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■ウクライナ反転攻勢は失敗へ。西側メディアが報じぬ本当の戦況、

マネーボイス:ウクライナ反転攻勢は失敗へ。西側メディアが報じぬ本当の戦況、2035年まで戦いが続く可能性も=高島康司氏2023年9月30日より転載します。
貼り付け開始、

https://www.mag2.com/p/money/1363840

日本の主要メディアでは、ウクライナ戦争の報道が大幅に減っている。戦況はどういうことになっているのか、その真実の状況を詳しくお伝えする。どうやらウクライナの反転攻勢は失敗しつつあり、ウクライナが敗北しても戦争は続くという見方がある。(『 未来を見る! 『ヤスの備忘録』連動メルマガ 』高島康司)

【関連】今ここが人工知能「人間超え」の出発点。米国覇権の失墜、金融危機、大量辞職…2025年には劇変した世界が待っている=高島康司

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ウクライナの戦況と今後の状況

日本の主要メディアでは、ウクライナ戦争の報道が大幅に減っている。そうした中でも、激戦地の南部、サボリージャ州の「ロボティネ」では、ウクライナ軍はゆっくりとながらもロシア軍が設置した三重の防衛線を突破し、交通の要衝である「トクマク」に近づきつつあるとの報道が多い。そして、「トクマク」を占拠できれば、次にウクライナ軍はアゾフ海に進軍することができる。すると、サボリージャ州におけるロシア軍は二分化されて弱体化するので、ウクライナ軍はサボリージャ州の領土を一気に奪還することができる。

また、ウクライナのクリミア半島へのミサイル攻撃は激化している。イギリスから供与された巡航ミサイル、「ストームシャドウ」はロシア軍の迎撃ミサイルシステムを振り切ることに成功し、ロシア軍のS-400迎撃システム、ドックで修理中だった潜水艦と揚陸艦、そしてセバストポリにある黒海艦隊の司令部を破壊することに成功した。

少なくなっているウクライナ戦争の報道でも、こうした内容が多くなっている。その結果、ウクライナ軍は、時間をかけながらもロシア軍から領土を奪還しつつあるという印象が強くなっている。

実際に起こっていること

ウクライナ戦争は、「Open Source Intelligence」という手法の適用で、広範囲な情報ソースから戦況をリアルに分析することのできる初めての戦争になった。SNSの「テレグラム」では、ロシアもウクライナも膨大な数のアカウントがあり、そこから戦闘中の兵士が撮影した動画を配信している。分析者は、ロシア、ウクライナ双方の複数の動画から戦闘が行われた地域を特定し、どちらが戦闘に勝ったのか判断する。また、両軍の損失も見積もる。

今度は、それをロシアとウクライナの公式発表と照合し、発表にどれくらいのバイアスがあるのか判断する。そして、こうした地道な作業をすべての戦闘地域で行い、それを民間の衛星で提供される画像で確認して、詳しい地図に反映する。

これが「Open Source Intelligence」の手法だが、この手法でリアルな戦況を提供している分析者が結構いる。軍事専門家や退役した軍の高官もいるが、そうした背景を持たないITエンジニアのような人々もいる。興味深いことに、細部の評価には若干の違いはあるものの、分析者の思想的な志向にかかわらず、大筋ではどの分析者も同じ結論にたどり着く。こうした戦況の分析は、ロシア嫌悪の強いバイアスがかかっている西側主要メディアの情報よりも、はるかに精度が高い。

こうした分析結果を総合すると、次のような状況であることが分かる

<激戦地、サボリージャ州、「ロボティネ」の状況>

主要メディアが報道している通り、「ロボティネ」ではウクライナ軍がロシア軍の三重の防衛線の3つ目まで突破している。しかしこれは、小規模のウクライナ軍の歩兵が突破したに過ぎない。戦闘車両は突破できていない。戦闘車両は最初の防衛線の地雷源で動きが取れなくなり、それにロシア軍のドローンが上空から攻撃している。これでほとんどがやられている。

この結果ウクライナ軍は、30人程度の小規模の歩兵部隊を編成し、それらが徒歩で防衛線を突破している。しかしながら、突破に成功しても、防衛線の内側にいるロシア兵に狙い撃ちされ、膨大な数の死傷者が出ている。ウクライナ軍は、30人の部隊がやられると次の30人を送り込むというような戦い方をしている。その結果、「ロボティネ」だけでウクライナ軍の死傷者は毎日300人程度になっている。

こうした攻撃を続けているにもかかわらず、「ロボティネ」周辺のウクライナ軍の支配地域は7月28日以来ほとんど変化がない。小規模の歩兵部隊がロシア軍の防衛線を突破しては押し返されるということを繰り返している。

<ドネツク州、「バフムト」、ハリキュー州>

「ワグネル」は完全掌握したドネツク州の「バフムト」では、北部と南部の一部の地域をウクライナ軍が奪還した。だが、7月の後半以降、新たな地域を奪還できていない。ロシア軍との攻防が続いている。

昨年の9月にウクライナ軍が奪還した北部のハリキュー州では、ロシア軍の反撃があり、一部の地域をロシア軍が再度支配した。しかし、9月の半ば以降は大きな動きがない。小康状態が続いている。

<クリミア、「セバストポリ」への攻撃>

ウクライナ軍はロシア黒海艦隊の母港、クリミアの「セバストポリ」にドローンや巡航ミサイルで連続的に攻撃している。攻撃は一部成功し、ドックで修理中の揚陸艦と潜水艦が破壊され、また黒海艦隊の司令部が攻撃された。当初は司令官を含む34人の死亡が伝えられたが、実際の死者は1人だけだった。

ウクライナ戦争は地上戦であり、海軍の戦闘はまったくない。そのため、黒海艦隊に被害が出ても戦況に大きな影響はない。それでもウクライナが「セバストポリ」を攻撃する目的は、NATO軍が介入せざるを得ない状況にNATOを追い込むことである。「セバストポリ」の黒海艦隊に対する攻撃に最大限の報復として、ロシアは首都、キーウに猛攻撃を行う可能性がある。そうした状況になると、ウクライナを支援するためにNATO軍は介入せざるを得なくなる可能性がある。このようにして、NATOを戦争に引き込むことがウクライナの目的だ。

<ロシアのオデッサ港への攻撃>

またロシアは、オデッサ港も攻撃し、穀物貯蔵施設と荷揚げドックを破壊した。 ウクライナの軍事・民間資産に対するロシアの空爆はかなり激しく、継続的に行われている。

Next: 反転攻勢は成功していない?ウクライナ軍の失敗と損失はいかほどか

ウクライナ軍の損失

これが、「Open Source Intelligence」を駆使したウクライナの戦況の概略である。詳細な戦況ではないが、大体の状況がよく分かるはずだ。日本や欧米の主要メディアが喧伝するイメージとは大きく異なり、ウクライナ軍の反転攻勢は成功してはいない。失敗している。

それとともに、ウクライナ軍の被害も大きくなっている。ウクライナ国防省は明確な死傷者数を発表していない。また、BBCを始め多くの西側メディアがロシア、ウクライナ両軍の死傷者数の見積もりを出しているが、メディアによって数値は大きく異なっている。また、西側メディアはウクライナ軍の反転攻勢の成功を喧伝しているので、死傷者数に関してもかなりのバイアスがかかっていると思われるので信用できない。

一方、「Open Source Intelligence」を駆使する分析者のサイトを見ると、おおよその死傷者数のイメージはつかめる。ウクライナ軍は反転攻勢に、3,500人程度で構成される大隊を12個投入している。1大隊あたりの平均死傷者数は、毎日50人程度だろうと見られている。反転攻勢が始まって100日程度だから、ウクライナ軍の死傷者数は大体6万人程度になる。

「Open Source Intelligence」から把握できるこの数値を見ると、以外にもロシア国防省が9月3日に発表した公式の数値にかなり近いことが分かる。ショイグ国防相は、反攻開始以来、ウクライナ軍は6万6,000人以上の軍人と7,600以上の武器を失ったと述べた。

さらに、ロシアの防空システムは、この1ヶ月間で159発のHIMARSロケット、1,000機以上のドローン、13発の巡航ミサイルを撃墜し、34の司令部を攻撃したという。

ショイグ国防相はまた、ウクライナ軍は3ヶ月間の反攻で目標を達成できなかったと主張し、次のように発言した。

「キエフ政権は、甚大な損害を被ったにもかかわらず、すでに3カ月もいわゆる反攻を試みている。ウクライナの軍隊は、どの方面においても目標を達成することができなかった」

不気味な情報

おそらくこれが現実なのではないかと思う。しかし、6万6,000人という死傷者数は6月4日から始まった反転攻勢におけるウクライナ軍の死傷者数だ。では、2022年2月24日から始まったウクライナ戦争全体の死傷者数はどうなのだろうか?これにもあまりに多くの見積もりがあり、それぞれ数値が大きく異なっているので、一概には言えない。

しかし、そうしたとき、ちょっと不気味な数値が出回った。ウクライナの携帯電話事業者大手の「キエフスター」が、キャンペーンを呼びかける動画を作成し、SNSにアップした。その動画には、「永遠の眠りについたヒーローの電話番号に「ありがとう」という言葉を添えてテキストメッセージを送ろう」とあり、その数が40万人であると書かれていた。

これはウクライナの死者数が40万人であるとの憶測を呼び、ネットで拡散した。拡散の勢いに驚いた「キエフスター」は、この動画を急いで削除した。「ロイター」などの西側のメディアは、ファクトチェックを行いこれがフェイクニュースであると注意したが、そのように考えない分析者も多かった。「Open Source Intelligence」を活用する分析者の中には、ウクライナ軍の死傷者数は30万人を越えていてもおかしくないと見る分析者も多かったので、この40万人という数についても違和感がないという意見もある。

Next: では、ロシア軍の被害は?ウクライナが敗北しても戦争は続く……

ロシア軍の死傷者

では、ロシア軍はどうなのだろか?「ニューヨークタイムス」のような西側の主要メディアの中には、死傷者は30万人程度と見ているところもある。しかし、ロシア軍の死傷者数には比較的正確に分かるサイトがある。それは「Mediazona」というニュースメディアのサイトだ。ここは、BBCのロシア語サービスおよびボランティアチームと協力し、ウクライナにおけるロシア軍の死傷者に関する情報収集を続けているサイトだ。

この数字は、兵士の親族によるソーシャルメディアへの投稿、地元メディアの報道、地元当局の声明など、一般にアクセス可能な情報源から得られたものだ。そのため、完全な死者数を把握しているわけではないとしながらも、死者の名前と出身地域までも特定して死者数を出しているので、信頼性が高いと見られている。以下のサイトだ。

・ウクライナでのロシア人犠牲者。メディアゾナのカウント
https://en.zona.media/article/2022/05/20/casualties_eng

そして、ロシア軍の死傷者数だが、9月22日現在で3万2,656人だった。プーチン大統領やショイグ国防省はウクライナ軍の死傷者数はロシア軍のそれよりも10倍多いとことあるごとに言っているので、あながち大きくずれた数値ではないのかも知れない。

ウクライナは敗北、だが戦争は続く

このように見ると、主要メディアの喧伝するイメージとは異なり、ウクライナ軍の反転攻勢が成功することはない。ウクライナ軍は大きな損失を出し、非常に困難な状況に追い込まれることは間違いない。土地が泥ぬまになり、軍の動きがとれなくなる11月頃には、ウクライナの敗北は見えてくるという意見もある。

しかしながら、これでゼレンスキー政権がロシアとの和平交渉を開始するかと言えば、そうなる可能性は非常に低いとする見方が優勢だ。シカゴ大学の著名な国際政治学者、ジョン・ミヤシャイマー教授は、この戦争は延々と続く可能性の方が高いという。

アメリカはウクライナをあらゆる側面で支援しつつも、米軍は一切派遣していない。もちろんウクライナの国際部隊にはボランティアで参加しているアメリカ人兵士もいるが、正規のアメリカ軍が戦争に介入しているわけではない。軍事的にアメリカは無傷なのだ。

またウクライナという国は、アメリカにとってさほど重要な国ではない。アメリカはエネルギーも食料も基本的に自給できる国である。ウクライナという国の行く末にアメリカが政治的、経済的に依存しているわけではない。

こうした状況なので、アメリカはロシアを弱体化する目的でウクライナを支援し続け、延々と戦争を続けることができる。ウクライナの国民と国土が焦土になっても、戦争は続くとジョン・ミヤシャイマー教授は見ている。

Next: 戦争は2035年まで続く?2つだけある和平シナリオとは

戦争は2035年まで続く

これと同じような見方をしているのは、ジョン・ミヤシャイマー教授だけではない。ゼレンスキー大統領の元顧問であるアレクセイ・アレストビッチはロシアとウクライナの対立は10年以上続く可能性があると発言している。

「それは2035年まで続くでしょう、間違いなく」と彼は9月17日のインタビューで語り、自身のYouTubeチャンネルで公開した。アレストビッチによれば、ロシアは「新しい帝国の形を模索している」のであり、それはウクライナなしでは決して生まれないという。

アレストビッチは、「にらみ合いの急性期は2035年まで続く」と予測しながらも、にらみ合いが軍事的なものである必要はないと主張した。双方が停戦に達するか、敵対行為を完全に終結させるかもしれないが、その後、紛争は外交、情報、経済、情報の面で続くだろうという。

ウクライナは常に軍事的脅威にさらされる状況に慣れる必要があり、「高度な警戒態勢」を維持しなければならないとアレストビッチは述べ、キエフがこのような状況に適応したいのであれば、イスラエルを見習うべきだと示唆した。現在の戦闘が終わった後でも、「戦争が勃発したり、国境で事件が起こるかもしれない」という。

先のジョン・ミヤシャイマー教授とは理由は異なるものの、元大統領顧問のアレストビッチもロシアとウクライナとの軍事的対立は2035年まで続くとした。
さて、このように見てくると、ウクライナの反転攻勢が失敗し、敗北が避けられない状況になっても戦争は続き和平はないことになる。

おそらくこの状況を転換する契機があるとすれば、それは2つしかないだろう。ひとつは、現在のゼレンスキー政権が――


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