fc2ブログ

人生は死ぬまでの暇つぶし  自然にその日を迎えるまで、サバイバル(健康・経済・社会情勢・天変地異・・・)  真実、真相、本質、一を知りたい

■イベルメクチンは新型コロナ感染症の特効薬です!

新型コロナ感染症には特効薬が有るのだから、特例承認薬は要りません↓
厚労省:新型コロナウイルスワクチンの特例承認について本日、以下のとおり、新型コロナウイルス感染症に係るワクチンの製造販売承認事項の一部変更について、医薬品医療機器等法第 14 条の3に基づく特例承認を行いました。なお、添付文書は別添のとおりです。
・どうしても新型コロナウイルス感染症の特効薬は無いものにしたいお上です・・・が、サバイバルにはこうした騙しを見抜く眼力が重要です↓ ↓ ↓

yamatokokoro500さん:貼り付け開始
【マドモアゼル・愛 】”騙しの罠を見抜く楽しみ”
2022年10月06日(木)
https://ameblo.jp/yamatokokoro500/entry-12767949722.html


2022-10-04 12:15:27
騙しの罠を見抜く楽しみ
https://ameblo.jp/mademoiselle-ai/entry-12767649995.html

さすがに広告の内容をすべて信じる人は今はいませんが、こちらサイドに嘘を見抜く力が付くと共に、騙しの手法も手が込んだ高度なものになっています。

 

とは言え、嘘は嘘ですので、どんなにうまい手法でも、嘘を形成させる意図が見えたなら、確信を持って見抜けることが多くあります。

 

最近で私が注目していたのは、イベルメクチンがコロナに効くかどうかです。イベルメクチンがコロナに効くとわかれば、ワクチンの存在の意味は無くなりますので、何があっても絶対にイベルメクチンがコロナに効く結果は抹殺されると思っていました。

 

案の定、イベルメクチンを前向きに語っていた東京医師会や北里大学を中心とした検証実験の結果も、イベルメクチンの効果は期待できないとの姿勢に反転しています。

 

とくに治験結果として、効果は確認できない、、、という流れになっていますが、その趣旨たるや、私のような素人から見ても、「なんじゃこれ」との内容でした。

 

まず、イベルメクチンに関して、最近では急に副作用の心配や、重篤な危険がある場合があるとの情報が多くなっていました。これは、軽々にイベルメクチンを使わない方がいい、、という流れを作ったと思います。

 

本当に副作用があるのか、心配している人もきっと多いと思います。しかし、容量を間違わない限り、この心配はまったくないと思われます。今回の日本における治験においても、「服用に対する危険はないが」と語っています。期待と異なる反転結果と言われる中でも、少なくとも安全性だけは確保された点は非常に大きかったと思います。

 

要するに、飲んでも最悪、危険はないということです。これは、すでに疥癬などの億単位の人の治療からも言われていたことで、イベルメクチンの副作用はほとんど報告されていない、、、を裏付ける結果となりました。(常識的な服用容量の場合であることは、どんな薬剤でも同様です)米だって食べすぎたら腹を壊しますので、常識的な服用範囲での話しであることは、当たり前ですのでこれに関しては突っ込まれたくありません。要するに普通に安全な薬である点は実証されたわけです。

 

次にコロナに対する効果ですが、これは、特別な有効性は認められない、、、との結論でした。効くとも効かないとも言っていません。というのは、被験者のほとんどが、数日内で治ってしまったため、実験結果が得られなかったということだったのです。

ほとんどの人が治ってしまったので、治った結果が、イベルメクチンを飲んで治ったのか、自然に治ったのかがわからない、という結果だったわけです。

 

うがった見方をすれば、そうなるような設定をする圧力のようなものがかかったと見れなくもありません。東京医師会は会長自ら、イベルメクチンの有効性を語っていましたが、散々批判されて意見を変更してしまいましたので、イベルメクチンに対する様々な圧力があることは確実です。

 

このような中での治験、それも不利な状況下での治験で、黒でも白でもないが、危険性はないとの結果は、本当は上出来なのです。具体的に言えば、効くか効かないかわからないけど、まあ、容量を守っていれば、危険はない、、、との結論でもあります。

 

あとは試すも試さないも自由ですので、個々の判断になるわけですが、効いたという実際例も分析もしっかりあります。あとは、自由に判断されればよい、ということになったわけですが、このいきさつを見ていくだけで、「やっぱりイベルメクチンはダメだった」とすぐに結びつける人は、残念ながらあまり頭が良くない人だと思います。情報と状況をよく分析すれば、むしろ「なるほど、、、」と、答えが分かっていくことになるでしょう。

 


貼り付け終わり、パチパチ大拍手!



https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-category-211.html

■新コロウイルス感染症は自分自身で治そう 3:イベルメクチン

https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-23621.html



・2022/11/07追記:イベルメクチン(ストロメクトール)添付文書
https://medley.life/medicines/prescription/6429008F1020/doc/

ストロメクトール錠3mgの添付文書


添付文書PDFファイル

PDFファイルを開く

※添付文書のPDFファイルは随時更新しておりますが、常に最新であるとは限りません。予めご了承ください。


効果・効能

  1. 腸管糞線虫症。

  2. 疥癬。


(効能・効果に関連する使用上の注意)

疥癬については、確定診断された患者又はその患者と接触の機会があり、かつ疥癬の症状を呈する者に使用する。


用法・用量

  1. 腸管糞線虫症:イベルメクチンとして体重1kg当たり約200μgを2週間間隔で2回経口投与する。次記に患者体重毎の1回当たりの投与量を示した。本剤は水とともに服用する。

  2. 疥癬:イベルメクチンとして体重1kg当たり約200μgを1回経口投与する。次記に患者体重毎の1回当たりの投与量を示した。本剤は水とともに服用する。

    患者体重毎の1回当たりの投与量:体重15-24kg;3mg、体重25-35kg;6mg、体重36-50kg;9mg、体重51-65kg;12mg、体重66-79kg;15mg、体重80kg以上;約200μg/kg。


(用法・用量に関連する使用上の注意)

  1. 本剤は水のみで服用する。本剤は脂溶性物質であり、高脂肪食により血中薬物濃度が上昇する恐れがあるので、本剤は空腹時に投与することが望ましい。

  2. 本剤による治療初期にそう痒が一過性増悪することがある。また、ヒゼンダニの死滅後もアレルギー反応として全身そう痒遷延することがある。特徴的な皮疹の発生や感染が認められない場合、又はそう痒が持続しても、特徴的な皮疹の発生や感染が認められない場合には、漫然と再投与しない。

  3. 重症型(角化型疥癬等)の場合、本剤の初回投与後、1~2週間以内に検鏡を含めて効果を確認し、2回目の投与を考慮する。


副作用

臨床試験(治験):国内で実施された腸管糞線虫症を対象とした臨床試験において、50例中1例(2.0%)に、悪心、嘔吐が各1件、計2件の副作用が認められた。臨床検査値の異常変動は50例中4例(8.0%)に、AST(GOT)上昇、ALT(GPT)上昇、総ビリルビン値上昇、白血球数減少、リンパ球数増加、単球数減少及び血尿が各1件、計7件認められた。

(参考)外国で実施された腸管糞線虫症を対象とした臨床試験において、109例中12例(11.0%)、20件の副作用が認められた。主な副作用は、眩暈、そう痒が各3件、下痢、悪心が各2件等であった。

使用成績調査(腸管糞線虫症):安全性評価対象309例中、副作用は19例(6.1%)に認められ、主なものは、AST(GOT)上昇、及び好酸球数増加の各4件、ALT(GPT)上昇の3件であった[再審査終了時]。

使用成績調査(疥癬):安全性評価対象750例中、副作用は12例(1.6%)に認められ、主なものは肝機能異常3件であった[調査終了時]。

  1. 重大な副作用

    1. 中毒性表皮壊死融解症(Toxic Epidermal Necrolysis:TEN)、皮膚粘膜眼症候群(Stevens-Johnson症候群)(頻度不明):中毒性表皮壊死融解症(Toxic Epidermal Necrolysis:TEN)、皮膚粘膜眼症候群(Stevens-Johnson症候群)が現れることがあるので観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止し、適切な処置を行う。
    2. 肝機能障害、黄疸(頻度不明):著しいAST上昇(著しいGOT上昇)、著しいALT上昇(著しいGPT上昇)等を伴う肝機能障害、黄疸が現れることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止し、適切な処置を行う。
    3. 血小板減少(頻度不明):血小板減少が現れることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止し、適切な処置を行う。
    4. 意識障害(頻度不明):昏睡、意識レベル低下、意識変容状態等の意識障害が認められた場合には、投与を中止するなど適切な処置を行う。
  2. その他の副作用:次のような症状又は異常が現れた場合には、投与を中止するなど適切な処置を行う。

    1. 過敏症:(頻度不明)そう痒の一過性増悪[疥癬患者に本剤を投与した場合、治療初期にそう痒が一過性に増悪することがある]、蕁麻疹、(0.1~5%未満)そう痒、発疹。
    2. 肝臓:(頻度不明)Al-P上昇、(0.1~5%未満)肝機能異常(AST上昇(GOT上昇)、ALT上昇(GPT上昇)、総ビリルビン値上昇、γ-GTP上昇)。
    3. 腎臓:(0.1~5%未満)BUN上昇。
    4. 消化器系:(頻度不明)下痢、食欲不振、便秘、腹痛、(0.1%未満)悪心、嘔吐。
    5. 精神神経系:(頻度不明)眩暈、傾眠、振戦。
    6. 血液:(0.1~5%未満)貧血、好酸球数増加、(0.1%未満)白血球数減少、リンパ球数増加、単球数減少。
    7. その他:(頻度不明)無力症・疲労、低血圧、気管支喘息増悪、(0.1~5%未満)LDH上昇、(0.1%未満)血尿。


使用上の注意


(禁忌)

本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。


(慎重投与)

ロア糸状虫による重度感染患者[抗ミクロフィラリア薬投与後に、又は投薬とは無関係に、まれに重篤又は致命的な脳症が発症することがあり、本剤においても因果関係は確立していないが、発症することがある]。


(重要な基本的注意)

  1. 本剤に対し過敏症反応が現れた場合には、その後の投与を中止する。

  2. 意識障害が現れることがあるので、自動車の運転等、危険を伴う機械の操作に従事する際には注意するよう患者に十分に説明する。

  3. 糞便内幼虫が陰転しない場合は再投与を考慮する。

  4. 易感染性患者(HIV感染者やHTLV-1感染者等も含む)に用いる場合には、通常の投与回数以上の投与が必要になることがあり、また、その場合でも治癒に至らないことがあるので注意する。

  5. オンコセルカ症又はロア糸状虫症患者では、中枢精神神経系(脳症、頭痛、昏睡、精神状態変化、起立困難、歩行困難、錯乱、嗜眠、痙攣、昏迷等)、筋骨格系(関節痛等)、その他(発熱、結膜出血、眼充血、尿失禁、便失禁、浮腫、呼吸困難、背部痛、頚部痛等の疼痛等)の重大な副作用及びマゾッティ反応が報告されているので、これらの疾患を併発している患者に本剤を投与する場合には十分注意する(これらの反応は、死んだミクロフィラリアに対するアレルギー性・炎症性反応によると考えられる)。

    本剤は爪疥癬には無効であるため、爪疥癬の治療には使用しない。


(高齢者への投与)

高齢者に対する安全性は確立していない。一般に高齢者では肝、腎、心機能が低下しており、また、合併症を有し、もしくは他の薬剤を併用している場合が多いので、注意して投与する。


(妊婦・産婦・授乳婦等への投与)

  1. 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人には治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与する[妊娠中の投与に関する安全性は確立していない、また、動物実験で催奇形性が認められている]。(参考)マウス、ラット及びウサギにヒトの最高推奨用量のそれぞれ0.2、8.1及び4.5倍(mg/㎡/日で換算)のイベルメクチンを反復投与したところ、口蓋裂が認められている。ウサギでは前肢屈曲も認められた。このような発生への作用は妊娠動物に対する母体毒性が現れる用量かそれに近い用量でのみ発現した。

  2. 本剤投与中は授乳を中止させる[ヒト母乳中に移行することが報告されている]。


(小児等への投与)

体重15kg未満の小児に対する安全性は確立していない[使用経験が限られている]。


(過量投与)

  1. 徴候・症状:過量投与の場合、ヒトで動物用イベルメクチン製剤(曝露量不明)の経口摂取、吸入、注射又は体表への曝露による偶発的な中毒において、次の副作用が報告されている:発疹、接触性皮膚炎、浮腫、頭痛、眩暈、無力症、悪心、嘔吐、下痢、発作、運動失調、呼吸困難、腹痛、異常感覚、蕁麻疹。

  2. 処置:過量投与の場合、水分及び電解質輸液、呼吸維持(酸素吸入や人工呼吸等を含む)、昇圧薬(臨床的に重大な低血圧が生じている場合)等による支持療法の実施を考慮する。過量投与時、摂取物の吸収を阻止する必要がある場合は、できるだけ迅速な催吐及び胃洗浄後、下剤及びその他通常の解毒処置を実施することが望ましい。


(適用上の注意)

薬剤交付時:PTP包装の薬剤はPTPシートから取り出して服用するよう指導する(PTPシートの誤飲により、硬い鋭角部が食道粘膜へ刺入し、更には穿孔を起こして縦隔洞炎等の重篤な合併症を併発することが報告されている)。




重要情報. COVID-19に対するイベルメクチンの処方についてのご案内(製造販売元 MSD株式会社 製品に関するお知らせをご覧ください。) 2021-10-12. 添付文書改訂.

https://www.carenet.com/news/general/carenet/53182

イベルメクチンの添付文書が改訂、重大な副作用に「意識障害」追記

 PMDAは、10月12日付でイベルメクチンの添付文書を一部改訂。重大な副作用として「意識障害」の項を追加し、「昏睡、意識レベルの低下、意識変容状態等の意識障害が認められた場合には、投与を中止するなど適切な処置を行う」こと、および「意識障害があらわれることがあるので、自動車の運転等、危険を伴う機械の操作に従事する際には注意するよう患者に十分に説明する」旨の記載が加えられた。

「イベルメクチン」添付文書2021年10月12日改訂版(PMDA)











関連記事
コメント
管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

タマいち

Author:タマいち

こんにちは ♪
漢方と生薬の匂いが大好き ♪
花の80代 ♂、
朝が迎えられたことに感謝!
小便が出る事に感謝!
おまけの人生を楽しんでまーす(^^♪

サバイバルに必要な情報の収納庫!
転載はご自由に、ご勝手にどうぞ!

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
ウイルスは怖くない  (24)
ワクチン・ウイルス (121)
新型コロナウイルスとは (40)
新型コロナウイルス(2019-nCoV) (329)
新型コロナワクチン:仕組み&副反応 (305)
2019-nCoVの特効薬 (51)
予防接種を拒否する方法 (17)
下痢・ノロウイルス (11)
狂犬病 (7)
MMS (2)
刺青 (1)
梅毒 (4)
イヤシロチ化 (2)
重曹 (3)
かゆみ (1)
ソマチッド・ケイ素・テラヘルツ鉱石 (20)
子宮頸ガンワクチン&添加物 (56)
カンジダ症:リーキーガット症候群、癌 (20)
がん、ガン、癌、悪性腫瘍 (64)
ヒート・ショック・プロテイン (1)
ラプンツェル症候群 (1)
パーキンソン病 (1)
ミトコンドリア (3)
エボラ出血熱 (45)
多発性硬化症 (1)
光触媒 (1)
元素転換 (1)
抗生物質 (4)
除草剤 (4)
舌診 (1)
火傷 (5)
睡眠 (34)
歯 (28)
虫垂炎 (2)
骨粗鬆症 (1)
口内炎 (1)
歯周病 (4)
片頭痛 (7)
耳鳴り (3)
毛染め (4)
甲状腺 (0)
ADHD (9)
自閉症 (8)
砂糖類 (6)
コーヒー (21)
タバコ (3)
胆石 (2)
肺 (4)
死 (76)
不食 (4)
断食 (8)
美容 (4)
風邪 (6)
輸血 (4)
蜂毒 (15)
日本蜜蜂 (47)
蜂蜜の効用 (9)
月経は無いのが自然 (4)
更年期症状 (3)
母子手帳 (2)
フッ素 (7)
漢方薬 (26)
静脈瘤 (1)
白内障 (2)
花粉症 (8)
重金属毒 (2)
玄米菜食 (3)
心臓疾患 (4)
生卵は駄目 (4)
細胞の脳 (20)
腸内細菌 (5)
自己免疫疾患 (8)
腸:免疫システム (22)
第7の感覚・リンパ系・免疫系 (3)
ピロリ菌 (5)
多剤耐性菌 (11)
風味増強剤 (1)
キシリトール (1)
茶カテキン (3)
食品添加物 (4)
遺伝子組換え (32)
トランス脂肪酸 (2)
アスパルテーム (4)
メープルシロップ (1)
認知症&ケトン体 (39)
DNA (134)
ストレス (5)
コレステロール (1)
分子栄養学三石理論 (105)
分子栄養学(三石理論)入門編 (27)
分子栄養学(三石理論)上級編 (109)
分子栄養学(三石理論)コラム編 (18)
三石理論:医学常識はウソだらけ (1)
分子栄養学(三石理論)栄養素編 (21)
分子栄養学(三石理論):マイコプラズマ肺炎 (4)
医療・薬剤の実体(まとめ・保存版) (54)
医療・薬剤の実体(放射線) (1)
病気はクスリで作られる (7)
医療・薬剤の実体(がん) (2)
鍼灸指圧 (7)
医療・薬剤の実体 (913)
政治・経済・社会 (815)
文明800年周期 (1)
覚せい剤・麻薬 (22)
大麻 (24)
言論封殺 (0)
不正選挙 (15)
乳酸菌(豆乳ヨーグルト) (13)
グルンバ・乳酸菌軍団 (198)
飯山さん(日本仙人道) (0)
飯山一郎 保存版 (9)
飯山一郎さん (244)
乳酸菌同盟 (16)
乳酸菌 (30)
黄金の金玉団 (46)
nueqさん (3002)
達人さん (19)
宝石 (135)
写真 (147)
宇宙 (306)
物理 (69)
数学 (10)
太陽系 (29)
電磁波 (107)
宇宙全史 (24)
リザムの宇宙 (36)
銀河ネットワーク情報 (9)
その木に成って55さん (55)
シドニーおちんさん (3)
写真&未来の変え方 (22)
シドニーおちんの地図のある旅 (12)
意識を集中すると何かが起こる (3862)
飯山さん『放射性セシウムの無害化』 (3)
放射線レベルを1/10に操作 (4)
不思議な茨城県北部地震 (5)
原発再稼動&新設反対 (273)
ガイガーカウンター (4)
モルジェロンズ病&ケムトレイル (16)
ケムトレイル観察紀行(写真) (34)
ケムトレイル・気象操作 (313)
ケムトレイル保存版 (91)
HAARP (43)
サバイバル(術編) (233)
放射能「ぶらぶら病」 (6)
放射能被曝による鼻血 (46)
ホルミシス効果(放射能) (1)
放射能からのサバイバル (337)
放射能からのサバイバル 保存版 (20)
分子栄養学(三石理論)放射性物質対策 (1)
サバイバル「三脈の法・眼脈の法」 (10)
八ッ場は毒ヒ素ダム (1)
シオンの議定書 (2)
お金の仕組み (12)
ネットは危険 (222)
日本国支配 (26)
大東亜戦争 (1)
ノーベル賞 (1)
STAP細胞 (137)
ビルゲイツ 軽井沢別荘 (6)
フルベッキ写真 (0)
老子「道徳経」 (4)
奥の院:保存版 (55)
奥の院 (68)
バランサー:工作員 (11)
日月神示~奥の院 (4)
ユダヤと世界の歴史 (7)
会社化で支配 (28)
エンパス (1)
韓国関連 (0)
日本自立 (20)
偽旗作戦 (2)
集団ストーカー (89)
経済 (115)
間違い (18)
アヌンナキ (4)
地球なんでも鑑定団 (12)
温暖化:原発温排水 (5)
台風15号 (34)
NBBさん (3)
未分類 (5416)
ブロとも一覧

熊本!365歩の街(マーチ)!!

独りファシズム Ver.0.3

だいだいこんの日常~抗がん剤は毒ガスなので保険適用をやめましょう~

アギタの神が住む鎮守の森

やっぱり、毎日がけっぷち

石橋を叩いて割れ!

さんたブロ~グ

                         悪がきboy's ベル&タイガー

マトリックス脱出

シドニーおちんの、これが今の精いっぱい

シドニーおちんのこれが今の精いっぱい2

何てことはない日々

光軍の戦士のブログ
検索フォーム
リンク
飯山です