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人生は死ぬまでの暇つぶし  自然にその日を迎えるまで、サバイバル(健康・経済・社会情勢・天変地異・・・)  真実、真相、本質、一を知りたい

■ANA機よ、ケムトレイルを散布するな!

今朝は久しぶりの本当の青空だったが、民間機までがケムトレイル散布に勤しんで、間もなく天空一面がケム雲に覆われ、白い空と化すことだろう。うんで、気象操作で台風2号をあっちに行けとやるならよいが・・・
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・2023/05/30 08:25 ANA732便、仙台→伊丹、↑ ↓
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・ケムトレイルは飛行機雲でも地震雲でも陰謀論でもありません。連中の陰謀そのものです。

・ケムトレイルや気象操作に詳しい「水無瀬より」さんの記事をメモっておきます。↓

日本の災害:米国特許の気象兵器攻撃2016/09/20 00:55より転載します。

貼り付け開始、

https://minaseyori.blog.fc2.com/blog-entry-3508.html

昨今は地球温暖化による異常気象で大雨とか洪水が起きていると思ってませんか?

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家庭用や携帯用ゲームに夢中のあなたへ。
あなたは戦士でモニターの中で戦っています。
そのあなたが、あなただけが強力な剣を手に入れたらどうしますか?


あなたは弱い敵をばったばったと倒していきますね。
快感を伴って。

武器購入資金に富むあなたは、バーチャル上でのあなたの仲間達にあなたが手に入れた強力な剣より若干劣る武器を与え、バーチャル上徒党を組んで武力的に弱い者をターゲットとして皆で一斉に攻撃を仕掛けますね。


ここでいうあなたが米国で、この最強の武器が米特許電磁兵器ハープ(HAARP)で、徒党を組むのが米国から資金と技術援助を受けている諸外国のハープ(HAARP)基地(Xバンド等)で、ターゲットにされているのが今の日本やフイリピン等なのです。

だから前代未聞の大雨とか洪水とかの天地異変が日本で自然現象の如く起きているのです。


例えば、

モニターを見ながら各地のハープ(HAARP)を操作して東南アジアで発生させた台風を更に強烈なものに育てようと操作し、そして日本に向かわせる。更に次の台風も同様に。


何面も掲げられたモニターには、地図とエリアごとの詳細な気圧や海水温度とその変化のグラフ、無論、世界の気圧や海水温度も然り。


シビアに狙うコース通り進むように、スパコンでクリックやパンチを繰り返す。日本地図での降雨や洪水をモニターで見ながら。台風10号を一旦バックさせる。


再度Uターン


シナリオの基は、1964年や1968年の気圧配置図。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                        

気候操作訓練は、スパコンを駆使し、アメリカ大陸のハリケーン カトリーナなどで充分やってきた。まさにゲームの世界。

『気違いに刃物』の如く、ゲームの世界でも現実社会でも、例えば本物のピストルを手に入れた場合も、撃ちたくなるのですね。

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「人工的に天候操作できる“気象兵器”の存在は“人工地震兵器”と並んで国際社会と防衛産業の常識。世界の常識を知らない無知な日本人は『現実を直視しない』裸の王様。「見ざる・聴かざる・語らず・考えず」に徹した1億総“思考停止”状態→目覚めよ日本人!」(山崎淑子氏)
脅迫「今度は東京が危ない」①気象兵器とは 2011/11/24(木) 

日本の国会で地震兵器や津波兵器があることは世界の常識と明言するも、無論『気象兵器』も含めて、テレビと新聞報道を鵜呑みに信じる大半の日本国民には馬耳東風であり、或いは戯言(たわ言)や陰謀だと思っている。


国連で1977年、『気象兵器(Environmental Modification Techniques)禁止条約』が採択された。
同条約では、環境改変技術を破壊や攻撃などの軍事目的による使用を禁止し、気象制御などの平和目的での使用に限定された。
                                                                                                                                                                               

1999年の1月、欧州連合(EU)は、地球の温暖化防止のためと称する電磁兵器(HAARP、ハープ)やケムトレイルに懸念を抱き、その健康と環境リスクに関するより多くの情報を求める決議案を可決した。にも拘わらず、米国政府は情報提供を繰り返し拒否している。

(参考)オーストリアの場合は、電磁兵器(HAARP)で土の中を伝道する電磁波の影響を受けるビクトリア州のがん発生率は、他の州に比較して憂慮すべき程高い。二度ノーベル賞候補者の博士ロバート・ベッカーは、癌、白内障、発達障害などは電磁場に起因するとしている。

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(参考1)ケムトレイル散布世界マップ
 
日本の空のケムは軽目と表示されているが、それでも空はひどい。
欧米の空はこんなもんではない。ケムトレイだらけ。



黄砂pm2.5と激増したケムトレイル 2013/2/10(日)

※ 気象兵器の学術的研究開発拠点は、ロックフェラーの牙城ハーバード大学、スタンフォード大学ELF。

※ 世界人口削減の為に、水銀や避妊薬入りワクチンの開発に投資しているビルゲイツは、同じく気象兵器の開発にも投資している。

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気象兵器は米国の特許(
#4,686,605)で、狙ったエリアにハリケーンや大洪水や地震を起こすことが出来る。





HAARP: Patent # 4,686,605 - AgriTerrorism, Atmospheric Engineering
Bernard Eastlund, Inventor of HAARP (High Frequency Active AURORAL Research program), from his Patent # 4,686,605 “..
Bernard Eastlund(人名)は、特許#4,686,605 HAARP(高周波アクティブなオーロラ研究プログラム)の発明者。

The apparatus could cause total disruption of communications over a very large portion of the Earth, disrupting not only land based communications, but also airborne communications and sea communications (Both surface and subsurface).
By altering solar absorption...weather modification is possible... for example, altering upper atmosphere wind patterns by constructing one or more plumes of atmospheric particles which will act as a lens or focusing device...A moving plume could also serve as a means for focusing a vast amount of sunlight on selected portions of the Earth... ”
特許の装置は、全地球規模の通信の混乱を起こすかもしれない。
その混乱は、地表及び地下通信のみならず、空中通信や海中通信も含む。
太陽光の吸収を変更することにより.天候の変更は可能だ。
例えば、大気中の粒子の一つ以上のマグマ上昇流を構築することにより、上層大気の風のパターンを変化させる。これはレンズまたは集束装置として機能する。
移動マグマ上昇流はまた、地球の選択された部分に日光の膨大な量を集束させるための手段として役立つ..."
   ☆   ☆   ☆
HAARP - details of its capabilities from the main HAARP patent (4,686,605)
HAARP -メインHAARP特許(4686605)からその機能の詳細:
※ ここでは13項目に亘って説明しています。

尚、特許原文は下記URL

(一部抜粋) (※)これから順次訳します
HAARP - details of its capabilities from its inventor, Dr. Bernard Eastlund

特許
1) Telecommunications - mobile phones, Long haul communication
2) Atmospheric Heating - Controlled heating of specific atmospheric regions, Controlling electrical
3) Weather Research - Modification of steering winds, Modification of electrical patterns, Generation
4) Weather Research Applications - Heating of steering winds in mesocyclones and hurricanes,
Modification of electrical patterns in mesocyclones, Generation of acoustic and gravitational waves
(gravity waves can produce severe weather, and transfer energy which results in unstable cloud ayers and weather behavior)
5) Applications discussed in the patents included destroying missiles, communications control and disruption, to modify weather, and to lift a portion of the upper atmosphere further out into space,where hopefully it would be able to deflect missile trajectories

1)電気通信 - 携帯電話、長距離通信
2)大気暖房 - 特定の大気の地域の制御された加熱、電気的制御


(※)ここの説明も順次追加していきます
 
世界の電磁波発生基地 X-Band Radar (SBX-1) 
日本にXバンドは青森県と京都府にある。

The following map tho a few years old now shows the locations of all the Digisonde around the world. ※DIGISONDE stands for “Digitally Integrating Goniometric IonoSONDE”.
次のここ数年前のマップは現在、世界中のすべてのDigisondeの位置を示しています。※DIGISONDEは「ゴニオメトリック・イオノゾンデのデジタル統合」の略です。

Geometric modulation: A more effective method of steerable ELF/VLF wave generation with continuous HF heating of the lower ionosphere
幾何学の変調:下のイオン圏の継続的なHF加熱を持つ操縦型のELF/VLF波世代のより効果的な方法

The DPS4D is the only commercially available ionosonde system that measures all parameters of the ionospherically reflected HF radio signals, and automatically calculates the local ionospheric electron density profile in real 
DPS4Dは唯一の商業的に入手可能なイオンゾンデシステムである
それは、電離層に反映されたHF無線信号のすべてのパラメータを測定し、リアルタイムに現地の電離層電子密度分布を自動的に計算する。


In essence.. this shows that “they” can send a HF (high frequency) signal into the upper ionosphere with HAARP, and it “transforms” into a ULF ultra low frequency… and vice versa.. a LOW frequency modulates into the HIGH frequency!

本質的には..これらの基地では、HAARPで上部電離層にHF(高周波)信号を送ることができることを示しており、低周波は高周波に変調し、その逆も同様、高周波は低周波に変調する。

各基地一か所当たりの電磁波は弱くても、限定したエリアに各基地から一斉に電磁波を電離層に当てると威力を発揮できる。


考え方としては、太陽光をルーペ(虫眼鏡)で集め、一点に当てたら光エネルギーが熱に変わる。

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                  

Sea-based X-Band Radar (SBX)
Sourcebook
Version of 2007-07-24
海上配備Xバンドレーダー(SBX)
原典
2007年7月24日のバージョン

http://www.fas.org/man/eprint/sbx.pdf


The Sea-Based X-Band Radar (SBX-1) maneuvers in the Gulf of Mexico during initial at-sea testing in July, 2005.
2005年7月に最初の洋上試験中のメキシコ湾の海上配備Xバンドレーダー(SBX-1)。

 





イタリア人とフランス人の学者有志がケムトレイルを調査し実態を暴(あば)く本格的ドキュメンタリー映画を製作。ユーチューブでも公開。


Chemtrails – the secret war
ケムトレイル-秘密の戦争
Sun 12:36 pm UTC, 15 May 2016

Speakers   話し手: 
Giorgio Pattera - biologist  ジョルジオPattera - 生物学者
Corrado Penna - physicist  コラードペンナ - 物理学者
Rosario Marciano - film maker  ロザリオ・マルシアーノ - フィルムメーカー

https://www.youtube.com/watch?v=U-5VnMIiKPY&feature=share
Italians Blow The Lid Off Of The Chemtrail 'Secret War'
イタリア人はケムトレイルの「秘密の戦争」のふたを吹飛ばす。

A new Italian film , Chemtrails : The secret war has been released showing a disturbing covert military agenda behind the sinister phenomenon, one that according to evidence presented includes far more than weather manipulation for “climate change.”
新しいイタリアの映画 ケムトレイル。秘密の戦争は不吉な現象の背後に不穏な密かな軍隊の予定表を示しながら公開された。そこで証拠に従って提出されたものは、「気候変化」のための天候操作よりも遥に多く含んでいる。

“Let's stand up and defend our rights!” say Italian filmmakers Antonio and Rosario Marciano
 「私たちは立ち上がって、私たちの権利を守ろう!」とイタリアの映画製作者アントニオとロザリオマルシアーノ言う。

(中略)

“Weather manipulation is only one (collateral) aspect of this phenomenon,” say the Marcianos
“What is at stake is a covert military agenda.” 
「天気操作は、この現象の一つ(裏付け)の側面だけにすぎない」とMarcianosは言う。「どんな危機に瀕しているかは、秘密の軍事的課題です。」

This HD documentary film is the first Italian professional film on illegal geo-engineering aka chemtrails.
このHDドキュメンタリー映画は、違法地球工学、別名ケムトレイルの最初のイタリア人のプロのフィルムです。

(中略)

In 2012, Dupre reported in the article , Geoengineered climate change heats up debate:
“The US Air Force has the capability of manipulating climate either for testing purposes or for outright military-intelligence use,” economist Chossudovsky wrote.
「米空軍は、テストの目的のために、または完全に軍事諜報使用するためのいずれかで気候を操作する能力を持っている、とエコノミストChossudovskyは書いている。

“These capabilities extend to the triggering of floods, hurricanes, droughts and earthquakes.
「これらの機能は、洪水、ハリケーン、干ばつ、地震の誘発にまで広がっている。

In recent years, large amounts of money have been allocated by the US Department of Defenseto further developing and perfecting these capabilities.
近年では、巨額の資金は米国のペンタゴン(国防総省)によってあてがわれ、さらにこれらの機能を開発し、完成している。

“Ironically,” Chossudovsky remarked, “the Pentagon, while recognizing its ability to modify the World’s climate for military use, has joined the global warming consensus. 
「皮肉にも」と、チョスドフスキーは述べた。「軍事利用のために世界のの気候を変動する能力を認めてつゝ、ペンタゴンは地球温暖化コンセンサスに加わった」

(This disguises the Pentagon’s perfidy.)
(これはペンタゴンの背信行為の偽装だ。)

In a major study (pdf), the Pentagon has analyzed in detail the implications of various global warming scenarios.
主要な研究(PDFファイル)では、ペンタゴンは詳細に様々な地球温暖化シナリオの影響を分析している。

Weather-modification, according to US Air Force document AF 2025 Final Report, ‘offers the war fighter a wide range of possible options to defeat or coerce an adversary’ and, it says, extend to the triggering of floods, hurricanes, droughts and earthquakes:
天気修正は、米空軍の文書AF2025最終報告書によれば、「洪水、ハリケーン、干ばつ、地震の誘発まで及び、敵を破るか、敵を強制するために、戦闘機に可能な広範囲なオプション(選択)を提供している」 と述べている。

“Weather modification will become a part of domestic and international security and could be done unilaterally… 
「天候の変更は、国内および国際的な安全保障の一部となり、一方的に行うことができる。
It could have offensive and defensive applications and even be used for deterrence purposes. 
これは、攻撃と防御の用途を有し、さらに抑止のために使用することができる。

(※)この訳が難しい
The ability to generate precipitation, fog, and storms on earth or to modify space weather, … and the production of artificial weather all are a part of an integrated set of technologies which can provide substantial increase in US, or degraded capability in an adversary, to achieve global awareness, reach, and power. 



(註)オーストラリアの電磁波リスク調査


 Dangers
There is a very real danger to the people of Victoria from the massive ground-wave traveling through that state's highly conductive soil. Dr Robert Becker, MD, an expert of great renown in the specialized field of electromagnetic pollution and twice a Nobel Prize nominee, has published alarming information about increased incidence of cancer, cataracts,
developmental defects, genetic effects and mental illness due to powerful electromagnetic fields emitted by low frequency transmitters, allied equipment and systems.
危険
その状態の導電性の高い土壌を通って移動する大規模な地上波からビクトリア州の人々に非常に現実的な危険があります。
博士ロバート・ベッカー、MD、電磁汚染や二度ノーベル賞候補者の専門分野における偉大な名声の専門家は、癌、白内障の発生率の増加についての憂慮すべき情報を公開しています。
低周波送信機、同盟機器・システムによって放出された強力な電磁場に起因する発達障害、遺伝的影響と精神的な病気。

Becker in his book Cross Currents made the following general observation: (中略)
Omega has been transmitting continuously for at least 10 years. (中略)
彼の本クロス電流のベッカーは、以下の一般的な観測を行いました。(中略)
オメガは、少なくとも10年間継続的に送信されてきました。 (中略)

Statistics are already revealing an increase in the incidence of Victorian cancers over those in Western Australia, but a lot more work needs to be done in order to establish the actual level of danger. 
Many forms of cancer take up to 15 years to appear, and by then it may be too late to save some of the people affected.
統計は、すでに西オーストラリア州のものよりビクトリア州の癌の発生率の増加を明らかにしているが、より多くの作業が危険の実際のレベルを確立するために行われる必要があります。
癌の多くの形態が表示されるように、15年までかかるし、それまでに影響を受けた人々の一部を保存するには遅すぎるかもしれません。

It is currently unknown what levels of electromagnetic pollution the other large bases at Pine Gap and Nurrungar may be generating, but it seems unlikely there will be any noticeable concern about Australian public health on the part of the US government.
パイン・ギャップとNurrungarで他の大規模な塩基が生成することができる電磁汚染のどのレベル現時点では不明であるが、米国政府の一部にオーストラリアの公衆衛生に関する顕著な懸念が存在することになるとは思えません。

(参照記事)日本の場合
横浜、電磁波によるガン多発 2014/6/23(月) 
原因は住宅街に乱立している電波塔からの電磁波


(註)下記は人工地震兵器や気象兵器の存在に反論の記事だが、一点集中の効果が考慮されていない。
Dutch agency admits mistake in UN climate report



H.A.A.R.P.: (The beginning of the end)- Part 1

新たな攻撃


ケムトレイル 何故か低周波の轟音が鳴り響く




●米空軍次官補証言「気象地震兵器を使ってきた」 
2016.09.22(木)


(追記)HAARPに関してもっと詳細の記事

2016年、台風10号の異様な軌跡、HAARPによる人工操作の疑い? HAARPが関与していた?HAARPウォッチャー・井口氏!気象兵器HAARP(ハープ)の脅威!


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