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■有益なシリカ(二酸化ケイ素)、危険なシリカについて

今日はとても大事な『有益なシリカ(二酸化ケイ素)、危険なシリカについて』のお話です!
先ずは危険なシリカについてです。

ドクターヒロのリアル・サイエンスさん:
『食品添加物シリカの危険(その一)〜毒性物質シリーズ』2022-10-31 18:51:58より転載します。

貼り付け開始

https://ameblo.jp/nomadodiet/entry-12772156555.html

心身の健康ヘルスケア・パーソナルコーチのリアル・サイエンスドクタ—崎谷です。

透き通る水晶。



この水晶は、不純物のない石英というガラスからできています。

石英は、シリカ(二酸化ケイ素)の結晶体です。



 
このシリカの非結晶タイプが、食品、医薬品、化粧品で添加物として頻用されています。

食品添加物に含まれるシリカは、人工合成の非結晶体(合成非晶質シリカ(synthetic amorphous silica: SAS))です。

 

これらの人工シリカナノ粒子は、小腸から吸収されないので安全であるというプロパガンダが流行していました。

「シリカゲル」や「珪藻土」なども非結晶性に分類されるシリカです。

 

すでに過去記事において、このプロパガンダは嘘であることをお伝えしました。

現在食品添加物として使用されている非結晶のシリカナノ粒子(10nm-sized)を経口摂取すると、腸内に炎症を引き起こします(Oral intake of silica nanoparticles exacerbates intestinal inflammation. Biochem Biophys Res Commun. 2021 Jan 1;534:540-546)。https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/33239174/

 

腸の炎症によってリーキーガットが起こるとシリカナノ粒子が腸から吸収されて、血液中に入って全身の臓器に蓄積します。

 

ちなみに、腸に炎症がなくても、シリカナノ粒子は腸から吸収される危惧があるとは過去の複数の研究が示唆していました(Critical review of the safety assessment of nano-structured silica additives in food. J Nanobiotechnol. 2016:14:44)(Interaction of amorphous silica nanoparticles with erythrocytes in vitro: role of oxidative stress. Cell Physiol Biochem. 2014:34:255–265)(Issues currently complicating the risk assessment of synthetic amorphous silica (SAS) nanoparticles after oral exposure. Nanotoxicology. 2021:15:905–933)。

最新の動物実験でもこのことが確認されています。

飲料水にシリカナノ粒子を入れたものを摂取することで、ラットの精巣の細胞が死滅していきました。


シリカナノ粒子が精巣において、プーファの脂質過酸化反応を引き起こし、オメガ3の自動酸化から発生するMDAという発ガン性のアルデヒドの上昇が認められました(Silica Nanoparticle-Induced Reproductive Toxicity in Male Albino Rats via Testicular Apoptosis and Oxidative Stress. Biol Trace Elem Res. 2022 Jun 7. doi: 10.1007/s12011-022-03280-w)。

さらには、一酸化窒素(NO)などの炎症を引き起こす物質も上昇したことが確認されています。

 

また、過去の動物実験の結果からも、子宮や胎盤を形成する細胞に同様の作用をもたらして死滅させることが報告されています(Mesoporous silica nanoparticle is comparatively safer than zinc oxide nanoparticle which can cause profound steroidogenic effects on pregnant mice and male offspring exposed in utero. Toxicol and Health. 2018:34:507–524)(Silica nanoparticle exposure inducing granulosa cell apoptosis and follicular atresia in female Balb/c mice. Environ Sci Pollut Res Int. 2018:25:3423–3434)。

 

つまり、食品や医薬品の添加物であるシリカナノ粒子は、人口削減に貢献しているということです(^_−)−☆。



『食品添加物シリカの危険(その二)〜毒性物質シリーズ』
2022-11-01 13:51:49
https://ameblo.jp/nomadodiet/entry-12772287039.html

心身の健康ヘルスケア・パーソナルコーチのリアル・サイエンスドクタ—崎谷です。

人工の非結晶シリカナノ粒子で、水に溶けるタイプは安全というプロパガンダもサプリ業界では流布されています(コロイドシリカナノ粒子、シリカゲル、ゼオライトは水に溶けない)。

 

シリカナノ粒子の構成成分である「二酸化ケイ素(SiO2)」は、水にある程度溶けます。また、水溶性シリカと呼ばれている「オルトケイ酸(orthosilicic acid)、Si(OH)4」は体内でシリコン(Silicon、Si)の供給源となります。



 安全と喧伝している水に溶けるケイ素とは、二酸化ケイ素かあるいはシリコンの供給源になるものです(Silicon: the health benefits of a metalloid. Met Ions Life Sci. 2013;13:451-73)。

 

シリカナノ粒子の危険性は、二酸化ケイ素ナノ粒子によって体内で引き起こされる炎症によるものです。そして、シリコンも私たちの体内で炎症を引き起こすことで、シリコンインプラントによる乳がんやリンパ腫発生リスクを高める物質であることは過去記事でもお伝えした通りです(The Breast Tumor Microenvironment: Could Silicone Breast Implant Elicit Breast Carcinoma?  reast Cancer (Dove Med Press). 2021 Jan 15;13:45-58)(Silicone exposure associated with breast papillary lesion: A case report.Radiol Case Rep. 2022 Feb 9;17(4):1261-1265)(Synchronous breast implant associated anaplastic large cell lymphoma (BIA-ALCL) and silicone induced granuloma of breast implant capsule (SIGBIC): What to learn.Radiol Case Rep. 2020 Aug 1;15(10):1736-1742)。



シリカは植物や鉱物に含まれています(野菜、果物、豆類や穀物を食べるだけで充分な量を吸収している)。

したがって、畑の野焼きや建築・解体作業(セメント、砂利、砂、石など)あるいは、道路の埃にPM2.5(あるいはPM10)として排出されています(A toxicological profile of silica nanoparticle. Toxicology Research, 2022, 11, 565–582)。


大気中を浮遊するシリカナノ粒子は、肺から吸い込んでも全身の臓器に蓄積することが分かっています(Agency for Toxic Substances and Disease Registry; 2019)。



その他、化粧品に含まれるシリカナノ粒子が皮膚から吸収されても全身の臓器に蓄積していきます(A toxicological profile of silica nanoparticle. Toxicology Research, 2022, 11, 565–582)。

これらのいくつかのルートから私たちの血液中に侵入したシリカナノ粒子は、全身の臓器に蓄積します。その中でも、シリカナノ粒子は異物を貪食する細網内皮系(reticuloendothelial system)に属する肝臓や脾臓に蓄積しやすいことが分かっています(Physicochemical characteristics of nanoparticles affect circulation, biodistribution, cellular internalization, and trafficking. Small. 2013:9:1521–1532)(Pharmacokinetics and biodistribution of nanoparticles. Mol Pharm. 2008:5:496–504)。

 

実際に、シリカナノ粒子は、肝臓に強い毒性を持つことが報告されています(Silica Nanoparticles Induce Hepatotoxicity by Triggering Oxidative Damage, Apoptosis, and Bax-Bcl2 Signaling Pathway. Biol Trace Elem Res. 2022 Apr;200(4):1688-1698)。肝臓においても、MDAを発生させることが確認されています。

 

私たちの体内で元々超微量しか含まれないケイ素やゲルマニウムのような物質を人工的に過剰摂取させると、このような必ず問題が起こるのです。
 



『表示されない食品、サプリ、ワクチンの成分の危険性』
2021-05-02 23:08:23
https://ameblo.jp/nomadodiet/entry-12672030150.html

心身の健康ヘルスケア・パーソナルコーチのリアル・サイエンスドクタ—崎谷です。

先日のハチミツ療法協会の講義で、次作に持ち越しとなった重要な話をいたしました。

それは、現在流通している食品、サプリ、化粧品、生活用品、ワクチン、医薬品などの私たちの体に日常的に吸収されているものに添加されている物質の危険性についてです。

最新の研究でも、この物質を食品などか日常的に摂取されているよりもはるかに少量を大気中から吸い込むだけでも、肺や関節(全身にも)に炎症を引き起こすことが報告されています(Ac-SDKP Attenuates Activation of Lung Macrophages and Bone Osteoclasts in Rats Exposed to Silica by Inhibition of TLR4 and RANKL Signaling Pathways, Journal of Inflammation Research 2021:14 1647–1660)。

その物質とは、一時健康ポップカルチャーでも流行したケイ素(シリカ、二酸化ケイ素)です。

シリカはガラスですから、私たちは食品などにガラスの粉を入れていることになります。

シリカのナノ粒子は、前述した食品、医薬品、ワクチン、サプリメント、日常生活用品に使用されています。

ナノ粒子そのものが炎症を引き起こしますが、シリカはエンドトキシン(内毒素)と同じ強い炎症を引き起こす可能性がある(TLR4刺激)ことが指摘されています。

今回の研究では、関節リウマチの病態である骨の破壊と同じメカニズムがシリカ粒子を吸い込むことによってもたらされることも判明しました。

シリカを吸い込むことによる肺がん(中皮腫)の発生は、アスベストで証明されています。

シリカを皮膚から塗ることで卵巣がんなどのリスクが高まることも、タルクで証明されています。

アスベストもタルクもシリカが主成分です。

このような強い炎症を引き起こす毒物が広く私たちの食品や日常生活品から摂取されているのですから、現代人はちょっとしたトリガー(環境中に浮遊する遺伝子の破片、エクソソームなど応対で、いつ発症してもおかしくない状態になっているのです。

シリカはクリスタルとして眺めるもので、私たちの体内に入れるものではありません(^_−)−☆。
 


貼り付け終わり、パチパチ大拍手!

※リアル・サイエンスから見たシリカの危険性が良く理解出来ました。
・危険なものは危険と認識し、サバイバルに活かしたいと思います。

・お次に紹介するシリカ情報もおいらは真実と考え、実践使用しています。
・おいらにとって、両者説は矛盾しないので、TPOに合わせて活用していきます(^^♪


ken2さん:
何よりも安全で超有用なもの
2022-11-01 20:22:11 貼り付け開始

https://ameblo.jp/kemihiryma/entry-12772343343.html

14日、22日だけでなく、1日も一番大事ということで、ケイ素の記事を書くことにします。

ケイ素が危険だ、シリカが危険だという話があるようですが、実際危険なものはあります。

私も何度も書いてますが、どんなにナノレベルになろうと固体のケイ素は水に溶けませんから代謝されませんし、体内にたまると炎症を起こします。

アスベストが一番わかりやすいでしょう。ケイ素化合物の固体の粒子なので、吸い込むと問題を起こすのです。
化学溶剤で溶かすことはできますが、それでは点眼もできませんし、原液で使えません。

シリカエナジーは、科学常識を超えた存在で、化学溶剤を一切使わず、半年かけてナノコロイド化したオルトケイ酸で、完全に水に溶けた状態なので、体内で代謝されて働きます。 

なお、シリコンとシリコーンは別で、シリコンはケイ素のことですが、シリコーンはケイ素化合物です。

豊胸等に使われているのはシリコーンの方です。 

水に溶けたケイ素というのは、キュウリやヨモギや五穀やプルーンなどに入っていて食べられる状態です。

ただ、食べ物だからといって、なんでも安全かというとそうではありません。
どんなに体にいいものでも、過剰になると害になるからです。
その証拠に致死量があります。
致死量が無い食べ物などないでしょう。 

急性アルコール中毒で亡くなった方、カフェイン過剰摂取で亡くなった方、にがり水大量摂取で亡くなった方などいますが、それだけではないのです。

体に必要な塩でもありますし、どんなに摂っても問題ないと思われているビタミンCですら致死量があります。

それは基本的にどんなものも一方的な作用を持っているものなので、足りないと欠乏症ですが、多すぎると過剰症はあるし、致死量もあるのです。 

水に溶けているオルトケイ酸であっても体内で炎症を起こすという話もあるようですが、炎症どころか、シリカエナジーには致死量すらありません。

純粋なナノコロイドケイ素水なので、バランスを取る働きをするからです。 

シリカエナジーは原液をそのまま使用したテストを大学で行っています。

致死量とは、ラットやマウス100匹中50匹以上死ぬ量のことですが、一匹も死なず、無理やり1年分飲ませても死なず、さすがに内臓はボロボロじゃないかと解剖したら、全部綺麗だったそうです。

他の大学の研究では、5世代先の安全性まで証明されています。ちなみに、567湧く沈でそこまでの安全性が証明されたものはありません。

そこでは他に、人間を対象とした17項目のダブルブラインドテストも行っています。

3ヵ月後全て有意差を持って改善が見られるという結果が出ていますが、多すぎても少なすぎてもいけないドーパミンについては、多い人は下げ、少ない人は上げ、バランスが取れたところで安定する、というものもあります。

体内炎症値は下げ、免疫力は上げる、という結果もあります。

さらに、発明者は人体実験も兼ねて、先ほどのダブルブラインドテスト(1日5CC)の50倍以上の量を毎日15年摂り続けていますが、体内炎症値CRPは0.05です。

CRPは0.3以下が正常で、健康で100歳を超えるお年寄りが0.1くらいだそうですから、どれだけ体内に炎症が無いかわかります。

それ以上に驚くこともありますが、とにかく血液検査結果は全て正常値です。
私は検査表を直接見せてもらったことがあるので間違いありません。

だから、危険なシリカというものは存在しますが、シリカエナジーほど安全で有用なものは無いと思っています

だから、昨年秋に清涼飲料水としての表示が認められています。

食品添加物ではないのです。 

そんなケイ素水は他にないでしょう。

どれだけ有用かはブログには書けませんので、直接あった方にだけお伝えします。ビックリしますよ。

なお、過去にもこういった記事は書いてますが、不安に思う方がいるといけない、と思い、あらためて書きました。

過去記事はたくさんありますが、安全性については下記をチェックしていただければ、と思います。

シリカエナジーが最も安全で有用な理由 

バランスをもたらすものが最も大事で安全

本質的なもの以外は薬にも毒にもなる 

データと実績が証明している

 



抗酸化物質も毒になる/静岡での勉強会
2022-11-04 20:22:11
https://ameblo.jp/kemihiryma/entry-12772846430.html

先日も書きましたが、どんなものでも致死量があります。 

酸化すると金属は錆び、有機物は腐ります。 

だから、酸化を防ぐことは大事ですが、実は抗酸化物質にも致死量があります。 

一番有名なビタミンCでもあるのですから。

私はこれまで、致死量があるのは、一方的な作用を持っているからだという説明をしてきました。

たとえば、高血圧の方は降圧剤を飲んで下がりますが、低血圧の方も飲むと下がるでしょう。下げる必要ないのに。 

また、ミネラル不足、ビタミン不足、栄養不足などの場合、大量にとり続けると最初はいいですが、そのうち過剰になり過剰症を起こします。

でも、それ以外にも致死量がある理由はあったのです。 

酸化とは電子を奪われた状態でもあります。 

活性酸素が増えすぎて問題になるのは、細胞の電子を奪って酸化させていくからです。 

抗酸化物質は、電子を与えることで酸化を還元していると思われますが、電子を与えたあと、今度は自分が電子不足で酸化し、毒物になってしまうようです。

毒物は肝臓で処理しますが、量が多いと追いつかず、肝臓自体がダメになったりします。 

サプリで大量に摂るからそういうことが起きるのであって、食事で摂っていればそういう可能性は低いかもしれませんが、実は、食べ物で抗酸化物質であるビタミンやポリフェノールを大量に摂っていたのに、肝機能がやられて亡くなった例もあるのです。

熱や光は酸化を加速しますし、酸素に触れていると当然酸化します。 

だから、料理したものはすぐ食べた方がいいですし、油も搾油してすぐ使わないと酸化した油になります。 

アスリートが揚げ物を摂らないのは、酸化した油で揚げたうえに、空気に触れて酸化し続けたものを避けるためです。 

加工食品の賞味期限も、酸化によって毒になるから存在します。

私は腐ってなきゃいいや、と思ってこれまで平気で食べてきて、表だって問題はありませんでしたが、ただちには影響が無いだけだった可能性はあります。 

シリカエナジー飲んでるから大丈夫だったんでしょうが、そんなことに無駄使いせず、今後はなるべく新鮮なものを食べようと思います。 

なお、シリカエナジーに致死量が無いのは、一方的な作用ではなく、バランスを取る作用だから、と書いてきましたが、それは相手に対してだけでなく、自分のバランスも取るからです。 

ケイ素は必要に応じて電子を与えたり奪ったりしますが、常に±0でいることができる希有な元素です。 

重さの世界基準が100年以上前に決められた白金イリジウム合金から、ケイ素100%の真球に変わったのは、日本が令和になったのと同じ令和元年5月ですが、その理由は、全ての物質の中で、最も重さに変化が起きないからです。

ケイ素は常に電子のバランスが±0でいられるから、酸化して錆びたり黴びたり腐ったりしないのです。

珪素とは土の王様で、土が二つで22だから、22はケイ素の数字と何度か書いてきましたが、実際地殻で一番多い固体は二酸化ケイ素ですから王様です。

でも、今気付きましたが、土はプラスマイナスでもありますね。

電子のバランスが取れている、ということが漢字では二倍強調されています。 

世の中に偶然はありませんが、単なる量の多さで王様なのではなく、陰陽のバランスが最も取れた物質ということでも王様だったのです。

だから、純粋なナノコロイドケイ素水であるシリカエナジーは酸化して毒になることはなく、それでいて酸化を防ぐのです。

実験で5年間瓶に入れたシリカエナジーにクリップを大量に入れてる方がいますが、全くクリップもシリカエナジーも変化がありません。

水道水に入れたものは錆びて水は赤茶けて全く何が入っているのか見えない状態にすぐなるのに。 

では、肉体についてはどうなのか、という詳しい話は残念ながらブログには書けませんので、直接お会いした方にお伝えします。

 


貼り付け終わり、パチパチ大拍手!



危険なシリカというものは存在しますが、シリカエナジーほど安全で有用なものは無いと思っています
・禿同!

・おいらはシリカエナジーを点眼にも使用していますが、何の問題もありません(^^♪

https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-category-168.html










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