転換してロシアに和解を求めてくることを望んでいない。
 だから、ミュンヘン安保会議が
 ユリア・ナワルナヤを呼んで演説させるタイミングに合わせて
 夫のナワリヌイを殺して発表し、
 ナワルナヤに情緒的なプーチン敵視の演説をさせ、
 会議の雰囲気をプーチン敵視で充満させ、
 会議で対露和解の話を出そうとしていた欧州の現実派を黙らせたのでないか。

 すでにナワリヌイがプーチンにとって「 用済み 」になっていたのでないか。

 ウクライナ開戦前、プーチンの人気は今より不安定で、
 露国民の反政府感情も今より強かった。
 そのためプーチンは、ナワリヌイのような
 ( 欧米と本格的に組めるリベラルでなく、
  プーチンを誹謗する根拠の薄い汚職話を出してくるだけ の)
 中途半端な反政府勢力がいて、不満な国民を吸収してくれることを望んでいた。

 ウクライナ開戦後、プーチンは米欧から猛烈に敵視されたが、
 敵視されるほどウクライナ戦争で勝ち、露経済も上向いて成長した。
 露国民はプーチン支持と米欧敵視を強め、
 米欧に支援されてプーチンを非難・誹謗するナワリヌイや、
 リベラル派の反政府勢力をむしろ売国奴として嫌う傾向を強めた。

 プーチンは、ナワリヌイのような敵を必要としなくなった。
 ナワリヌイは「 最期のご奉公 」として、殺されることによって
 米国側の怒りと露敵視を扇動し、多極型世界における
 プーチンのロシアの台頭と経済発展を加速させる役割を課されることになった。


 ウクライナのゼレンスキーは、自分と自国の保身のため、
 中国の習近平に仲裁してもらってプーチンと停戦交渉したい。
 米国とその傀儡であるEUは、
 ゼレンスキーが対露交渉したいと言っても無視するか、叱りつけて拒絶する。
 ゼレンスキーは米欧に頼れないので中国に頼るしかない。
 だが中共政府は「 今は適切な時期でない 」と言って
 ゼレンスキーとプーチンの話し合いの仲裁を断った。
 習近平はプーチンに打診したが、
 ウクライナ戦争が長引くほど露中が優勢になるので
 プーチンは仲裁しないでくれと言ったのだろう。

 ジョージソロス系のシンクタンク、クインシー研究所は最近
 「 米欧はウクライナ戦争に勝てず、
  これからプーチンのロシアと交渉して戦争を終わらせていかねばならないのだから、
  ナワリヌイの死を理由に対露制裁を強めて対露対話の道を閉ざすのは得策でない。
  対露制裁は露経済を強化してしまう 」
 という主張を出した。
 同研究所はまた
 「 ウクライナ戦争が続く限り、露国民は反米感情が強く、
  親米的なロシアのリベラル派は復活できない。
  ロシアをリベラル化したければ、まずウクライナ戦争を終わらせねばならない。
  それには対露対話が必要だ 」
 とも言っている。


 米覇権の維持には対露和解が必要だ。
 だが、米中枢( 諜報界 )は隠れ多極派に乗っ取られ、
 ソロスのようなエスタブは脇に追いやられている。
 間抜けなバイデンが、ウクライナを勝たせるまで露敵視を続けると叫び続けている。

 プーチンは最近、今秋の米大統領選でバイデンが勝つことを望んでいると表明した。
 「 ウクライナが勝つまで支援し、永遠に露敵視する 」
 と非現実的なことを言い続けるバイデンが
 今秋の米大統領選で勝つことをプーチンは望んでいる。
 対露和解や、ロシアとウクライナの対話を仲裁しそうなトランプに当選してほしくない。


 秋の米大統領選挙では、全力で不正をやってもトランプが勝ちそうだ。
 そのため「 B計画 」と思われるものが欧州で出てきている。

 それは、NATO加盟国のエストニアあたりが国内のロシア系住民への弾圧を強め、
 ロシアが邦人保護策のためにエストニアに軍事進出( 侵攻 )せねばならない状況を作り、
 対立激化の中でエストニアあたりにいる米軍特殊部隊が
 匿名的にロシアを攻撃してロシアとNATOを開戦させるシナリオだ。

 ウクライナはNATOでないので、
 戦争になってもNATO5条の参戦義務が米国やEUに生じなかった。
 だが、エストニアやポーランドやルーマニア( 沿ドニエストル関係 )は
 NATO加盟国で、これらがロシアと交戦すると5条が「 自動発動 」されて、
 米露が戦争に入ることになっている。

 NATO加盟国とロシアが開戦しても、
 米国がすぐに5条を全面発動せずぐずぐずしていたら、
 NATOとロシアが開戦しても米露の全面戦争や核戦争にならないシナリオがあり得る。

 NATOとロシアの交戦状態・有事体制を生むため、
 トランプが返り咲いてもロシアと和解するわけにいかなくなり、
 トランプはNATOを棄てることもできなくなる。

 NATOがロシアと開戦しても
 5条が全面発動されないのはNATOの信用失墜になる。
 米露間の対立の度合いをうまく調整しないと本当の核戦争になる。
 だが、それらの問題を回避できれば、
 トランプに露敵視とNATO関与の維持を強要できる。

 ※ そうとは限らない。
  「 ロシアを敵視してるのは、EU貴族の勝手!
    エストニア? そんなもん、アメリカの知ったコッチャない!
    勝手にすれば? 」
   と応じる可能性の方が高い。
   トランプにとってはNATOの威信など糞みたいなもんだろう。

   もちろん、ロシアは歴史的にドイツとポーランド分割を狙ってきた。
   が、今の時点( プーチンの時代 )でそれを企図することが可能になるとは思えない。

 最近、ダボス会議やミュンヘン安保会議で、
 トランプ当選の可能性が議題にされているが、
 それは要するにこの手のシナリオについて裏で検討しているのでないかと思った。
 これについてはあらためて書きたい。



田中宇のなかなか秀逸な論説。

田中の説にも納得できるし、
そうなるとナワリヌイを殺ったのは、CIAかプーチンか?
結局の処、わからなくなってしまった。。。。。
                      (^o^)ゞ

 

                         nueq

貼り付け終わり、nueq さん解説。 








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