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■鬼界カルデラ5倍超の火山噴火:トバ火山

鬼界カルデラ5倍超の火山噴火:トバ火山 <newsNueq-3442>2021/10/13 15:39より転載します。

貼り付け開始、

講談社ブルーバックス
 過去10万年で最大の火山噴火とは?
 ~ その規模、鬼界カルデラの5倍超

 ----------------------------------------------
 https://gendai.ismedia.jp/articles/-/86559
 2021.10.12

 蒲生俊敬:東京大学 大気海洋研究所 名誉教授
「 インド洋から見えてくる日本の自然災害 」

 日本列島で、私たちがしばしば経験する自然現象や災害が、
 インド洋(特にその北東側)に面する国々でも、
 同じように起こっていることにお気づきでしょうか。

 その共通項とは、火山噴火と地震、そして津波です。
 インドネシアのスマトラ島からジャワ島に沿って、
 きれいな弧を描いて延びているスンダ海溝(「 ジャワ海溝 」ともよぶ )。
 ここで、年間数センチメートルずつ、北向きに沈み込んでいる
 オーストラリアプレートが、時として大地震や巨大噴火を引き起こします。

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 ちょうど日本列島の東方海域、千島・カムチャツカ海溝や日本海溝に
 太平洋プレートが沈み込むことによって、
 日本列島がしばしば地震や火山噴火に襲われる状況と酷似しています。

 本稿では3回の連載で、日本にとって決して他人事ではない、
 インド洋周辺で起こる巨大地震と火山噴火に焦点を当てます。
 そこから日本を見つめなおすこともできるかもしれません。

 本記事は

  蒲生俊敬 著( ブルーバックス )
 『 インド洋 ~ 日本の気候を支配する謎の大海 』

 の内容を再構成したものです


 < 抜粋 >

 ■「 過去10万年間で最大 」の火山噴火

 われわれ現生人類( ホモ・サピエンス )は、
 10万~20万年前にアフリカで誕生したといわれます。
 それ以降、現在までのあいだに、人類が体験した最大規模の火山噴火をご存じでしょうか?

 その答えは、インドネシアのスマトラ島にあります。
 スマトラ島の北西部にあり、観光地として有名な「 トバ湖 」( 図4-1a、b )がその現場です。
 長さ100キロメートル、幅30キロメートルと、琵琶湖の1.5倍ほどの細長い湖です。

  図4-1a:オーストラリアプレートが沈み込むスンダ海溝と、
       インドネシア列島における主要な島弧火山の位置( △印 )
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  図4-1b:世界最大のカルデラ湖であるトバ湖の上空写真


 巨大な山体( トバ火山 )から、大噴火によって莫大な量のマグマが放出されたため、
 山体が陥没し、その結果できた凹地に天水がたまったものがトバ湖。

 トバ湖は一度にできたのではなく、噴火を繰り返すたびに形を変え、
 面積を広げてきたと考えられています。
 中央の細長い島( サモシール島、湖面からの比高450メートル )は、
 マグマが上昇してできたもので、“ 次の噴火 ”はここで起こるのかもしれません。


 ■ 火山の冬

 トバ火山は、過去100万年のあいだに3回、超巨大噴火を起こしたことがわかっています。

  84万年前、
  50万年前、
  そして直近では7万4000年前です。

 この3回めの噴火が、ちょうど世界中に拡散しつつあった現生人類を襲いました。
 当時の地球上には、現在は絶滅してしまったネアンデルタール人や
 デニソワ人もまだいたことでしょう。

 彼ら人類は、たとえスマトラ島から遠く離れていたとしても、
 等しく甚大な影響を受けたはずです。

 その理由は、この巨大噴火が、地球の気候を激変させたからです。

 極域の氷床に記録された過去の地球環境を復元してみると、
 トバ火山の最後の噴火による硫酸エアロゾルの異常ピークは6年も続いて検出され、
 年平均気温は一気に3~5℃も低下したことがわかります。

 いわゆる「 火山の冬 」です。


 太陽光を失った植物や動物に壊滅的な被害の及んだことは想像にかたくありません。
 東南アジアの熱帯林では、森林の消失とともに生物多様性が急減しました。
 インド中央部では、その後1000年も植生の戻らなかったことが、
 地層に残された花粉の分析から明らかにされています。

 ※ 鬼界カルデラ爆発( 7200年前 )後、九州を中心に西日本、朝鮮半島には
   3500年前まで人類はほとんど住んでなかった。

 世界的な食糧不足に、人類も容赦なく襲われたことでしょう。
 疫病が蔓延したかもしれません。


 ■ トバ火山の凄まじい噴火

 トバ火山がどれほど凄まじい噴火だったのか、
 噴火によって放出された噴出物の量(体積)を、他の火山と比較してみましょう。
 表4-1は、第四紀( 直近の258.8万年 )に噴火した世界の火山のうち、
 特に規模の大きかった火山のデータをまとめたものです。

  表4-1:第四紀( 258万800年前~現在 )に噴火した巨大火山のデータ
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 7万4000年前のトバ火山噴出物( 火山灰、テフラYTT )の推定量は、
 2500~3000立方キロメートルと抜きん出て多く、
 これに肩を並べられるのは、206万年前にアメリカのイエローストーン1で
 起こったと推定される巨大噴火しかありません。


 ■ 鬼界カルデラの超巨大噴火を5倍以上も上回る規模

 巨大な噴火は、莫大な量の火山灰を放出します
 ( 厳密には「 火山砕屑物(さいせつぶつ)」と書くべきですが、
  ここでは「 火山灰 」で統一します )。
 噴火の規模が大きいほど、火山灰は火山のはるか遠方まで飛んでいきます。
 そこで、陸上や海面に降下して堆積層となった火山灰
 ( このような火山灰を「 テフラ 」とよびま す)を詳しく調べることで、
 その火山噴火の時期や規模の大きさを推定することが可能です。

 図4-2に、インド洋から西太平洋にかけて観察される火山灰の分布を示しました。
 トバ火山や、その他の火山による火山灰が、
 インド半島から東南アジア南方海域にかけて、広い範囲に分布していることがわかります。

  図4-2:インド洋と西太平洋における火山灰の分布と主要な火山名
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 1996年に、研究船「 白鳳丸 」を用いて東インド洋一帯をめぐり、
 海水や海底堆積物の総合的な調査をおこなったことがあります。

 その際、スマトラ島の西側の海域で、海底から円柱状の堆積物を採取しました。
 その場所は、図4-1a に「 PA8 」とある東経90度海嶺
 (「 地球上で自然に形成された最も長い直線地形 」とも称される海底山脈。
 ※ 海嶺 = 図4-1a:真下からPA8に向かって伸びる白い線。
 の山頂部( 深度1930m )で、ちょうどトバ火山灰の広がる海域の真ん中あたり
 ( 図4-2 でいえば、「 トバ 」の「 バ 」の文字のあたり )です。

 採取に用いたのは、太さ9cm( 内径8cm)、長さ10mのアルミニウム製の
 円管(パイプ)からなる「 ピストンコアラー 」でした。
 ピストンコアラーとは、円管の上部をごく重くしておき、
 この円管を海底直上で自由落下させて海底深くに突き刺すことによって、
 円管の内部に海底堆積物を回収する装置のことです。

 噴火から7万4000年が経過しているので、
 火山灰の上には通常の堆積物が降り積もっているはずですが、
 その厚さはせいぜい1~2メートル程度と推測されます。
 ピストンコアラーをそれ以上深く刺すことができれば、
 トバ火山灰の層が見えるかもしれない――。
 ぼくたちは興味津々でこのアルミ管を海底まで降下させました。

 ところが、ピストンコアラーを船上に引き上げてみると、
 残念なことに、アルミ管は先端から2メートルくらいのところで、
 ぐにゃりと曲がっていました。
 堅い地層にぶつかって、それ以上先へ刺さらなかったのです。

 それでも、円管の中には、海底下175cmまでの堆積物が入っていました。
 その上部125cmは、炭酸カルシウムに富むふつうの海底堆積物でしたが、
 その下側に堅い火山灰層( トバ火山灰と思われる )がずっと続いており、
 厚さ50cmまでで断ち切れていました。
 つまり、PA8におけるトバ火山灰の厚みは、50cmを超えていたのです。

 ※ 水圧で潰れているので、このポイントに
   陸地ベースで降り積もった火山灰の厚さは想像もつかない。。。。
   次の富士山・須走口噴火では、東京に5cm~1mが積もると
   予想されている。

 なんという厚さ!

 まさに呆れるばかりでした。PA8からトバ火山( トバ湖 )までは、
 約1000キロメートルも離れているのです。
 トバ火山の巨大な噴火は、いったいどれほどの火山灰を
 インド洋に撒き散らしたのでしょうか。
 表4-1の数字だけではイメージしづらいですが、
 実物を目にすることで、現実感をひしひしと感じました。

 その後、2014年に掘削船「 ジョイデスリゾリューション 」号が
 PA8の北方、約200km( 図4-1a の観測点「 U1443 」)で
 海底堆積物を採取していますが、
 そこでも厚さ62cmに及ぶトバ火山灰を観察しています。

 このトバ火山の噴火を、約7300年前に
 九州南方の鬼界カルデラで起こった超巨大噴火と比べてみましょう。
 南九州の縄文人を壊滅させたともいわれる噴火です。

 ※ 南九州だけでなく、滋賀県辺りまでの縄文人のほとんどがいきなり消えている。

 この噴火でも、やはり莫大な量の火山灰( アカホヤ火山灰 ―
 ―「 アカホヤ 」は、宮崎県における火山灰土壌の俗称 )が放出され、
 偏西風に乗って飛散していますが、
 ほぼ1000km離れた関東地方での降灰は約10cmでした。
 これでも大変な厚みなのですが、同等の距離の地点に少なくとも
 50センチメートル以上の火山灰を降らせたトバ火山噴火の凄まじさは、
 文字どおり想像を絶するものがあります。

 ※ ここで注意しなければいけないのは、
   関東ロームの「 7千年 」かけて圧縮された10cmと( 1気圧 )、
   海底2000m( 約200気圧 )で「 7万年 」かけて圧縮された
   50~60cmを対等に見てはいけないということ。



関連情報

  < newsNueq-2460:人類は絶滅寸前?:カルデラ爆発の凄み >
  < newsNueq-1978:史上最大の絶滅原因が判明:噴火に依る水銀中毒 >
  < newsNueq-878 :100年の異常時代はまもなく終わる:大噴火は間近? >
  < newsNueq-579 :超巨大火山のマグマ、休眠から数十年で巨大噴火も >
  < newsNueq-724 :米国で直系400kmのマグマの泡 >
  < newsNueq-884 :成長中! 鬼界海底カルデラに世界最大の巨大溶岩ドーム >
  < newsNueq-2133:直径30kmの小笠原海底カルデラ発見! >
  < newsNueq-877 :海底火山の大津波、東京23区に高さ1500m! >
  < newsNueq-1336:次は南海トラフ:大阪神戸に最大30m津波 >
   ※ 紀州灘沖に富士山級休火山
  < newsNueq-1530:気象庁:富士山大噴火「 降灰量シミュレーション 」の衝撃 >

  < newsNueq-1714:世界最古の水稲栽培文明を滅ぼした急激な寒冷化イベント >
  < newsNueq-3335:ヒッタイトの「 岩戸隠れ神話 」と火山爆発 >
  < newsNueq-1783:3200年前のグローバリズム世界大崩壊 と現代。。。 >
  < newsNueq-2135:ワーテルローの敗因はインドネシアの火山大爆発 >

  < newsNueq-3287:この前代未聞の湿度はフィリピン火山噴火のせい? > 2021/07/06
  < newsNueq-2452:マニラ近郊の火山大噴火! 1万5千m! > 2020/01/13
  < newsNueq-3286:アフリカで大雨が降ると日本が猛暑になる >

  < newsNueq-2450:暴風雨と地震・火山と海水温と、太陽活動の減衰 >
  < newsNueq-3425:地球が急激に暗くなっている! ここ3年間 >
  < newsNueq-2859:南大西洋の地磁気異常帯が二つに分裂拡大中 >
  < newsNueq-1944:磁極の動きが速過ぎる! >
  < newsNueq-835 :地球の自転が減速  >
  < newsNueq-1685:ダークマターの超巨大嵐がまもなく地球を襲う! >


  < newsNueq-380 :7万年前、スマトラに現生人類 >
  < newsNueq-301 :6万5千年以上前に人類は豪州に到達 >
  < newsNueq-2415:5万2千年前(?)の壁画 @ボルネオ島 >
  < newsNueq-2414:世界最古4万4千年前の壁画 @セレベス島 >
  < newsNueq-046 :稲作は3万年前から? @種子島 >
  < newsNueq-3351:フィリピンの現生アエタ族、デニソワ人DNA最高率で保有 >
  < newsNueq-1963:5万年以上前の人類新種発見 @フィリピン >

  ※ 野尻湖原人は、約4万年前に日本列島に到来したとされている。
   野尻湖畔で骨が発見されたので「 野尻湖原人 」。
   < newsNueq-3440 > の七人の野尻湖原人サムライさんは、
   復元された野尻湖原人とよく似てらっしゃる♪
                        (^o^)/

 
                                  nueq
貼り付け終わり、nueq さん解説。









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