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★マザー・テレサ:聖人の“知られざる素顔”に大ショック!

トカナ:マザー・テレサ、実は超絶感じ悪い婆さんだったことが判明! 奇跡を捏造、黒い人脈も… 聖人の“知られざる素顔”に大ショック!2017.08.30より転載します。
貼り付け開始

https://tocana.jp/2017/08/post_14263_entry.html

 昨年、バチカンが“聖人”と認めた7人のうちの1人が、有名な“コルカタの聖テレサ”ことマザー・テレサである。聖人に認定されるまでの“審査期間”は没後200年近くかかることも珍しくない中、マザー・テレサは没後20年で聖人認定されるという“超スピード出世”ぶりも話題になった。没後再び脚光を浴びることになったマザー・テレサだが、その業績に一部から疑いの声が上がっている。


■今明かされるマザー・テレサの別の顔!

mythofaltruism1.JPG 
画像は「Wikipedia」より


 主にインドでの長期間にわたる献身的な活動によって、1979年にノーベル平和賞を受賞した高名な宗教的指導者であるマザー・テレサは間違いなく世界で最も畏敬の念を抱かせる女性の1人だが、一方で最近になってその功績と言動に疑問の声が上がりはじめている。

 1995年にマザー・テレサの慈善活動を批判する著書『The Missionary Position: Mother Teresa in Theory and Practice』を出版した故クリストファー・ヒッチェンズ氏の指摘が今あらためて注目を浴びている。

 本著は世界的な偉人として尊敬を集めるマザー・テレサの世に知られていない別の顔について世界で初めて本格的に伝えた内容で、出版当時は大きな反響を呼び、内容に対する非難の声が世界中から沸き起こった。

 本書はマザー・テレサに対する世の一般的なイメージに異を唱え、実際の彼女のパーソナリティーは実に偏狭で、慈善活動としては大いに疑問となる“黒い人脈”を持ち、寄付金集めに奔走する人物として描かれている。


 歴史的な偉人を汚す行為であるとして本著は各方面から批判されたが、興味深いことにバチカン本体や、マザー・テレサ財団(Mother Teresa Foundation)からの正式な異議申し立てはこれまで一切なされていない。

 著者のクリストファー・ヒッチェンズ氏は2011年に62歳の若さで亡くなったこともあり、マザー・テレサの功罪についてはあまり厳しい追求を受けることなく収束するかに思えたのだが、意外な形で事態は2013年に動きを見せることになる。

 2013年にカナダのモントリオール大学とオタワ大学の研究チームが、マザー・テレサに関する287の文書を精査して、世に伝えられている彼女の“奇跡”は科学的に解明できることを指摘し、総じて彼女はバチカンの“広告塔”であったことを示唆する論文を発表したのである。

 この論文が契機となって、再びヒッチェンズ氏の主張が注目を集めることになった。ではヒッチェンズ氏が著書の中で指摘したマザー・テレサの“グレーな部分”を以下に紹介したい。

mythofaltruism2.JPG 
EWAO」の記事より

1. マザー・テレサは総じて患者に対する医療ケアを受けさせなかった

 世界100カ国で貧しい人々のために献身的に活動し517のミッションを成し遂げたマザー・テレサだが、重篤の患者に対しては、自宅で安らかに臨終の時を迎えることを推奨していた。したがって基本的に患者を病院に送ろうとはしなかったといわれている。

 調査によれば、マザー・テレサに助けを求めた病気の貧しい者の3分の2は医療ケアを希望していたのだが、施設に引き取った者の3分の1は適切な医療処置が行われないことで死亡していたということだ。

 訪問診察でマザー・テレサの施設にやってきた医師の多くは衛生環境のさと、痛み止めなどの救急医薬品と食糧の備蓄の乏しさにショックを受けたという。各方面から寄付を受けていた施設に決してお金がなかったわけではない。マザー・テレサの病と死に対する独特の考え方によって、施設の多くの患者が治療を受けることなく亡くなっていたということだ。


2. 疑わしい人物から資金の提供を受けており、その金は慈善活動に使われていなかった

 マザー・テレサは惜しみなく人々に祈りを捧げていたが、話が財団のことになるとお金に対して吝嗇であったといわれている。

 インドの大規模な洪水やインド史上最化学工場事故であるボパール化学工場事故の被害に対しても、数え切れない祈りを捧げて多くの修道女を現地に派遣し、被災者に聖母マリアのお守りを配ったというが、資金面での援助は何もしなかったといわれている。

mythofaltruism3.JPG 
画像は「Wikipedia」より

3. “黒い人脈”と財団の秘密の銀行口座

 また慈善活動家らしからぬ“黒い人脈”も問題視されている。ハイチの右翼独裁者ジャン・クロード・デュヴァリエからレジオンドヌール勲章を授与されると共に献金を受け取っている。

 財団はいくつもの秘密の銀行口座を持っているといわれ、そこにある資金は発覚を恐れてのことなのか、慈善活動に使われることはなかったという。


4. 人工中絶反対派のジャーナリストを重用して持論を広める

 人工中絶反対派で知られるイギリス人ジャーナリストのマルコム・マゲリッジ氏を重用したマザー・テレサは、自身の持論である人工中絶反対の考えを広めた、

 マゲリッジ氏とコダック社の協力で映画『First photographic miracle(初めて写真に撮られた奇跡)』(1969年)を制作。この映画がきっかけでマザー・テレサは世界中で知られることになり、ノーベル平和賞の受賞につながったといわれている。

 ノーベル賞受賞演説でもまた人工中絶反対の立場を強固に表明し、レイプされた末に妊娠したボスニア人女性が人工中絶を求めている例を挙げて、「今日の世界で最も平和を破壊してるのは人工中絶です。人工中絶は戦争であり殺人です」とスピーチしている。


5. マザー・テレサの“奇跡”は人為的に起こせる

 バチカンから“聖人”に認定されるためには、存命中に2つの“奇跡”を起こしたと正式に認められる必要がある。

 マザー・テレサが起こしたとされる最初の“奇跡”はインド人女性、モニカ・ベスラさんに対しての行為で、1998年にマザー・テレサは祈祷と共にお守りをベスラさんのお腹に当てたところ、腹部の腫瘍が消え、患っていた結核が治癒したといわれている。

 しかしながらベスラさんの担当医はこの“奇跡”の前から投薬治療を続けており、ちょうど“奇跡”のタイミングで治癒したのだと主張している。この件についてはバチカンの側のほうがむしろ“奇跡”にしたがっていたニュアンスも汲み取れたということだ。

mythofaltruism4.JPG
EWAO」の記事より


 知らないでいたほうがよかったかもしれないマザー・テレサのこれらの知られざる素顔には夢を壊される思いもするが、この他にも従えていた修道女たちの扱いについてもあまり褒められたものではなかったということも伝えられている。

 死後に評価が変わってくる歴史上の人物は決して珍しくないが、この騒ぎを見てあの世のマザー・テレサはいったい何を感じているのだろうか!?

(文=仲田しんじ


参考:「EWAO」、ほか


貼り付け終わり、


*ここにきて一気に動き始めました(=・ω・=)にゃ~♥


人間の持つ言葉や考え方が物質を変化させる?(日本研究)
: カラパイア
http://karapaia.com/archives/52153268.html
2014年2月8日 ... この人達は「マザーテレサと書いたら綺麗な結晶になり、アドルフヒトラーと書いたら汚く なった」なんて事も言ってましたね・・・



マザーテレサは子供の人身売買をしていた!

globalnewsより転載。
貼り付け開始(グーグル翻訳)

July 14, 2018 7:00 am
Updated: July 14, 2018 5:33 pm
Indian lawmaker says Mother Teresa should be stripped of civilian honour over baby-trafficking scandal
インドの国会議員は、マザーテレサは、人身売買のスキャンダルに対する民間人の名誉を奪われるべきだと言う
By Rahul Kalvapalle    National Online Journalist  Global News   
https://globalnews.ca/news/4331469/mother-teresa-bharat-ratna-missionaries-of-charity-trafficking/

It’s been nearly 40 years since Mother Teresa was conferred India‘s highest civilian honour, the Bharat Ratna (Jewel of India), but there are growing calls for the accolade to be rescinded.
マザーテレサがインドで最も高い文民的名誉であるBharat Ratna(インドの宝石)を授与されてから40年近く経ちますが、その称賛を撤回する要求が高まっています。

Last week, Indian authorities said they busted a baby-trafficking racket in a shelter run by the Missionaries of Charity, the religious order set up by the late Albanian-Indian missionary in 1950.
先週、インド当局は、彼らが1950年に後期アルバニア人 - インド人宣教師によって設立された宗教的秩序である宣教師の宣教師によって運営されている避難所で、人身売買のラケットを逮捕したと述べた。

Child welfare authorities said a nun and one other person linked to the charity were selling babies to childless couples for between $550 and $1,450.
児童福祉当局は、慈善団体にリンクされた修道女と他の1人の人物が、550ドルから1,450ドルの間で、子供のいないカップルに赤ちゃんを売っていたと述べました。

READ MORE: Nun who worked in home run by Mother Teresa’s order charged with baby trafficking
続きを読む:母テレサの赤ちゃんの人身売買罪で命じられた自宅ランで働いていた修道女


      貼り付け終わり、 




*被害にあわれた方々はもとより、祭り上げられて操られていたマザーテレサさんも苦しかったでしょう。
 安らかになれますようにm(_ _)m








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