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■「巨大地震」がやってくる…日本に決定的に足りない「最悪すぎる事態」の想定

講談社:2023.11.30「巨大地震」がやってくる…日本に決定的に足りない「最悪すぎる事態」の想定 これから何が起こるのかより転載します。
貼り付け開始、

https://gendai.media/articles/-/119032

首都直下地震、南海トラフ巨大地震、富士山噴火……過去にも起きた「恐怖の大連動」は、東京・日本をどう壊すのか。

発売即6刷が決まった話題書『首都防衛』では、知らなかったでは絶対にすまされない「最悪の被害想定」がありありと描かれている。


南海トラフ巨大地震、そして富士山噴火…


政府の地震調査委員会が2022年1月、南海トラフで今後40年以内にM8~9級の巨大地震が発生する確率を引き上げたことをご存知だろうか。

「そのとき」、一体何が起こるのか?

〈内閣府の「災害教訓の継承に関する専門調査会報告書」(2014年3月)によれば、宝永地震のような南海トラフの大規模地震が発生した後には周辺の地殻に加わる力に大きな変化をもたらす。

発生後に地震や火山活動が活発になる場所が現れ、宝永地震発生の翌日早朝にはM6.5程度の地震が富士山の東麓で発生。そして、49日後には富士山の噴火活動が始まる。

大量の火山灰が飛来し、地震による被害が少なかった関東平野でもダメージが生じた。この「宝永大噴火」は2週間も断続的に続き、江戸にまで火山灰は降り積もっている。

報告書は「少なくとも宝永地震のような非常に大規模な地震の発生後数ヶ月間は、誘発される別の地震や噴火、土砂崩れなどの災害にも注意が必要である」と指摘している。〉(『首都防衛』より)

かつて一度起きた「巨大地震と富士山噴火」は何を意味するのか。

それは、大地震と富士山噴火が連動するという恐怖だ。

次ページ:恐怖の「大連動」に備えよ

「大連動」に備えよ

2023年9月、関東大震災から100年を迎えた。

国や自治体は大災害への備えに向けた検討を重ねているが、複数の巨大災害が襲ってくる事態について一人ひとりが「最悪の想定」をしておきたいところだ。

〈国や自治体は、それぞれの大地震や富士山噴火といった被害想定・避難計画の検討を重ねる。

だが、はたして一つひとつは「単体」として起きるだけなのか。

富士山の噴火は、南海トラフ巨大地震との連動が指摘される。そして、南海トラフ巨大地震の前後には首都直下地震が発生し得ると警鐘を鳴らす専門家にも私は出会ってきた。

とはいえ、それらを総合的に想定したものは我が国には存在していない。

危機管理の要諦が「最悪の事態を想定する」ことにあるならば、首都直下地震、南海トラフ巨大地震、富士山の噴火という3つの巨大災害がほぼ同時に発生する事態も考慮しておかなければならないだろう。

少し怖く聞こえるかもしれない。だが、これらは決して絵空事とは言えないのだ。実際、我が国には3つが「大連動」した歴史があることは理解しておく必要がある。〉(『首都防衛』より)

首都直下地震が起きたら何人が犠牲になるのか、朝・昼・夕で被害はどれだけ違うのか、なぜ「足立区」が一番危ないのか……多数のデータと専門家の知見を収めた『首都防衛』なども参考に「そのとき」に備えたい。

つづく「『まさか死んでないよな…』ある日突然、日本人を襲う大災害『最悪のシミュレーション』」では、日本でかなりの確率で起こり得る「恐怖の大連動」の全容を具体的なケース・シミュレーションで描き出している。



貼り付け終わり、


続編:
2023.08.07「まさか死んでないよな…」ある日突然、日本人を襲う大災害「最悪のシミュレーション」より転載します。

貼り付け開始、

https://gendai.media/articles/-/114118



首都直下地震、南海トラフ巨大地震、富士山大噴火……過去にも一度起きた「恐怖の大連動」は、東京・日本をどう壊すのか? 命を守るために、いま何をやるべきか?

東京都知事政務担当特別秘書・宮地美陽子氏による新刊『首都防衛』では、知らなかったでは絶対にすまされない「最悪の被害想定」が描かれている。その具体的なシミュレーションとは?

ある日突然、やってくる

20××年の冬、それは現実のものとして襲いかかった。経験したことのない、突き上げるような強烈な揺れは人々の動きを瞬く間に封じ、激しい動揺と恐怖が心をへし折る。毎年の防災訓練で何度も備えてきたはずだったが、その衝撃は想定をはるかに超えていた。

室内に置かれていたテレビやパソコンは床に倒れ、食器棚からはコーヒーカップや皿が勢いよく飛び出す。窓ガラスは飛散し、タンスや本棚は不思議な動きを見せながら傾いていった。使い慣れたスマホは通信障害で機能せず、助けを呼ぶことも、家族や友人の安否を確認することもできない。テレビのニュースで情報を得ようにも停電が阻む。できることは暗闇の中で静かに待つだけだった。


〔PHOTO〕iStock

すぐ近くの住宅の窓から真っ赤な炎が猛烈な勢いで吹き出し、悲鳴と怒号が響き渡る。隣家から隣家へ延焼していくのは時間の問題で、商品棚がドミノ倒しになったコンビニから逃げまどう人々の表情はこの世の終わりを感じさせる。

日本の首都を襲った大地震の規模は、M7.3。ヒト・モノ・情報が集まる東京には、地球外生命体に強襲されたような信じられない光景が広がった。江東区や江戸川区など11の区は震度7を記録し、人口の多い23区の約6割は震度6以上の揺れが起きる。6000人以上が死亡、負傷者は9万3000人を超え、ライフラインは次々とダメージを受けた。

関連記事日本人が意外と知らない、かつて一度起きた「巨大地震と富士山…

ビル崩壊、大渋滞、「助けて」の声……

この日、タクシー運転手の浜田幸男(仮名)は夜の街を流していた。休憩に入ろうとした矢先、常連客からの電話が鳴り「湾岸エリアまで来て、乗せてよ」と頼まれた。「OK!10分ほどで着くから待ってて」と普段と変わらない応答でアクセルを踏み込んだとき、車が持ち上がるような激しい衝撃を感じる。

「ドッ、ドーン!」。追突されたときのものではない、地鳴りのような音が響く。それは腹底を揺さぶられるような強いものだった。都会の喧騒を上回る大音量の緊急地震速報がスマホから鳴り響き、必死でハンドルにしがみつくしかない。「車がひっくり返る、もうダメだ」と身を屈めるのがやっとだった。

最初の激しい揺れは10秒ほどだったが、1分以上に長く感じた。顔を上げたときには周囲の信号機は倒れ、道路沿いの建物は崩れている。ビルや看板の灯りは消え、歩道には瓦礫やガラスが飛び散り、呆然と立ち尽くす若者たちの姿は映画のワンシーンを見ているようだ。


〔PHOTO〕iStock

やや揺れが小さくなったことを感じた浜田は、汗で湿る手で強く握りしめたスマホから家族への電話を繰り返した。だが、一向につながらない。「まさか死んでないよな……」と不安ばかりが募る。

ベテランの域に達した運転手でも見たことがない大渋滞が行く手を遮り、やむなくタクシーを路肩に放置することにした。真っ暗な道を月明かりだけを頼りに急ぎ足で自宅に向かう途中、不気味に静まり返った街では、どこからともなく「助けて」というわずかな声が風に木霊し、耳に残った。

次ページ:「立ち入り禁止に…」

関西出身の浜田は、1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災で母を失った。日本で初めての大都市を直下とする地震で、最大震度7を記録。兵庫県を中心に6434人(災害関連死含む)が死亡、3人が行方不明、4万3792人が負傷した大地震だ。テレビやスマホからの情報が遮断される中、浜田はかつて経験した地震と似たような揺れを感じた。

路地を曲がれば自宅という場所にたどり着いたとき、浜田は顔見知りの消防団員に制止される。「立ち入り禁止になっているんです。もう行かない方がいい」。

見慣れた道の先には見るも無残な状況が広がっていた。飼い犬の散歩で知り合った近所のシニア夫婦が住む一軒家は倒壊し、あちらこちらに炎が見える。高いビルからは煙が空高く立ち上り、住み慣れた木造二階建ての自宅は隣家に助けを求めるように傾いていた。


〔PHOTO〕iStock

「妻が家にいるんだよ、とにかく行かせてくれよ!」。何度も勢いよく飛び出そうとしたが、必死に制止された。不安と苛立ちが充満したとき、浜田は妻・幸子との“約束”を思い出す。

「俺は阪神・淡路大震災で母親を亡くした。今度は南海トラフ巨大地震が起きるというではないか。だから、東京に出てきたんだ。いいか、幸子。何かあったら必ず逃げてくれ。俺も逃げるから後で絶対に合流しよう」

大地震で親を失った浜田は、いざというときの対応を妻と話し合っていた。その“約束”を信じ、浜田は避難所に指定されていた小学校に向かった。

次ページ:避難所に帰宅困難者殺到、トラブルも

避難所に帰宅困難者殺到、避難者同士のトラブルも

娘の香織がかつて通った校舎の一角は、ラジオから流れる声を聞き漏らすまいとする人々で溢れていた。最新の被害状況を伝え続けるアナウンサーによれば、耐震性の低い住宅は全壊し、古いビルやマンションも崩れている。木造住宅の密集地域では火災が相次ぎ、いたるところで道路は寸断され、鉄道も運行停止。広範囲で停電や断水が発生しているという悲惨な状況だった。

「あなた!」。聞き慣れた声に振り向くと、避難所の端で両手を振る幸子が目に涙を一杯にためていた。妊娠中の香織は入院先で無事が確認され、一家の心は少しだけ和らぐ。ただ、自宅を失った一家はしばらく避難所での生活を余儀なくされる。この後さらなる悲劇に襲われることになるとはそのときは知るよしもなかった。

首都直下地震の発生翌日、職場や外出先から自宅への帰還が困難になった帰宅困難者が一時滞在施設の場所がわからず、避難所にも殺到した。収容力を超える事態だ。通信の途絶に加え、スマホのバッテリーは切れ、家族らとの連絡が困難になった人々がイライラを募らせる。備蓄の飲用水や食料は限定的で、仮設トイレは衛生環境が悪化。感染症が蔓延することへの不安も広がった。

さらに自宅での避難生活を送っていた人も家庭内の備蓄が枯渇し、避難所に次々と訪れる。支援物資やボランティアの供給には地域でバラツキがみられ、人々のストレスも増すばかりだ。高齢者や既往症を持つ人は慣れない環境での生活に症状が悪化し、避難者同士のトラブルも続発する。

つづく「首都直下地震は「日本危機」である…「死者3500人」「経済被害21兆円」知られざる想定の実態」では、多くの人が知らない首都直下地震の被害想定を具体的なデータを元に詳述する。


貼り付け終わり、


続編:
2023.08.14首都直下地震は「日本危機」である…「死者3500人」「経済被害21兆円」知られざる想定の実態より転載します。

貼り付け開始、

https://gendai.media/articles/-/114134

首都直下地震、南海トラフ巨大地震、富士山大噴火……過去にも一度起きた「恐怖の大連動」は、東京・日本をどう壊すのか? 命を守るために、いま何をやるべきか?

東京都知事政務担当特別秘書・宮地美陽子氏による新刊『首都防衛』では、知らなかったでは絶対にすまされない「最悪の被害想定」が描かれている。その衝撃の内容とは?

首都直下地震の被害想定

首都直下地震──。

政府の中央防災会議が「今後直下の地震の発生の切迫性が高まってくることは疑いない」と南関東地域における大地震発生に警鐘を鳴らしたのは、1992年8月。

それから30年超が経過し、毎年9月1日の「防災の日」に醸成されるはずの危機感は年々失われてきた。

政府の地震調査委員会は2014年に「今後30年間に70%の確率で起きる」と指摘したが、もはや“オオカミ少年”への眼差しと似たようなものが向けられていた。

しかし、東京都が2022年5月、10年ぶりに見直した被害想定を見れば、首都を襲う直下地震のダメージは甚大だ。

都心南部直下地震が冬の夕方に発生した場合、都内の全壊する建物は約8万2200棟に上り、火災の発生で約11万8700棟が焼失。避難者は約299万人に達する。

次ページ:東京湾の岸壁の約7割が被害を受ける


発災直後は広範囲で停電が発生し、首都機能を維持するための計画停電が行われる可能性も生じる。

上水道は23区の約3割、多摩地域の約1割で断水。上下水の配管などが被害を受けたビルやマンションは修理しなければ水道やトイレを利用できない状況が続く。

電話やインターネットはつながらず、携帯電話の基地局が持つ非常用電源のバッテリーが枯渇した場合には利用不能状態が長引くおそれがある。

在来線や私鉄は運行がストップ。東京湾の岸壁の約7割が被害を受けて物流には大きな影響が生じ、物資不足への懸念から「買いだめ」が多発していく。

避難所で生活する人の数は自宅の備蓄がなくなる発災4日後から1週間後にかけてピークを迎え、体の不調から死亡する「災害関連死」もみられるようになる。

10年前の想定とは震源の位置や深さが異なるため、比較することは難しいものの、死者は約3500人、全壊建物は約3万4000棟、帰宅困難者は約64万人それぞれ少なくなっている。

だが、東京都が見直した2022年の被害想定が「最悪」のシミュレーションなのかと言えば、答えは「NO」だ。

直接的な経済被害は21兆円以上

仮設住宅へ移り住んだタクシー運転手の浜田幸男(仮名)は、“新拠点”での生活に適応しつつあった。

「阪神・淡路大震災を経験し、もう地震は嫌だと思って東京に来たけど、まさか2度も被害に遭うことになるとは思わなかったな」。ポツリと漏れる本音に妻・幸子も同意する。

東京都が想定した建物・インフラ損壊といった直接的な経済被害は約21兆5640億円だ。

ただ、物流停滞や生産活動の停止などの間接的な被害に加え、物価も高騰。1本100円のミネラルウォーターは100円玉を2枚投じなければ購入できなくなった。円安が急速に進行し、輸入品の価格も跳ね上がる。

大地震の首都襲来は「日本危機」につながる。老後生活のために浜田がコツコツと貯めてきたお金は実質目減りしていった。

「もう一度、ゼロからやり直さないとな……」。何とも言えない表情で口を真一文字に結んだ浜田に、幸子はそっと肩を寄せた。

つづく「『南海トラフ巨大地震』が発生する日…命を守るために知っておきたい『最悪の被害想定』」では、「帰宅困難者は中京都市圏で約110万人、京阪神都市圏では約270万人に達し、食料や飲料水が不足、住宅やオフィスではエレベーター内に閉じ込められる人が続出する」と予測される南海トラフ巨大地震について分析する。



貼り付け終わり、


続編:
2023.08.15「南海トラフ巨大地震」が発生する日…命を守るために知っておきたい「最悪の被害想定」より転載します。

https://gendai.media/articles/-/114143

貼り付け開始、

首都直下地震、南海トラフ巨大地震、富士山大噴火……過去にも一度起きた「恐怖の大連動」は、東京・日本をどう壊すのか? 命を守るために、いま何をやるべきか?

東京都知事政務担当特別秘書・宮地美陽子氏による新刊『首都防衛』では、知らなかったでは絶対にすまされない「最悪の被害想定」が描かれている。その衝撃の内容とは?

南海トラフ巨大地震が発生する日


地震の4年後、再起に向けてタクシー運転手を続けた浜田幸男(仮名)はアパートで幸子と暮らしていた。

医療保険や生命保険(死亡保険)には加入していたものの、地震保険には未加入だった。自宅再建への国の支援金は最大300万円で、借金をしなければ建て直したり、中古物件を購入したりするだけの余力もない。土地の売却で老後資金をひとまず確保し、夫婦二人で静かに暮らす道を選んだ。

「さすがに、老後くらいは安心して暮らせるようになりたいな」。浜田は自らに言い聞かせるようにつぶやく。

だが、浜田の「不運」はなおも続いた。4歳になる娘とともに、夫・直也の転勤先である大阪に引っ越していた香織には、首都直下地震で経験した恐怖から解放されたいとの思いもあった。

もちろん、政府の地震調査委員会が2022年1月、南海トラフで今後40年以内にM8~9級の巨大地震が発生する確率を引き上げたことは知っている。前年の「80~90%」から「90%程度」とさらに高確率になったことに不安がないと言えばウソになる。

次ページ:最大クラスの地震の「深刻すぎる被害」


浜田のさらなる「不運」とは、南海トラフ巨大地震の発生を意味する。1995年の阪神・淡路大震災の傷を癒やそうと上京した浜田は、タクシー運転手になった直後に幸子と結ばれ、溺愛する娘・香織を授かった。

たしかに東京で首都直下地震に遭遇することになったものの、出逢いは何物にも代えがたい。加えて、高確率で起きると予想されていた南海トラフ巨大地震を東京で回避したいとの思いも強かった。まさか夫の転勤先となった大阪で娘が被災するなんて思いもしなかったことだ。

大地震が首都を襲った4年後、静岡県から宮崎県にかけて最大震度7の南海トラフ巨大地震が発生した。

最大クラスの地震により周辺地域でも震度6強の揺れが起き、太平洋沿岸は九州地方にかけて10メートルを超える大津波が襲来。猛烈な強い揺れや火災、津波によって238万棟超が全壊・焼失し、死者は32万人を超えた。

次ページ:帰宅困難者は「数百万人」に…


被害は近畿や東海、四国など広範囲に及び、関西圏を中心にダメージは深刻だ。ライフラインは2710万軒が停電し、上水道は3440万人が断水、都市ガスも約180万戸で供給がストップした。道路の沈下や損傷は4万ヵ所以上で見られ、中部国際空港や関西国際空港のほか大分や宮崎、高知の空港で津波浸水が発生する。

帰宅困難者は中京都市圏で約110万人、京阪神都市圏では約270万人に達し、食料や飲料水が不足。住宅やオフィスではエレベーター内に閉じ込められる人が続出した。

被災地の経済被害は160兆円以上で、まさに史上最大級の巨大地震であることを物語る。

4年前の首都直下地震による傷が癒えない中での災禍は、国の想定を上回る大打撃になるのは間違いなかった。

連絡が思うようにとれない不安に駆られながら、自宅の居間で西方に向かって両手を合わせる浜田は「よりによって香織までが……。こんなことになるくらいなら自分が代わりになりたかった」と娘たち家族の生存をただ祈る。

つづく「じつは起こり得る…南海トラフ巨大地震と首都直下地震の『連動』がやってくるかもしれない」では、首都直下地震や南海トラフ巨大地震が単体では「最悪」ではないことについて書く。





貼り付け終わり、パチパチ大拍手!


以下、続編 ↓↓

2023.08.18じつは起こり得る…南海トラフ巨大地震と首都直下地震の「連動」がやってくるかもしれない
https://gendai.media/articles/-/114148


2023.08.19「本当に地獄みたいだ」二つの大地震が一度に東京を襲い、「日本経済が壊滅的被害」を受ける未来
https://gendai.media/articles/-/114149


2023.08.22巨大地震で「経済被害が東日本大震災の10倍超に」…東京都の「被害想定」が問うもの
https://gendai.media/articles/-/114151


2023.08.22「富士山が噴火しても東京には影響ない」は本当か…じつは何度も「不気味な動き」が起きている
https://gendai.media/articles/-/114152


▲予期せぬ不測の事態に遭遇した場合:先ずは落ち着いて、状況判断を的確にし、持てる知恵を十二分に発揮して異常事態を乗り越えられたし!
  ↓ ↓
▲山脈・眼脈の法を有効に使われたし!!
 ★危険を予知する「三脈の法」と「眼脈の法」2011年12月05日
  https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-2871.html

 ★未来の危機を回避する「三脈の法」2010年09月14日
  https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-487.html








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