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◆新型コロナ:報道されない5Gの健康被害とその目的

lilacのブログさん:自粛中の5G設置により日本政府は本格的な「捏造コロナパンデミック第2波」の準備を整えました(1)2020-06-15 14:46:48より転載します。
貼り付け開始、

https://ameblo.jp/white-lilac719/entry-12604388178.html

やはり日本はカバール政府の国なのですね~。私達が自粛している間に各お店を始めとした「隔離対策」と共に、5G設置も着々と進められていた様です。

不要不急の外出を控えさせられた昼間もそうですが、夜間の外出禁止令を出していた訳ですから、そりゃ~設置工事はさぞかし捗った事でしょう。

ちなみに黄色と赤のエリアが5G地域だそうで、これで政府はいつでも「5Gによる捏造コロナパンデミック第2波」が起こせるコンディションが万全に整った模様です。 

 こうした5Gの設置により、「50万人の死因をコロナにする事が可能になった」という噂があります。

そして今、麻生財務大臣が「都内の葬儀屋の株を爆買いしている」という情報もあり、それはそういう計画を事前に知っている彼の「今後を見据えてのお金儲け」と見ている人間はとても多い様です。

もしこれが本当だとしたら、「国民の死までをもお金に換える財務大臣」という事になりますが、そういう方がトップにいる日本政府を皆様どう思われますでしょうか?

…という事で、今回は改めて「日本では報道されない5Gの健康被害とその目的」に付いて書かれた記事をお届け致します。

☆_(_☆_)_☆


note さんより

新型コロナウイルスによる死者の増加は、「5G」の所為なのか?
NOGI
2020/02/29
 
COBRAの2020年2月28日の記事「Endtime Madness Continues」で紹介された記事「Did the 5G rollout in Wuhan damage the innate cellular defense cells of the population, putting the people at risk of complications and death from coronavirus?」を翻訳しました。
※記事がお気に召しましたら、記事下部からサポートをご検討ください。

"5G網が免疫系をひどく損なうとの証拠が更にでてきています。

武漢での致死率が4%にも達しているのも主にそれが原因です。"

元記事
Did the 5G rollout in Wuhan damage the innate cellular defense cells of the population, putting the people at risk of complications and death from coronavirus?Scientists have been sounding the alarm about the dangers ofwww.newstarget.com

02/26/2020 / By Lance D Johnson

第5世代ワイヤレス技術の危険性について、一部の科学者たちは警鐘を鳴らし続けている。電磁波や電磁波の有害な影響に関する警告に留意している国々もある。中国に関しては、あらゆる警告を完全に無視し、他のどの国よりも早く5Gを導入した。

こうして2019年10月ですでに武漢省で5Gを導入したが、そのわずか二か月後、CoVid-19という新型コロナウイルスが蔓延することになった。以前は無害と言われていたこのウイルスが、なぜこんなに短期間でこれほどの脅威になったのだろうか?5Gとウイルス発生地の死亡率が高いことに、関連性があるのだろうか?

武漢に住む人たちに大量免疫不全を引き起こしたのは、5Gの仕業!?

なぜその都市の人口だけが突然、非常に虚弱体質になったというのだろうか?5Gによって、武漢の人々の自然免疫系の中の、監視役蛋白質を酸化させられたのだろうか?
Oxidative Stress Decreases Functional Airway Mannose Binding Lectin in COPDWe have previously established that a defect in the ability ojournals.plos.org

それとも、5Gによって重度の炎症が引き起こされ、自然免疫系全体が損傷を受けたのだろうか?

https://www.sciencedirect.com/science/article/abs/pii/S0966327414000628

科学者が証明したように、5GによってDNAが切断されたのだろうか?DNAが切断されると、「マンノース結合レクチン(MBL)」のような自然免疫分子に影響を及ぼす可能性があるのだろうか?MBLは主に蛋白質AおよびDなどの 「肺表面活性物質」として存在している。
Role of the Mannose-Binding Lectin in Innate ImmunityAbstract. The innate immune system, which includes mannose-bacademic.oup.com

人体におけるMBLは強力な防御分子として働き、複製初期のコロナウイルスを標的とし、ウイルスの感染を防止することが実験で確認されている。
Plant lectins are potent inhibitors of coronaviruses by interfering with two targets in the viral replication cycleWe describe the antiviral activity of plant lectins with specwww.sciencedirect.com

MBLが酸化することでその機能が損なわれると、ウイルスが呼吸器系に容易に入り込むことができる。MBLの欠損は、MBL-2遺伝子のエクソン1に3点突然変異がある場合にも発生する。
The role of mannose-binding lectin in health and disease. - PubMed - NCBIPubMed comprises more than 30 million citations for biomedicawww.ncbi.nlm.nih.gov

感染性因子が合併症や死亡を引き起こすということは、患者の免疫系が損なわれているということだ。中国の武漢における5Gは、致命的な生物兵器となって人々に脅威を与えているのではないだろうか?
CONFIRMED: CoVid-19 coronavirus found to contain unique "gain-of-function" property "for efficient spreading in the human population" ... exact quote from science paper just published in Antiviral ResearchWe now have bombshell, smoking gun evidence that the CoVid-19www.naturalnews.com

このMBLは体内における分子レベルの世界で、異物の生物学的認識と監視をする、自然防御システムである。MBLは糖と結合することで、タンパク質が多種類のウイルスや、細菌、酵母、真菌などの糖で覆われた原生動物と相互作用する。

微生物の表面に結合し、抗体中の補体系を活性化することができるという点で、MBLは独特であると言える。MBLはエボラウイルス、SARS、MERSなどの糖タンパク質の殻を破壊できる、唯一の抗ウイルス機構の1つなのだ。

そして、マンノース結合レクチンの欠乏は、慢性閉塞性肺疾患、新生児敗血症、RSウイルス(RSV)などの合併症や呼吸器疾患とも関連している。
Mannose-binding lectin deficiency and acute exacerbations of chronic o | COPDMannose-binding lectin deficiency and acute exacerbations ofwww.dovepress.com
Serum Mannose-Binding Lectin Levels are Linked with Respiratory Syncytial Virus (RSV) DiseaseThe innate immune response facilitates the quality of the adalink.springer.com

科学者の推定によると、人口の10%~30%はMBLが不足しているようだ。これは、あらゆる呼吸器感染症の合併症への深刻なリスクにさらされているという意味だ。現在のコロナウイルス流行の、最も深刻な原因でもある。人口の最大30%が生物兵器としてのウイルスに対して防御が不可能な状態になっているかもしれないのだ。

5Gワイヤレスは免疫力をさらに低下させている。5Gの悪影響について文書化されている症状として、「インフルエンザに似た症状」という報告がある。

https://www.jrseco.com/wp-content/uploads/2017-09-13-Scientist-Appeal-5G-Moratorium.pdf

しかし、なぜインフルエンザと違って、病気の発生地に近いほどより高い死亡率なのだろうか?

5Gワイヤレスの開始によって、武漢の人々のマンノース結合レクチンなどの自然免疫分子が酸化し、損傷してしまったということだろうか?遺伝子レベルでの突然変異が5Gによって引き起こされたのではないだろうか?5Gによる酸化作用については科学的にも証明されている。

これによって、呼吸器系を保護するために免疫系が必要とする分子だけを狙い、酸化させることによって、集団の自然免疫系に悪影響を与えたのではないだろうか?5Gによって体内の肺細胞における重要な細胞監視機構を弱めることで、コロナウイルスの毒性を促進した可能性は十分にあるのだ。

以上、転載記事でした。

☆_(_☆_)_☆
 
この勢いのまま書き続けたい所ですが、例によりアメブロ文字数制限の為、次回に続きます。
(^^;

 


https://ameblo.jp/white-lilac719/entry-12604422605.html

自粛中の5G設置により日本政府は本格的な「捏造コロナパンデミック第2波」の準備を整えました(2)

2020-06-15 17:50:31

(※では前回の続きで、5Gの危険性に付いてのもう一つの記事です)

知らない人は読んで5Gの警告⚠

サトシ @目覚める自己啓発
2020/01/24
 
嘘か誠か!?
知らないよりは予備知識として知っておいて損はないかと思い情報共有します。

5G、重大な健康被害示す研究相次ぐ
世界で導入禁止の動き日本では議論すら封印

浜田和幸より
国際政治経済学者。前参議院議員、元総務大臣・外務大臣政務官。
2020東京オリンピック招致委員。
米ジョージ・ワシントン大学政治学博士。

近く携帯電話業界では通信インフラを第五世代移動通信システム、いわゆる5Gに世代交代させる予定になっている。5Gにおいては、通信速度を高速化させるために、これまでより高い周波数帯(6GHz以上)のマイクロ波が利用される。

だが、周波数が高くなると、電波を遠くまで伝えることが難しくなり、多数の小型基地局(マイクロセル)をおよそ100メートルごとに設置する必要があるといわれている(支柱にアンテナと電源装置を設置する)。

また、物理的な障害物にも影響を受けやすく、これまで以上に出力を上げる必要性もある。そんなことがあるためか、アメリカでは各地で5G普及に対する反対運動が繰り広げられている。それは議会でも論じられるに至っているが、アメリカに限らず、ヨーロッパやオーストラリアでも似たような状況にある

4Gの場合、周波数は6GHzであるが、5Gとなれば30から100GHzになる。
一般の市民がこれほど高い周波数にさらされることは前代未聞のこと。

5Gが発するミリメーター波(MMW)っていうのは暴徒の鎮圧に際しても警察が使っている電子銃(ADS)そのものである。

妊娠中の牛が電磁波を発する基地局の近くにいると、生まれた子牛が白内障に罹る可能性が高くなることが判明した。253頭の子牛のうち、32%に当たる79頭が白内障に罹患。

5Gの電磁波は発がん性のレベルは「1」と、もっとも高いリスクがあると判定しているケースもある。

「過去20年間で地球上から昆虫の80%が死滅した。
もし5Gが本格稼働すれば100%が死に絶えるだろう。
昆虫の次は動物、そして人間も同じ運命をたどる」という。

その結果、ロイズは大手の通信事業会社から5G導入に関連する保険の引き受けを要請されたのだが、すべて拒否したのである。5Gのもたらす健康被害額が膨大になり、とても保険事業としては採算が合わないとの判断が下されたのである。

体内汚染が50ベクレル/キログラムの子供の30%が白内障になり、この子供たちで現在生きている子はほとんどいない。

放射能汚染と全く同様のことが電磁波を発する基地局の近くの牛に起こっています。
皆さん、これを偶然だと思いますか?

第五世代移動通信システム→5Gによる電磁波は準~放射線レベルと位置づけることも出来そうです。

◎電磁波基地局の近くに住まない。
◎スマホの使用を極力~最低限に抑える。

いずれ・・・牛に起こったことが人間に起こるのは時間の問題かもしれません。
もし5Gが本格稼働すれば100%が死に絶えるだろう。

ミツバチや蝶のほとんどがいなくなると農作物の受粉をしてくれる昆虫がいなくなります。
世界中の農作物が壊滅する可能性があります。
そして、世界中で食料の奪い合いによる殺し合いが始まるのは避けられません。

5Gが発するミリメーター波(MMW)はアメリカの国防総省が開発したものらしいですが、熾烈を極めるハイテク企業戦争の渦の中でもはや、止める事は不可能に思えます。
一歩遅れをとると、すなわち会社の死を意味しますから。

まして、世界各国の国家が後押ししているに及んでは我々にはどうすることも出来ません。

無論、我々には反対する権利はあるのですが、今現在の日本国民の民度からすと・・・反対運動すら起こらないのではないでしょうか。放射能ですらあの有様ですから。

以前より、携帯やスマホのマイクロ波は危険と云われてきましたが、更に、もっとはるかに恐ろしい電磁波が我々の住む空間を飛び交うようになるともっと本格的な電磁波対策をしなければ自分や家族を護ることは無理でしょう。

5Gによる電磁波は、長い年月のスパンの中で恐らく、戦争に匹敵するか、或いは、それ以上の世界の人口削減に画期的な成果を上げるに違いない。無論、裏で奴らが動いているのは疑いようがありません。
 

ハーバード大学を退職した応用物理学のロナルド・パウウェル博士は「環境保全トラスト」のウェブサイト上に論文を発表
 
「5Gの人体への悪影響を防ぐには地域コミュニティーから5Gを排除するしかない。
被害を軽減する方法はほかにない。5Gの導入を中止するのがベストの選択だ」と主張する。

~ 中略 ~

5Gが発するミリメーター波(MMW)も懸念材料になっている。なぜなら、この種のMMWはアメリカの国防総省が開発したもので、空港での危険物監視モニターに使われているのみならず、暴徒の鎮圧に際しても警察が使っている電子銃(ADS)そのものであるからだ。

要は、5Gは武器としてもともと開発が始まった技術なのである。
実は、WiFiも同様で、その起源は1950年代にさかのぼる。
秘密裡に開発が始まった電磁波兵器に欠かせないのがWiFiであった。

そうした背景もあるせいか、通信機器や電波がもたらす危険性について、ヨーロッパでもアメリカでもさまざまな検証や研究が繰り返されている。当たり前といえば、当たり前のことである。

現実に、5Gが原因と思われる健康被害も発生していれば、医学関係者の間でも「無視できない」との見方が広がっていることは周知の事実にほかならない。

残念ながら、日本ではこうした視点からの研究も対策もまったくといっていいほど講じられていない。「後の祭り」にならないことを祈るばかりだ。便利さだけを売り込むのではなく、それに伴うリスクをきちんと開示することが求められる。

そこで今回は、欧米の研究者の間で進められている5Gの健康への影響に関する調査の一部を紹介してみたい。日本での議論の呼び水になれば幸いである。

誘導性の電磁波兵器

まずはイスラエルのアリエル大学で物理学を教えるベン・イシャイ博士による、5Gが人体の発汗作用に及ぼす影響に関する実験である。

それによれば、「5Gネットワークが使用する周波数は我々の人体内の汗が流れる管に徐々にではあるが破壊的な影響を与える」とのこと。

人間の皮膚や人体内の臓器にも悪影響を及ぼすことは避けられないだろう。

汗が皮膚を通じて流れ出る管はらせん状になっているが、5Gの発する75から100GHzの周波数はこうした管に影響をもたらすため、発汗作用が異常をきたし、ストレス解消のための発汗作用が機能しなくなる
恐れが出てくるというわけだ。

より注目すべき研究は、ワシントン州立大学の名誉教授で生化学の専門家マーティン・ポール博士による「5Gのもたらす電磁波が人体に及ぼす影響」に関するものである。

無線放射線や電磁波の専門家でもある同博士によれば、「5Gの電磁波は人間の生殖能力、脳、心臓機能に影響をもたらし、最終的には遺伝子(DNA)にも作用を与える」とのこと。

同博士の実験によると、妊娠中の牛が電磁波を発する基地局の近くにいると、生まれた子牛が白内障に罹る可能性が高くなることが判明した。

253頭の子牛のうち、32%に当たる79頭が白内障に罹患。

基地局からの距離にも影響はあるのだが、100メートルから199メートルの範囲内にいたメス牛から生まれた子牛には、それ以上の距離にいた場合よりも高い確率で重度の白内障が見つかったという。

もともと5Gは、アメリカ国防総省が冷戦時代に旧ソ連との電子戦争を想定して開発したもので、いわば「誘導性の電磁波兵器」なのである。

自立型の装甲車を走らせる際に必要とされる電磁波用のレンズとして開発が進められ、その意味では通信用ではなく、あくまで兵器としての使用を前提としたものであった。

当然、非殺傷兵器としても応用が期待されていた。警察が暴徒化したデモ参加者や群衆を排除する目的で開発されたもので、ミリ単位の電磁波を発する。
 
照射されても死に至ることはないが、照射された瞬間には火炎に包まれたような衝撃を受けることになる。

こうした電磁波を恒常的に浴びていると、人体は突然変異を起こす可能性が高まる。

現時点では起きないにしても、次世代になってから細胞内に異常が見られるようになり、最終的に突然変異に見舞われることになるとの指摘もあるほどだ。

加えて、発がん性の恐れも指摘されている。

世界保健機関(WHO)では携帯電話用の電波塔の発する電波は、発がん性のレベルは「2b」としている。しかし、研究者のなかには5Gの電磁波は発がん性のレベルは「1」と、もっとも高いリスクがあると判定しているケースもある。

問題は、現在広く普及している2G、3G、4Gの使用している電磁波でも脳への悪影響は確認されているわけで、今後5Gがどのような健康被害をもたらすものか、早急な調査と研究が必要とされるということは論をまたないはずだ。

従来の4Gと比較すれば、5Gの電波の浸透力は格段に強化されることになる。その結果、外部から発せられる電磁波は簡単に住居やビルの壁をすり抜けるため、頑丈な防御壁でもないかぎり、我々は知らない間に1日24時間、人体をむしばむ電磁波を被爆することになりかねない。レンガやコンクリートの壁などは防御の役目を果たさないといわれる。
 

ロイズ社が驚くべき報告書

国際機関でも5Gの危険性については対策を求める声が出始めている。

国連職員であったクレア・エドワーズさんによれば、「過去20年間で地球上から昆虫の80%が死滅した。もし5Gが本格稼働すれば100%が死に絶えるだろう。昆虫の次は動物、そして人間も同じ運命をたどる」という。

彼女は在職中に国連のアントニオ・グレーテス事務総長に繰り返し進言をしたという。しかし、巨大な組織は簡単には動かない。そのため、彼女は職を辞し、民間の立場で5Gのリスクについて講演をし、一般市民に警鐘を鳴らす道を選び、各地で啓蒙活動に取り組んでいる。

前述の通り、アメリカも中国も5Gの普及と覇権を賭けて通信衛星の打ち上げに余念がない。500万ワットの電磁波が地上の基地局目がけて降り注ぎ、地上の動物や人間にも容赦なく降り注ぐことにもなるだろう。

(※この記事が書かれたのは今年の1月で、確か4月か5月頃にトランプ大統領は危険な5G廃止の法案にサインしています。そして彼は安全な6Gを推進中との説もありますが、6Gの安全性に付いての情報を得られていない私の中では、それに付いての判断は保留中です)

そのような宇宙空間から大量に降り注ぐ電磁波が人体に影響をもたらさないわけがない。

ここで思い起こされるのはアスベストやヒ素公害である。今でこそ、アスベスト訴訟を通じて人体への発がん作用など悪影響が認知されるようになったが、当初、建築に使われ始めた頃には「人体には無害」と説明されていた。

2010年、英国の保険会社ロイズ社が驚くべき報告書をまとめた。それは無線通信技術とアスベストを比較したもの。すでに今から9年も前に出されたものだが、さすが世界最大の保険会社である。

同社のリスク分析チームは5Gのもたらす危険性について当時から注目していたというわけだ。その結果、ロイズは大手の通信事業会社から5G導入に関連する保険の引き受けを要請されたのだが、すべて拒否したのである。

5Gのもたらす健康被害額が膨大になり、とても保険事業としては採算が合わないとの判断が下されたのである。実に冷静な対応であったと思われる。

日本でも世界各地でも5Gの普及に向けての基地局の整備は着々と進んでいる。また来年になれば、スマホの買い替えも一気に進むに違いない。しかし、5Gの電磁波が人体や自然環境に及ぼす影響については、残念ながら日本においてはまったく問題視されていない。

今もなお子供から大人までスマホ中毒症に陥っている日本人だが、健康や命を犠牲にしてまで大容量、超高速の通信サービスが本当に必要かどうか、改めて立ち止まって熟考する時ではないだろうか。
 

以上、日本のマスメディアではなかなか得られない情報記事でした。

☆_(_☆_)_☆

 

 
そして勿論、彼らのこうした都市計画に欠かせない「5Gと切っても切れないワクチン強制接種」に向けての伏線も、今からこうしてしっかり張られています。

     ↓       ↓       ↓

 …と行きたい所ですが、又々文字数制限の為、次回に続きます。

(^^;;



https://ameblo.jp/white-lilac719/entry-12604436882.html

自粛中の5G設置により日本政府は本格的な「捏造コロナパンデミック第2波」の準備を整えました(3)
2020-06-15 19:03:25

では早速、日本人が大嫌いな"カバール日本政府"の計画に欠かせない、「5Gと切っても切れないワクチン強制接種」に向けての伏線は、今からこうしてしっかり張られているというニュースはこちらです。

 

     ↓       ↓       ↓

 

安倍首相、ワクチン年末確保へ交渉 新型コロナ

6/14(日)

時事通信

 

安倍晋三首相は14日、インターネットサイト「ニコニコ動画」の番組に出演し、新型コロナウイルス対策をめぐり視聴者の質問に答えた。

 

ワクチンに関し、首相は米モデルナ社や英アストラゼネカ社による開発が進んでいると紹介。「早ければ年末には接種できるようになるかもしれない。完成した暁にはしっかり日本も確保できるよう(両社と)交渉している」と明かした。

 

また、今後の感染予防策について「夏になったからといって安心はできない。第2波に向けて医療提供体制をしっかり支援すると同時に検査体制を拡充していきたい」と強調した。

 

ではここで又、改めてワクチンというものに付いて、

非常に分かり易く解説して下さっている動画をお届け致します。

☆_(_☆_)_☆

 

 

 

  

そして、こちらの動画もお薦めです♪

(^^✿

 

     ↓       ↓       ↓

 

 

 
こちらは先日ご紹介した、カバールが何年も前から計画していたの2020年のタイムスケジュール。

これによると、彼らが計画する"パンデミック第2波"は10~11月となっていますが、でもこれは「見えない戦争」でもあるので、世界的状況により「予定変更」される場合も充分あり得ると私は思います。

(・_・;)


以上、今回は私がこれまでお伝えして来た事の復習の様な内容になりましたが、

まだこういう事実をご存知でない方々や、政府やマスメディアが伝えて来る間違った情報を信じてしまっておられる方達に、できるだけ正しい情報を知って頂きたいとの思いで、改めてお届けした次第です。

( ・・) ~ ☆彡


ちなみにマスメディアの垂れ流す報道に洗脳されてしまっている日本の国民の意識レベルは、数年前のアメリカと同じだとも言われており、現在世界の中で「最も覚醒が遅れている国」が、この日本であると思われている様です。

(^^;;

 

さすがカバール達が"最後の砦国"に選んだだけの事はある洗脳度!

\(◎o◎)/!

  


表向きに良いイメージばかりを洗脳しようとする、怪しい「スーパーシティ=スマートシティ計画」ですが、

私達が忘れてはならないのは、常にカバールが考えるものの根底には、「大衆をどう奴隷化して支配するか」というネガティブな思考しか頭にないという事です。

今彼らはこのコロナパンデミックを利用して、私達から人間的な触れ合いの場や機会をどんどん奪って行っていますが、皆様はそれにお気付きでしょうか?

そういうものを強いるスーパーシティ計画は、本当に無機質で非常に不気味な世界だと私は思います。

(◎_◎;)


貼り付け終わり、パチパチ~大拍手!


*お陰様で新コロと5Gについての理解が一段と進みました。
・危険極まりない5Gですが、日本の場合は原発と同じ、被害が顕著になっても続行でしょう。自衛あるのみなのが悲しい日本の現実

・身体に静電気が帯電、ウイルスはプラス電荷(右回転)なので、シリカエナジー(水溶性ケイ素水)はマイナス電荷(左回転)なので中和出来るので使うと効果が期待できるかと












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コメント
No title
そりゃ首都直下地震や富士山噴火しても当然。

https://www.youtube.com/watch?v=dgbAcHNQ5iY&t=238s
2020/06/16(火) 06:04 | URL | いいちこ #-[ 編集]
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