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★誰も知らない「ガソリンの怖すぎる威力」!

トカナ:誰も知らない「ガソリンの怖すぎる威力」を亜留間次郎が科学的に解説! 人体への影響、破壊力、兵器化…歴史が証明するガソリンの闇2019.07.26より転載します。
貼り付け開始

https://tocana.jp/2019/07/post_104655_entry.html

薬理凶室の怪人で医師免許持ちの超天才亜留間次郎の世界征服のための科学】


画像は「Getty Images」より引用


歴史からみた、ガソリンの殺傷力 


 核燃料を除けば、ガソリンの殺傷力は燃料の中で最も高いといっても過言ではありません。

 古い時代は人間1人の力で他人を殺すのはかなり難しくて、戦国時代に7人の敵を一瞬で斬り伏せた佐竹義重は「鬼義重」とか「坂東太郎」なんて異名が付いて、殺傷能力日本トップランカーになっています。

 敵を沢山殺したほど偉かった戦国時代でさえ、1人で7人を瞬殺できたら伝説のトップランカーになれたほど、大量殺人は基本的に困難な作業です。

●第一次世界大戦でガソリンが普及

 時は進み、ガソリンエンジンで動く乗り物が普及した第一次世界大戦。頭の古い保守派軍人がガソリンをどう見ていたかといえば、「ガソリンの詰まった乗り物で戦場に行くなど自殺行為」「ガソリンで焼け死ぬのは名誉ある戦死ではない」……とその採用に反対し、中世時代からの伝統に則って「馬が一番!」だと主張したのです。

 イギリス軍は第一次世界大戦でガソリンタンクを真っ赤に塗り、被弾したら火達磨になって全員死ぬ危険な部位として扱っていました。

 確かに、馬車も馬も被弾して燃え上がったりしないから安全です。

 1馬力という単位は馬1頭分の力に相当するから馬力と呼ばれています、20馬力エンジン搭載の自動車は馬20頭が引っ張る馬車と同じ力があったのです。現実に馬20頭に牽引させることは物理的に不可能です。馬が不要な自分で動く車だから「自動車」になりました。

 そのリスクを遥かに上回るメリットがあったからこそ、実際にガソリンエンジンで動いていた自動車や飛行機などが被弾して乗員が死ぬ事故が何度起きても、便利なガソリンエンジンは全面的に採用されました。しかし、ガソリンが普及したのが戦争中だったため、死ぬ人間の母数が大きすぎて、ガソリンに殺される人間など大した数ではなかったという事情もあります。

 そして、ガソリンの殺傷力がそんなに凄いならば、いっそのこと敵を殺すのに使えないかと考えるのは当然のことで、火炎放射器という武器が誕生しました。


画像は「Getty Images」より引用

 ガソリンを撒いて火をつければ、どんな強固な陣地に守られた敵も簡単に皆殺しにできます。火炎放射器よりもっと簡単な火炎瓶という武器も生まれ、今でも使用され続けています。

 また、ガソリンは液体なので砲弾みたいに遠くに飛ばすことが難しく、火炎放射器や火炎瓶の射程距離の短さは解決されていません。そこで、一方的に敵を焼き殺せる超巨大強力火炎瓶とも言えるナパーム弾という航空爆弾が生まれ、ベトナム戦争で盛大に人々を焼き殺しました。

 そんな経緯もあり刺殺射殺、爆殺はともかく、「焼き殺すのは非人道的」だとして、ガソリンで焼き殺すのはダメと言われ続けています。

 このように、ガソリンの殺傷力の高さは普及した当時から知られ、戦争で殺人に多用されてきました。サリンVXガスなどの化学兵器や核兵器が登場する前は、ガソリンこそ最強の大量殺人兵器だったのです。

 しかし、ライト兄が始めて空を飛んだ日からジェットエンジンが実用化する時代まで、ごく一部の例外を除けば、ガソリンだけが空を飛ぶことが出来る唯一の燃料でした。そして、一般庶民が道を遠くまで走り続けられる乗り物もガソリン無しでは動きません。

 ガソリンは密閉した金属容器に閉じ込めれば安全に使えるので、人類はガソリンの魔力を手放せなくなりました。

 そう、ガソリンは封印術をかければ飼いならせる魔なのです。

ガソリン火傷したときの人体への影響


 火傷は深さと広さの二つの要素から重症度が決まります。そして、ガソリンの影響で火達磨になってしまった場合、その両方で最になります。

 さらに追い討ちをかけるのが、気化したガソリンが燃え上がり、その炎を吸い込んで気道や肺など内臓まで焼かれてしまうことです。

 このトリプルコンボを食らった状態で救急搬送された場合、助からないかもしれないとガチで医師に宣告されるほどヤバイです。


画像は「Wikipedia」より引用

 火傷のランキングは下記のように4段階ありますが、ガソリンは簡単にⅢ度まで逝ってしまうからヤバイのです。

Ⅰ度(EB):数日で治癒
Ⅱ度浅(SDB):2~3週で治癒
Ⅱ度深(DDB):4~5週で治癒、場合により皮膚移植
Ⅲ度(DB):基本的に皮膚移植が必要

 怖いことに、最も重いⅢ度の火傷をすると痛くありません。

 なぜなら、痛みを感じる神経が全滅しているので痛みを感じなくなっているからです。医学の世界で本当にヤバイ患者は痛みすら感じない患者なのです。

 そして、最もヤバイ犠牲者が、救急隊に死亡不搬送」と断定されてしまうレベルです。

 死亡の判断が出来るのは基本的に医師だけです、だから救急隊は心肺停止でも病院へ搬送します。ニュースなどで絶対に死んでると思われる人でも心肺停止と報道されるのはこのためです。

 しかし、医師ではない救急隊員が見ても明らかに死亡していると断定されてしまうと「死亡不搬送」になります。

 死亡不搬送と断定できる基準は4種類あります。

1.首や胴体などが切断されている
2.腐乱死体になっている
3.白骨死体になっている
4.以下の6項目の条件を満たしている場合

4-1.意識レベルが痛みや刺激に全く反応しない最低レベル

4-2.呼吸が完全に止まっている
4-3.心臓が完全に止まっている
4-4.一般的に瞳孔が開いていると呼ばれる状態
4-5.一般的に冷たくなっていると言われる状態
4-6.四肢の硬直または死斑が認められる

 1~3は素人目に見ても絶対に死んでいると断定できる場合ですが、今回の事件はどう考えても1~3には該当しないので、一番難しい4番目の状態だったと推測できます。

 京アニの事件ではいきなり10人が不搬送になり、最終的に34人が死亡しています。10人もの人々が4番目の6項目を全て満たしていたのははっきり言って異常事態です。

 誤解されがちですが、死亡不搬送はトリアージの黒とは全く関係ありません。最初からトリアージは行われていません。

 ガソリン攻撃でトリプルコンボを食らったらヤバイと書きましたが、ガソリンが急激に燃焼するということは、屋内の場合は急激な酸欠と二酸化炭素中毒と一酸化炭素中毒をいっぺんに引き起こすことを意味します。

 この四重攻撃をくらったら即死です。素人目に見ても完全に亡くなっているレベルになるでしょう。

画像は「Getty Images」より引用

ガソリンの秘密

 ガソリン1kgが燃焼すると44MJのエネルギーを出しますが、これは重油や軽油と比べて特に高い数字ではありません。TNT爆薬などはもっと少ないですが、エネルギーの発生速度が速いので恐ろしい殺傷力を発揮します。TNT爆薬などの軍用爆薬では1kgの爆薬がエネルギーを放出する時間は10ナノ秒以下です。

 ガソリンは燃える速度が木材や石炭や重油などと比べて桁違いに速いのです。そして、同じエネルギーを与えられた場合、エネルギーの発生速度が早いほど破壊力や出力が大きくなります

 科学の基本で、物が燃える時は物体の表面で燃焼反応が起きるので、表面積が大きいほど火力が強くなります

 実際に石炭で蒸気機関を動かしていた軍艦では、戦闘中にボイラーの火力を上げる為に機関員が石炭を砕いて細かくする作業がマニュアル化されていました。石炭の表面積を増やして火力を上げる為です。

 重油、軽油、ガソリンなどの液体燃料の場合も、表面積が大きいほど早く燃えて火力が強くなります。液体の表面積が最大の状態とは細かい霧状になっている状態です。

 そして、ガソリンは火がつくと自分の熱で霧状になって高火力で燃焼して、その熱でさらに気化する連鎖反応で爆発するように燃えます

 なぜ、ガソリンがそんなに早く燃えるのか? それは気化しやすく着火しやすい性質によります。

 木がゆっくり燃えるのは、炭素で出来たセルロースの塊が熱によって分解されることによって燃えるためです。分解速度以上に速くは燃えません。

 じゃあ、あらかじめ化学処理して炭素を細かく分解しておいたらどうなるかというと、その究極系がガソリンなわけです。

 マンガ『Dr.STONE』第一話でも千空が「ポリエチレンの分子構造考えろバカ ガソリンの長さに炭化水素ぶった切ってるだけだ 見りゃ分かんだろ」と言っているように、炭素化合物を短く切ればガソリンになります。

 石炭をガソリンの長さに炭化水素ぶった切って作る人造石油は、第二次世界大戦でドイツ軍が大量生産しています。

 人類が使ってきた燃料は木→炭→石炭→油→ガソリンと、高出力化を求めるほど化学処理によって炭素の長さが短くなり、燃えやすく加工されてきました。

 これ以上は燃えやすくできないところまで化学処理された液体こそがガソリンなのです。

 ガソリンスタンドで売っているガソリンが軽油よりも値段が高いのは軽油よりも多くの化学処理が行われているからです。


ガソリンはなぜ生まれたのか


 作るのに手間がかかる危険物であることを承知でガソリンが作られたのは、それなりの歴史と理由があります。

 近代化と共に、石炭で動く蒸気機関が登場して蒸気船や蒸気機関車が生まれました。その後、石炭ガスで灯るガス灯が誕生すると、都市ガス会社が町中にガスを供給するガス管を設置しました。

 明治30年代を過ぎるとガス灯のガスで動く小型軽量なガスエンジンが登場しました。小型軽量な上に燃料がガス管によって無尽蔵に供給されるので重い石炭を運ぶ必要がなく、運転するのに石炭をくべる作業員なども不要なため、多くの工場で利用されました。

 石炭ガスは気体なので配管によって送るのには適していましたが、これを燃料にした乗り物を作るのは、ガスタンクが存在しなかった時代では不可能でした。

 そこで、ガスで自動車を走らせるのが無理なら、ガスエンジンを動かすことが出来る液体燃料を作ればいいじゃないという発想で生まれたのがガソリンです。日本語で「揮発油」と呼ばれるほど蒸発しやすい特性は簡単に気体(ガス)になる液体燃料が欲しいという理由から生まれました。

 こうして専用燃料であるガソリンの発明によって、ガソリンエンジンは小型軽量、高出力、低コスト、大量生産が可能なエンジンとして世界中に広まりました。


1905年頃のエンジン。画像は「Wikipedia」より引用

 船や機関車など大型の乗り物ではその後も長く蒸気機関が使われ続けますが、オートバイや自動車のような小型の乗り物や飛行機のような極端に軽く作る必要のある乗り物を動かせるエンジンは、長いことガソリンエンジンしかありませんでした。

 現在ではタクシーやバスなどのLPG自動車が普通に走っていますが、これはLPG(液化石油ガス)が登場したからです。ガソリン車をLPG車に改造するのが簡単なように、本質的にガソリン自動車のエンジンはガスエンジンから生まれた同質の物です。

 LPGがガソリンよりも先に発明されていたら、ガソリンは特殊な化学薬品として一般に流通しなかったでしょう。

 そして、ガソリンがいらないディーゼルエンジンの中興の祖とも言えるのがヤンマーディーゼルです。ガスエンジンのビジネスから始まり、世界初の小型ディーゼルエンジンの開発成功によって世界的なメーカーになりました。

 ジェットエンジンは軽油の一種であるジェット燃料を使うものが主流になり、ガソリン航空機は減り続けています。

 科学の進歩によってガソリンを使わなくても良いエンジンが生まれ、増え続けています

 ガソリンスタンドの価格表示を見るとガソリンは軽油よりも高いです、船舶燃料まで見ると重油は更に安いです。ガソリンが高いのは単純に製造コストが高いからで、ガソリンエンジンは高級燃料を使わなければ動きません。

 現代ではエコカー推進によってガソリンで走る乗り物は減り続け、規制される方向へ向かっています。鉄道や船舶にいたっては軽油か重油のみになってしまい、ガソリンで動くものは希少になっています。

画像は「Getty Images」より

■ガソリンの未来

 おそらく50年後にはガソリンエンジンは消滅して、ガソリンは殺人にしか使えない危険物として生産自体が無くなるかもしれません。クラッシクカーマニアはガソリン自動車を走らせること自体が不可能になります。

 長い科学の歴史の中で見れば、ガソリンは200年間ぐらいしか使われなかった危険物として、過去の遺物として消えていくでしょう。

 今回の事件も、もしかすると22世紀には、ガソリンという名前魔がたくさんの人を焼き殺し、貴重な文化遺産が失われた物語として語り継がれているかもしれません。

参考:「慶応義塾大学病院」「東京ガス」「Wikipedia」ほか

文=亜留間次郎

「亜留間次郎の世界征服のための科学」連載一覧はこちら


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●亜留間次郎
 薬理凶室の怪人アルマジロ男。人間の皮を被った血統書付きアルマジロ。守備範囲は医学から工学、ノーマルからアブノーマルまで幅広く、アリエナイ理科ノ大事典など、くられ氏と共に薬理凶室関連の共著多数。単著に『アリエナイ理科式世界征服マニュアル』(三才ブックス)がある。よくわからないケダモノなのでよくわからないネタで攻めていきます。

公式サイト http://asai-laboratory.sakura.ne.jp/
Twitter

※連載一覧はこちら


貼り付け終わり、



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