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■どう“死”と向き合うのか「死を恐れるのは人間だけ」

講談社:2023.06.19「多死社会・日本」で「我々はどう“死”と向き合うのか」…動物の「死」に対する行動にヒントがある…!【前編】より転載します。
貼り付け開始、

https://gendai.media/articles/-/111678


豊田 有 プロフィール

「高齢化社会」から「多死社会」へ移行する社会


日本は現在、「高齢化社会」から「多死社会」へ移行していると言われています。

多死社会とは、現在人口の多くを占めている高齢者が、寿命や病気といった様々な要因で死亡する可能性の高い年齢に達することで起きるものであり、高齢化の次にやってくる社会現象としては避けることができないものでしょう。


Photo by iStock


人口推移の予測では、2040年には死亡者数がピークを迎えるとも言われています。

多死社会の到来を見据えて、将来起きうる課題に「社会として」どう対処するかという解決策を議論することは重要です。しかし同時に、我々は「個人として」どう対処するか、という点も忘れてはいけません。

「終活」という言葉が象徴するように、自らが「自分の死」とどう向き合うか、ということを真剣に考える機会が増えています。

また、今後多くの方が亡くなっていく社会というのは、視点を変えれば、今後多くの方が親族と死別する機会が多く、その時期が迫っているということです。

死の当事者のみならず、その家族や関係者もが、「他者の死」とどう向き合うのかを、覚悟を持って考えなければならないのです。

と、ここまで書いておきながら、動物の行動を研究している私には、疑問に思うことがあります。

この記事をご覧のみなさんの中で、実際に自分の「死」を経験したことのある人は、一部の特殊な事例を除き、ほぼいないと言ってもいいでしょう。であるにも関わらず、我々人間は「死」の到来を予測し、「死」を恐れ、「死」に備えて将来の行動を決定しようとします。

この、我々の知る「死」とは一体、なんなのでしょうか。誰も経験したことがないことを、我々はどうやって理解しているのでしょうか。そして「死」の予測に基づく意思決定は、なぜ人間にしか見られないのでしょうか。

次ページ:動物はどこまで「死」を理解しているのか

こうした「死」に関する知見の集積を目的とした学問に「死生学」という分野があります。英語ではDeath and Life StudiesないしThanatologyといいます。

これまでは我々人間の死生観を、おもに宗教や文学の観点から研究するというのが主なアプローチでした。しかし近年、動物にとっての死生観を野生動物の行動観察から研究するという、動物学的アプローチも注目を集めるようになってきました。

今回は、そんな死生観に関する研究の一端を、霊長類学者の視点からご紹介したいと思います。

動物はどこまで「死」を理解しているのか

命ある生き物は、必ず終焉の時、すなわち死を迎えます。

死は、生物学的には、細胞や組織、臓器の機能が停止し、身体がそれ以上生命活動を維持できなくなる状態に陥ることを意味します。それは、個体の老化による寿命の場合もあれば、病気による機能不全の場合もあり、自然界であれば外敵からの受傷や捕食が原因となる場合もあります。

Photo by iStock


単独生活を営む動物にとって、死はある日突然やってくるものであり、誰にも知られないままひっそりと死に、自然に還っていきます。同種の他個体が死ぬ(ないし死んでいる)現場を見ることがほとんどない彼らにとって、「死」はその個体のみで完結するものであり、学習困難な現象です。

したがって、「死」そのものに関する理解や概念は存在していないと考えられています。

次ページ:普通ではないと理解している

天敵や捕食者を避けるという行動は、死による身体機能の停止(すなわち将来の繁殖機会の喪失)を本能的に避けているに過ぎず、「死にたくない」という意志を反映したものではないと言えます。

一方で、「死」が学習可能な現象として身近に存在しているのは、集団で生活している動物でしょう。常に群れの仲間と生活している動物においては、他個体が死ぬ現場を目撃する頻度は、単独生活の種に比べて相対的に高くなります。

その結果、彼らは死んだ個体に起きた異常を認識することができます。例えば、動かなくなったという情報に加え、出血していれば血の臭いが、腐敗していれば腐敗臭がします。

しかし、これを「死んでいる」と理解しているのか、「普通ではない」ということくらいは分かる程度なのか、あるいはそれすらよくわかっていないのか、まだはっきりとはわかっていません。

画像生成AI「Stable Diffusion」で、“Concept of death in animal mind, thanatology(動物心理における死の概念、死生学)”というプロンプトから生成された画像の一例。繰り返し生成してもどれも不気味な雰囲気の画像が出力されるあたり、AIは人間が死を恐れる対象であると認識していることを意味しているのだろうか。

死生学における動物学的アプローチでは、死んだ個体に対して、周囲の個体がどういった行動や反応を示すのかを観察・研究することによって、この疑問に答えようとしています。とはいえ、死体に対する反応を観察するためだけに、生きている動物を殺して他個体に提示する研究は、生命倫理上許されません。

よって、死生学の動物学的アプローチでは、生きている動物を観察している研究者が、偶然に死体を発見し、その死体と他個体が接触した現場に居合わせることができた場合にのみ、データを収集することができます。

依然それほど多くの観察事例が集まっているわけではありませんが、高度な認知能力を持つ哺乳類や鳥類を中心に、逸話的な事例が収集・蓄積されています。

有名な事例に、「ゾウは葬式をする」という話があります。みなさんも一度は聞いたことがあるかもしれません。

アフリカに生息するゾウの観察事例で、他個体の死体に非常に強い関心を示し、時間が経って白骨化していてもその現場を訪れてしばしの時間を過ごし、時に“涙を流す”という反応まで見られる、というものです。

Photo by iStock

ここで「葬式」という言葉を用いるのは擬人的で、まだこの行動に関する理解が不十分な現状では不正確な表現である可能性を排除できませんが、それでも、ゾウが他個体の死体に対して非常に強い関心を示し、彼らの社会生活を営む上で必要な何らかの情報を得ている可能性が高いことは明らかでしょう。


我々ヒトに最も近縁な動物である霊長類においてさえ、「死」の概念があるかどうかは未だに論争の的になっています。

【後編】『「死を恐れるのは人間だけ」…サル研究者が“タイの森の中”で見た「驚きの光景」』では、霊長類における「死」の概念についてと人間がどのように「死」に向き合うべきかを話そうと思います。






2023.06.19『「死を恐れるのは人間だけ」…サル研究者が“タイの森の中”で見た「驚きの光景」』【後編】より転載します。

https://gendai.media/articles/-/111711


日本は現在、「高齢化社会」から「多死社会」へ移行していると言われています。多死社会の到来を見据えて、将来起きうる課題に「社会として」どう対処するかという解決策を議論することは重要です。

しかし同時に、我々は「個人として」どう対処するか、という点も忘れてはいけません。

【もっと読む】『「多死社会・日本」で「我々はどう“死”と向き合うのか」…動物の「死」に対する行動にヒントがある…!』前編では、「死」とは何なのかを理解するために、ヒトなどの霊長類を含まない「動物全般」が仲間や別個体の死にどのような反応を示すのかを説明しました。

本記事では、サルやチンパンジーは「死」をどの程度理解しているのか、そして、人間がなぜ「死」に恐怖を感じるのかを考えます。筆者は、人とその他の動物で明確に異なる「死に対する行動」があるといいます。

サルは「死」を理解しているのか

我々ヒトに最も近縁な動物である霊長類においてさえ、「死」の概念があるかどうかは未だに論争の的になっています。霊長類における死生学研究で最も注目されている行動のひとつに、死児運搬と呼ばれる行動があります。

これは、死亡した乳児の死体を、母親が何日にもわたって運び続けるという行動です。

オトナの個体が死亡した場合、通常、死体はその場に放置されるため、(基本、生きている個体を調査している)観察者が自然環境下でその死体を発見するのは極めて稀です。

一方で乳児の死体の場合、数日にわたって母親に運搬され続けるという特徴があるために、観察している研究者がその光景を発見しやすく、結果的に報告事例数も多くなります。

私がタイ王国で研究している野生のベニガオザルの集団でも、この死児運搬行動がいくつも観察されています。

このとき、死んでいる子どもは自らの力で母親に抱きつくことはありません。ただグッタリとしているだけです。そんな我が子の顔を覗き込み、一生懸命に毛づくろいをしては、群がってくるハエを追い払い、何日も亡骸を運び続ける母親の姿を見ていると、とても心が痛みます。


ベニガオザルで観察される死児運搬の一場面


死児運搬は通常、死後2−3日間続きます。死体の腐敗が早い熱帯では、死後2日目には、死体はもはや子ザルの姿をしておらず、骨と皮だけのミイラのような状態になっています。3日目にもなると母親が子の亡骸を運搬しているというより、黒ずんだ“何か”を引きずって歩いている、という様子です。

そんな状態になるまで、母親はなぜ亡骸を手放さないのでしょうか。

この死児運搬行動が見られる理由について、サルにも「死」の概念があるからだと考えている研究者はいます。つまり、我が子の「死」を理解していながら、子どもへの愛着があるためにその場に捨て置けず、「死」を受入れられるまで亡骸を運び続けるのだ、という解釈です。

次ページ:
多数派の考え

実際に死児運搬行動を観察していると、確かにそのように見えなくもないし、むしろこの死児運搬行動から、サルたちの「子に対する親の愛」を感じたいと、観察している側が願ってしまうのも、納得です。

しかし実際には、サルには「死」の概念がないと考えている研究者のほうが多数派のようです。

つまり、死児運搬は、我が子が死んでいるという状態であるとは認識できず、無反応になった子どもであってもそれまでと同様に母性行動の一環として運び続ける結果起こるものであるという理解です。


Photo by iStock


しかし、子どもがお乳を吸うことがなくなるので、そのせいで母親のホルモン分泌に変化が生じ、やがて母性行動はなくなっていき、最後にはこの亡骸を置いていくことになります。

運搬が継続する数日間という期間は、この過渡期にあたるのではないか、と考えることができます。血も涙もない冷徹な科学者の冷めた見解に聞こえるかもしれませんが、私もこの解釈のほうが行動学的には妥当だと思っています。

人間と動物の「死」の理解を分けるもの

私は2015年にタイ王国でベニガオザルの観察をはじめました。もうすぐ8年の年月が過ぎようとしています。

その間に、「いなくなった」個体がたくさんいます。ある日を境に、確認されなくなったサルたちです。

このうち、確実に個体名がわかる死体を確認できたのはたったの2頭だけです。よって、この2頭以外のサルたちは、記録上「行方不明」のままです。

実はここに、我々人間と動物の「死」の理解の在り方を考える上で非常に重要な視点が含まれているのではないか、と私は思うのです。

次ページ:
「死」の理解を分かつもの

チンパンジー研究者の西江仁徳氏は、チンパンジーの研究を元に彼らの死生観について、「チンパンジーは死なず、ただ消え去るのみ」 と表現しています(公開シンポジウム「ライフヒストリー:サルとヒトの誕生・成長・死」より)。

ここで言う「死なず」というのは、正確には「文化的・社会的に意味づけられた死は存在しない」という意味です。

日常的に集まったり散らばったりして暮らしているチンパンジーの社会において、出会うときには定型的な挨拶があるものの、別れる際の明確な挨拶はないといいます。

昨日なんの気なしに別れた相手とその後二度と出会うことがなくても、それがなにか大きな問題になることはありません。

よって、再び出会った個体とは挨拶をし、関係を維持しようとしますが、もう会わなくなった個体との関係はそこで断絶してしまうのです。たとえそれが死別であったとしても、です。

儀式を通して「死」を実感する

一方の我々人間は、出会いと別れの挨拶を明確にもっています。それは、日常的な出会いと別れという短期的なものから、命の誕生から死別までという長期的な視点に立ったものまで、様々です。

そして、死による別れの挨拶の役割を担っていると捉えることができるのが、死者を弔う儀式です。


Photo by iStock


日本人の場合であれば、誰かが亡くなると親交のあった者が集まって葬式を執り行います。儀式の形態は習慣や民族、宗教によって異なりますが、人類の祖先も弔いの儀式を行なっていたことは遺跡の発掘調査などから明らかになっています。

儀式という別れの挨拶があって、はじめて我々はその人の「死」を実感するのです。

私と、多くの「行方不明」になったサルたちとの間には、別れの挨拶は存在しませんでした。それは、サル同士でも同じです。

ある時を境にいなくなった個体がいても、他の個体はそれを気にかける素振りはありません。彼らにとって、それは単に「いなくなった」だけであり、「死」と結びつく現象ではないのです。

次ページ:「死」を恐ろしくする性質

我々が恐れる「死」とはなにか

こうして動物の死生観をもとに考えてみると、我々人間の「死」の理解や概念の形成は、死者との別れの挨拶、つまり死者を弔う儀式の存在が大きな役割を果たしているのではないかと考えられます。

そして、なぜ我々が「死」を恐れるのか、というヒントが見えてくるような気がします。

当然ながら、死別における別れの挨拶は、遺された者から死者への一方的なものです。死者から遺された者に挨拶をすることはできません。

この一方向性こそが、「死」を恐ろしく感じる根源ではないでしょうか。

自らに最期の時がやってくるのは数十年先かもしれないし、来年かもしれないし、あるいは明日かもしれません。

「死」のタイミングは自分で支配することができないという予測不能性と、最後に他者と別れの挨拶ができないという無念さ(一方向性)が「死」の恐怖の克服を困難にしている一因かもしれない、と思うのです。

【前編】『「多死社会・日本」で「我々はどう“死”と向き合うのか」…動物の「死」に対する行動にヒントがある…!』では、「死」とは何なのかを理解するために、ヒトなどの霊長類を含まない「動物全般」が仲間や別個体の死にどのような反応を示すのかを説明しました。

貼り付け終わり、





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