fc2ブログ

人生は死ぬまでの暇つぶし  自然にその日を迎えるまで、サバイバル(健康・経済・社会情勢・天変地異・・・)  真実、真相、本質、一を知りたい

★「三脈の法&眼脈の法」まとめ

生命の危険を事前に察知する『三脈の法&眼脈の法』のまとめです。
おいらはこの危険察知法「三脈の法&眼脈の法」を半世紀以上に渡って愛用しています。
その間、一度も三脈が乱れた事は無かったので、この方法の効力を実感したことは有りませんでしたが、飛行機がストーンと大きく落下しても、激しく揺れても、事故に遭遇しても、生命に別状はない事が事前に分かっているので平然としていられます。

「三脈の法&眼脈の法」は誰でも簡単に出来、頼もしい事この上ない方法で生涯の宝物となるでしょう。

これはおいらがやっている方法です ↓
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-2871.html
2011年12月05日

★「三脈の法 サンミャクノホウ」:漢方医が病気の兆候を知る手段として使っていた方法。三脈を測って、それが乱れていた場合、自分一人だけなら自身への危険や病気の兆候として捉える。周りの人間の三脈も同時に乱れている場合には、複数の人を巻き込む大事故や天災の知らせです。

三脈の法は比較的長い期間の安全確認に使います。

・旅行の出立から帰着までの間~一ヶ月間位までの安否確認が出来ます。
・乗る航空機、船舶、列車等の安全確認
・学校、会場、大会場等での安全確認
・テロ、戦争、天変地異に遭遇した場合・・・


*どの脈を使うのか

・頚動脈(首のけいどうみゃく)、首の右側と左側の計2ケ所。
・手首の脈(右手でも左手でも、どちらでも良い~手の平側で手首の関節の少し下、親指のつけ根辺下に位置する橈骨動脈とうこつどうみゃく)の合計3ヵ所の脈です。

・自分の両手を使って、この3ヵ所の脈のリズムが一致しているかを調べます。
・自分の三脈だけでなく、同様のやり方で他人の脈もみてやれますね。

CAHA8ML6.jpg

CAX7Z7C1.jpg

・三脈の診方

・親指と人差し指(もしくは中指)で左右の頚動脈を押さえて脈をとり、その脈をとっている手の手首を、もう片方の手で脈をとります。この3箇所の脈は平常時には同じリズムで打っています。それが、もし一箇所でも一致しなかったら、危険が迫っています。生命が危ないということです。

・三脈が不揃いだった場合の対処の仕方

・その旅行は取りやめる。それに乗るのは止める。計画は変更する・・・
・直ちにその場を離れる~岐路で右に行くか、左に行くかは三脈の法で決めれば良い。

・三脈が一致する場所(安全な場所)まで、ドンドン逃げる、移動するべし。


★「眼脈の法 ガンミャクノホウ」
これからやろうとする短い行為(24時間内)の安否確認が出来ます。

・無事に朝が迎えられるか、これから自家用車で出掛けるが、電車に乗るが・・・

◎方法:両目を軽く閉じ、人差し指と中指で目頭(目の、鼻に近い方の端)を軽~く押さえると、丸い影の様なのが現われます~人によっては金色の環とも~黒でも、白でも、金でも、オレンジ色でも何でもいいから、何れにしろ両目に何かが見えればOKです。生命に異常は無いと云うことです。

・見えないという方は、軽~く目頭を押さえたまま、眼球をゆっくり動かして見て下さい。完全な環でなくても、半欠けでもOKですよ。何かが現われるでしょう。

◎危険が迫っていると、何度やっても、影が現れません。見えません。その場合は躊躇することなく、直ちにその行動を止める。変更する。逃げ出す・・・、移動後、再度行い見えれば良し、見えるまで移動・変更を繰り返します。


★躊躇する事なく行動に移すという行為は、正直なところ簡単ではありません~普段からの準備、訓練(心と身体両面での)がモノを云います・・・

サバイバルは無駄な行為の積み重ね
「百年兵を養うは一朝のためなり」です。




参考記事

1、『からはだふくらか』さんが甲野さんのメルマガをUPされています ↓
https://nagodehururu.amebaownd.com/posts/5668818

2019.02.09 18:04
02 松聲館日乗<三脈について>甲野善紀メールマガジン「風の先、風の跡――ある武術研究者の日々の気づき」より
静岡県伊豆の国市・三島のゆる整体 KARA-HADA-HUKURAKA 『からはだふくらか』です

2018年9月3日 Vol.179  02 松聲館日乗<三脈について>
以下引用

    ──────────────── 02 松聲館日乗 ────────────────
     ◇三脈について 

    今年は例年にも増して洪水や土砂崩れなどの災害が多い。
    そうした災害で「いま、この場所にいるべきか、また避難した先は安全かどうか」は、
    誰でも気になることだろう。
    そうした折、
    「心得ておくと役立つ」と思われるのが「三脈」の観方である。 

    そのため、
    今まで何度か私のツイッターに「三脈」のとり方についてツイートしたが、
    再度知りたいという御要望があったので、
    先日ツイッターであらためて紹介した。
    そして今回そのツイートの文章を元にして、
    この「松聲館日乗」でも「三脈」について詳しく解説することにした。
    御縁のある方はご参考にしていただきたい。 

    生き物には自分が危機に遭うことを何故か予知する能力があるようで、
    例えば船が沈没する前に船にいたネズミがいなくなるという話は昔から有名だ。
    この話に関連して、
    ひとつの例を思い出したが、
    太平洋戦争の開戦時、
    82隻あった日本海軍の駆逐艦は、
    終戦時、
    「雪風」1隻を残して、
    すべて沈没したり航行不能になったが、
    この「雪風」にはネズミが非常に多く住み着いていたそうだ。

    余談になるが、
    「雪風」は日本海軍の主要な海戦にすべて出撃して、
    ほとんど無傷だったことから「奇跡の駆逐艦」と謳われたそうだが、
    この「雪風」については、
    以前このメールマガジンで野元浩二氏の筆により連載で紹介した。 

    また、
    スマトラの大地震の時、
    その影響は遠く離れたスリランカにまで及んで、
    少なからぬ犠牲者も出たが、
    この時、
    客を乗せて海辺を歩く筈の象たちが、
    嫌がって山の方に向かったという話は、
    かなり知られている。 

    人間は大脳が発達して、
    こうした動物たちのような野性の感覚は鈍っているが、
    身体はこれだけ文明が発達した社会の中にいても、
    まだ驚くほど敏感に働いている。

     その事を私は「ヒモトレ」を多くの人達に試みてきて実感した。
    例えば厚着の上から緩く腹部に巻いたヒモが、
    丸ヒモか平打ちのヒモかは、
    意識では全くわからない。
    勿論当てずっぽうに言っても5割の確率だが、
    「確かに丸ヒモ」あるいは「平打ちのヒモ」と、
     自信を持って言うことが出来る人はいないだろう。

     ところが「小さく前に倣え」のような形で、
    肘を軽く脇に着けて前に出してもらった手首の上に体重をかけて飛び乗ってみると、
    特別に感覚がいいとか、
    運動神経が優れているという人でなくても 腹部に巻いたヒモが丸ヒモなら驚くほどシッカリしているが、
    平打ちのヒモでは簡単に崩れる。
    これは本当に奇妙な事だが事実である。

    つまり、
    身体の感覚は(それが皮膚感覚なのかどうかもハッキリとはわからないが) 厚着の上から緩く巻いたヒモが丸いか平たいかを ハッキリと弁別しているということである。

    こういう能力が残っているところから見ても、
    人間は自分の命が危うくなるような状況に遭うかどうかは、
    どうやら潜在的には知っているらしい。
    そして、
    それが天変地異のようなものから、
    殺意を持った犯罪、
    また交通事故、
    普通に考えれば偶発的な出来事のようなものに至るまで、
    およそ命がかかるような危機は察知するようなのである。 

    もちろん、
    この能力は科学的に証明できることではない。
    ただ、
    事実としてその探知方法が伝承され、
    今まで少なからぬ人達がそのお陰で命が助かってきた。 

    そして、
    その代表的な方法が「三脈」また「吟味」などと呼ばれるものである。
    これは喉の所の脈と、
    手首の脈とを同時に指を当てて、
    その脈がズレていないかどうかを観察するという極めて簡単な方法である。

    観察の仕方は、
    左手の人さし指と親指を喉に当てて、
    喉の左右の脈を読み、
    その喉に当てている左手の手首の脈を、
    右手で左手の手の甲側の手首に上から重ねるようにして、
    右手の中指、薬指などで左手の脈を読むのである。

     そして、
    この喉の左右と手首の脈とが同期していれば、
    命に関わるような変事はないが、
    これがズレると、
    今いる場所か、
    これから出掛ける途中か、
    出かけた先、
    あるいはこれから乗る乗り物が、
    何か重大なトラブルに巻き込まれる事を知らせているということになる。

    私の経験では喉の左右の脈がズレたことはないが、
    喉と手首とがズレたことは、
    かつて3回ほどあった。 

    最初の経験は、
    もうずいぶん前だが、
    ちょっとした用件で出かけようとしたが、
    何か気が乗らなかった時の事である。
    出かける仕度をして着替えたが、
    そこで脈を確かめるとズレている。
    少し時間をおいて、
    再び観たが、
    やはりズレている。
    そこで、
    どうしても行かなければならない用件でもなかったので、
    出かけるのを止め、
    外出用に着替えていた着物を脱いで、
    家にいる格好に戻したら、
    脈は直ぐに収まった。 

    それから、
    もう10年くらい前だが、
    タクシーに乗っていて、
    やはり何か気になり、
     脈を観ると明らかにズレている。
    そこで直にいつも通るルートを変更してもらうと、
    変更して10秒もしないうちに脈は揃った。

    どちらの場合も喉と手首とがズレていた。
    このズレを感知すると、
    それはもう何ともいえない嫌な落ち着かない気分になってくるので、
    一刻も早く何とかしようとする気になってくる。

    「三脈」に関しては、
    古来からこの脈の変化に対応して助かったという様々な実例がいろいろと知られている。
    江戸時代、
    京都から江戸に向かう勅使が、
    ある本陣に泊まったところ、
    この勅使は常日頃から「三脈」を確かめることが習慣になっていたので、
    宿所の本陣に着いて脈を確かめると、
    なんとズレている。

    驚いた勅使は供の者すべてに脈を確かめさせたところ、
    全員の「三脈」がズレていたので「これは危ない。ここには泊まれない」と、
    解きかけた荷物を再び荷造りさせて、
    直ぐにこの本陣を出て行ったところ、
    ほどなく裏山が崩れて、
    この本陣を押し潰してしまったそうである。 

    また太平洋戦争中は、
    あちこちが空襲されて、
    どこに逃げればいいかわからない時、
    脈を確かめながら逃げ場を探し、
    脈の乱れない所に留まっていたら、
    周囲は大変だったが、
    その脈の乱れない所は爆撃から免れたという話もある。 

    また、
    同じく戦争で空襲に備えて防空壕に避難していた人達のうちの1人が 「三脈」を確かめたところズレている。
    そこで「ここにいたら死ぬぞ!」と叫んで防空壕から飛び出した。
    それにつられて2~3人は出たが、
     他の大多数の人達は空襲から避難するために防空壕に入っていたので、
    そこに留まっていた。 

    すると焼夷弾がその防空壕の入り口に落ち、
    凄まじい熱が防空壕に入って来たが、
    行き止まりの防空壕は逃げ場がなく、
     中に留まっていた人たちは全員蒸し焼き状態となって亡くなったという。
    この戦争中のエピソードは整体協会の創設者である野口晴哉先生がされていた話である。 

    その他、
    「三脈」の事は知っていたが、
    普段は馬鹿にしていた人物が、
    ある時電車に乗る前に確かめるとズレている。
    すると、
    何とも嫌な気分がしてきて、
    その電車に乗ることを止めたところ、
    その電車が事故を起こしたという例もある。 

    この他、
    台風で海岸沿いの道を通ったものか、
    山沿いの道を通ったものか迷った時、
    脈を観て、
    片方はズレていたので、
    もう片方を通ったところ、
    その後ズレた方の道は土砂崩れで道が埋まったことを知ったそうだ。 

    このように多くの実例があるが、
    現在公機関が「危ないと思ったら脈を確かめましょう」などと言うことは決してない。
    それは「科学的であること」が、
    現代社会では、
    どんな法律にも優先するほどの約束事になっているからだろう。

    しかし、
    よく考えてみれば現代でも「科学的である」という事に不備な点は多くある。
    例えば最新の航空工学ではヘリコプター等が、
    なぜ安定的に飛行出来るのかは謎になっていると聞く。 

    どういう事かというと、
    昔よりずっと進歩した科学的見地から空気の性質などが解明されてきて、
    あらためてヘリコプターがなぜ飛行出来るのかを研究したところ、
    その理由がわからなくなってきたようだ。

    もちろん、
    だからといってはヘリコプターの飛行は禁止にならない。
    それは現にヘリコプターは、
    経験的にすでに突風や整備不良などという事がなければ、
    安全であることが常識化しているからだろう。

     しかし、
    「三脈」は事が事だけに、
    常識化するほど、
    その事実を証明することが出来ないので、
    決して公機関が本気で取り上げることはないのだろう。
    私も「これは確かです」と声高に言うつもりは勿論ない。
    ただ、
    迷った時に試されるのもいいかと思い、
    御縁のある方に伝わることを願って、
    ここにあらためてその方法と、
    今まで知られてきた実例について書いたのである。

    御縁のあった方が、
    この「三脈」を利用され、
    それで命が助かるようなことがあったら、
    またその事実を後世の人達に伝えていただきたいと思っている。

引用終わり




2、DAITOURYU.net
http://www.daitouryu.net/1146274489123/
小説 旅の衣・前編 58

89.jpg
99.jpg

・大東流柔術関係 ↑



3、快運倶楽部
http://kaiun1.net/tobira/sanmyaku.html
 三脈の法~命の危機を回避する未来予知法~

予知能力・・・。この能力があれば災いを避け、幸運をも手中にすることができます。特に命にかかわる災難は致命的となります。
もし、それがいつ起こるか予め分かれば避けることが可能です。
しかし現実には、ほとんどの人は未来を予知することなどできません。
 が、私たちの潜在意識は未来を知っています。未来予知ができます。

 この「三脈の法」は "開運法" ではありませんが、これを知っていると命の危機に瀕する災いを避けることができるのでご紹介します。

 私たちの潜在意識は近い未来に降りかかる災難を知っています。何となく気が進まない、イヤな予感がすることがあります。そして実際に、それが的中することがあります。
 これは、未来に起こる災いの信号をキャッチしているからに他なりません。
しかしいつもその感が働くわけではありませんし、誰もが感が鋭いわけでもありません。

 ところがこの「三脈の法」は、潜在意識からの信号を生体機能が感知して知らせる方法で、誰でも簡単にできます。古来から伝わる命の危機を回避する未来予知法です。

 通常は頚動脈(左右2個所)と手首の動脈の3個所の脈は必ず一致しています。
ところが一致しない場合があり、これを「死脈」といいます。
24時間以内に命に関わる災いに見舞われることを示しています。
  
 もしどこかへ出かける予定の場合は、出先で災いに遭う可能性が大きいので予定を変更して家にいるのが賢明です。

 交通機関が発達し世界中を旅行できる時代ですが、事故や不慮の災害は避けるのが難しいのが現状です。
 現在は地球の磁場の乱れもあり、いつ何時災難に見舞われるかわからない時期です。
三脈の法を知っていると、命の危機を避けられる場合もあると思います。実際にこの方法で難を逃れた人は多くいらっしゃいます。 

三脈の取り方

  
1.右手首の動脈を探します。
2.首の頸動脈を探し当てます。
右手の親指と中指で頸動脈を押さえて脈を確認します。
 


3.3カ所の脈を確認します。
右手の親指と中指を頚動脈を押さえ、右手首の動脈を左手の親指で押えて脈をとります。
通常はこの3カ所の脈は一致しています。

もし一致していない場合は、24時間以内に命の危機に関わる事が起こるとされています。

※ 図では右手の脈ですが、左手の脈でもかまいません。
  また、他人の三脈を診ることもできます。

実際の例 1
 元禄の世、筑後(福岡県)柳川藩が参勤交代で江戸へ上る途中、遠州新居宿の本陣に宿泊しようとしました。
 到着後、随行の医者がいつもの習慣で三脈を取ってみると頚動脈と手首の動脈の脈が一致しない「死脈」であることがわかりました。念のため他の者の三脈を取ると全員「死脈」でした。
急いで主君の三脈を取ると、これも「死脈」で、危険を感じたため白須賀の宿まで戻りました。
 しかしここでも全員死脈だったので、さらに二川宿まで戻ることにし、脈をとってみたところ、今度は全員正常脈になったのでそこに泊まることにしました。

 果たしてその夜、新居宿付近一帯に大きな地震が起こり、新居宿、白須賀の宿場は津波に襲われ住民と旅人全員が死亡しました。
 随行の医者は三脈の法を心得ていたので、その機転により柳川藩全員助かりました。

実際の例 2
 大東亜戦争(太平洋戦争)時、東京空襲の時に防空壕に避難していたある人が三脈を取ると「死脈」でした。
 それで、防空壕に避難していた人たちにここから出るように言いましたが誰も従いませんでした。それでも熱心に説くと、2、3人がそれに従いそこから出ました。
 その直後、入り口で焼夷弾が爆裂して防空壕内いた全員は死亡しました。

実際の例 3
 1985年8月12日、飛行機に搭乗しようとしたところ、三脈を取ると「死脈」なので急いでキャンセルした人がいました。
 搭乗する予定だった飛行機は、その後御巣鷹山へ墜落して死者520人を出した日航123便でした。

実際の例 4

 ある田舎の学校での話です。授業中に先生が「三脈の法」の説明をしていました。
そして生徒が実際にやってみると全員脈が一致しない「死脈」であることがわかりました。
 危険を察知した先生は、急いで生徒を外へ避難させ三脈をとってみました。
すると今度は全員正常な脈になっていました。

 さては校舎で何かが起きるのかもしれないと見ていると、音を立てて校舎が倒壊してしまいました。
老朽化による倒壊で、もしそのまま授業をしていたら圧死しているところでした。
偶然にも三脈の授業が即時に役に立った奇跡的な例でした。

 



4、天狗の秘伝書
http://www2.odn.ne.jp/meiqbudokan/ho-5.html

<災難予知法>

科学的根拠や裏付けは有りませんが、昔から現在に至るまで、この方法で災難を避けたという話はいくつか伝わっている様です。
火事になる数日前に、家からネズミやゴキブリがいなくなっていたなどという話を聞くと、生き物には危険を予知する不思議な能力があるのではないかと思います。
人間も動物ですから、その様な不思議な力を持っていても不思議では有りません。まずは騙されたと思ってお試しあれ。全然当たらなかったらゴメンナサイ!
 
◎眼脈の法(外出時や危険が感じられる時に行う法)
 
眼を閉じて親指と人差し指で両瞼を押さえる。
普段は眼の中に白い輪が二つ見えるが、危険や災難が待ち構えて居る時は、何度試みても全く見えない。
数日以内に何も起こらず、再度、試みて白い輪が見えれば災難が通り過ぎた事になる。

○災福を前日に知る秘法
眼ぶち瞬きをせざるに自ら動く事有り。是、其の翌日、身に禍の来る兆。注意有る可し。
=瞼(まぶた)がピクピクと痙攣するのは、その翌日に災いが起きる兆し。
○風雨地震前知法=日の出より半時(=約一時間後)太陽に向かいて軽く眼を閉じ、暫く静かにして居って、その瞑目せる眼前に金輪紅色燦然たれば晴天にして、闇黒色なれば風の兆、鈍白色なれば雨有り、金輪輝かずして鈍紅色なれば地震と知るべし。但しこれは二十四時間以内の事とす

◎三脈の法(天災大事故など大きな厄災を予知する法)

先ず右手で左手首を握り親指で脈を診る。次にそのまま左手の親指と人差し指で左右の頸動脈を押さえ、三カ所の脈を同時に診る。
普段は三脈が一致しているが、大きな厄災迫る時は、脈が乱れて一致する事がない。数日以内に何も起こらず、再度、脈を診て異常が無ければ災難が通り過ぎた事になる。
江戸時代に浪人が三脈法で危険を予知し、津波から村人を救ったなどという話しも伝わっている。

※一説に曰く
①三点異脈=生命の危険 
②二頚同脈・一点異脈=人間関係のトラブル
③右二点同脈・一点異脈=病気や体調の悪化
④左二点同脈・一点異脈=金銭等、財産に関するトラブル

三脈法

以下、安藤郊南著『即時自在 災難前知術の研究』下編 天災避難法の研究より

●地震の兆候(古説)

①天気が濛々(もうもう)として、雲の如く煙の如く段々に近づくが如く見ゆるのは、地気が上昇するが故で、地震の兆候。
②天空に雲無くして、日々の潮汐に変動を起こし、差し引きの無いのは地震の兆候。
③地震の前に、遙かに砲音の如く鳴動し、遠く近くに其音聞こゆるのは地震襲来の兆候。
④太陽が西山に没する時、其色が暗赤色を呈して、気温に変化を来す時。又、月が西山に没する時に其色が同じき時も地震の兆候。
⑤船舶が海洋を航廻する時、海底遙かに砲音の如く鳴動し、或いは海水の空中に発射する事有る時は地震の兆し。
⑥河川又は堀、溝等より盛んに湯気の上がる事有り、その日は必ず大地震来る故注意す可し。但し普通白気の蒸発するものと誤るなかれ。

●津波の兆候(古説)

津波の起こる前には通常海水の急激に干退する事及び朝夕干満の不規則な事等の前兆が有るものだ。然して襲来する順序は第一回の波より第二回或いは第三回の波が最も大きくなる。

①海水が俄に急に引く時は其引き返しとして必ず津波が有る事は疑う余地が無い。亦、津波襲来の前に砲音の如く鳴動する事も有る。
②海上四五哩の沖合に火の玉大の幾個となく見え、或いは、電光の如く火柱めくモノ見ゆる事有るは津波の兆候で、海辺の岩石から発光する様に、或いは火災でも有る如く焔火の現わるるのは津波の前兆である。
③陸上を離るる事数十哩の海洋で、濁水が俄然清らかな水に変じ、又は、大洋の潮流に異常有る時は津波襲来する事が有る。
④海浜で希有の鰯(いわし)の大漁が有って其形が大きく恰も鰊(にしん)の如く、そして十数日間も其漁が続く時は、近きに津波の有る兆候。

●噴火の兆候(古説)

火山が活動する前には何らかの前兆が有る。即ち、地中の水蒸気、瓦斯(ガス)、熔岩などが地中に出ようと云うのであるから、山体を激しく震動して地鳴り及び地震を起こし、山体の所々に多くの亀裂を作る。そして、熱溶体が漸く上騰するから、山体が熱して来る。その為に鳥獣は悉く逃げ出すのである。

●暴風雨の兆候(古説)

①潮汐の水温む時、又は海水に泡多く浮む時は暴風。
②払暁北方に赤雲の現るるのは暴風の兆で、又、赤色の雲早く消ゆるは近きに暴風起こり、長きに渉るは数日中に暴風起こるの前兆。
③日気北斗を遮るは大風雨の兆、又、雲の形輪の如くなそる大風、雲乱れて集まるが如くは其方位から吹く兆。
④雲の形馬の如く疾走するは大風、雲の形時々消える時は微風、雲の形飛乱するは大風起こる。又、日の出前に雲南北へ飛散するも大風起こるの兆。
⑤日月共に其色黄赤色なる時は近くに大風起こり、日の出前に赤雲有れば大風。
⑥電光の白色を現すは大風の兆で、電光東方に現るるも同じ。光線乱れて閃く時は大風、日没して紅色有るは風起こる。
⑦牛の怒るにあらずして吼ゆる事有るは大風の兆。
⑧豚の不安にして呼吟鳴騒し小屋に退去するは急激なる暴風の有る兆。
⑨鳩の俄に活発なる性を失うて蟄居するのは暴風雨の有る兆候。
⑩鳥類の不安にして海岸又は池沼に避け来たって頻りに自体を洗転するのは急激に暴風の有る兆候。
⑪甲乙三ヶ月(朔日)に続く時は大風有ると古老はよく云う。
⑫二百十日三日以内に酉の日有れば大風必ず吹くとの言い伝え。
⑬彼岸七日目に酉の日有れば大風有りとの言い伝え
⑭九十九夜(八十八夜より十日目)晴天穏やかなれば秋暴風有る。

●洪水の兆候(古説)

雲の北斗を覆うは大雨出水
蛇の木に登るは洪水有るの兆候
夏、蝉の鳴く事少なきは、気候不順にして洪水の兆候
鳩の巣に帰る事遅き時は霖雨が有る
寒中、雷鳴すれば春に至って大洪水が有る
雹降る事数回なる時は大水出る
旧七月より八月朔日に渉る雨は必ず洪水
節分の日暴風有れば、夏洪水有り
冬至の日北方に黒気有れば、翌年洪水有るの兆し
立春の日、壬癸に当たる年は洪水
正月に亥の日3つ有れば大洪水の兆し
春、甲子の日より降雨続く時は5月に洪水有り、夏、この日に雨降らば、秋に洪水有り
夏至に当たる日に太陽に暈有れば大洪水
立夏の日に太陽に暈有るも大水出づるの兆し


<追記>『仙授実験 神通術奥伝』神誠館蔵 より

◎自他死期予知簡法
<その1>
血草(けっそう)の葉の搾液と浮乳とを混ずれば淡紅色となる。これを人の手、あるいは顔等に塗るに、たちまち黒色に変色する事有り。是れ、その人三週間以内に死する証なり。もし、これを塗るも淡紅色のままにて変色せざれば何の憂いも無いのである。
<その2>
五本の指を燈火に密接して血液の循環如何を見るべし。例えば、如何に重患の病人にても、掌の周囲及び指の先皆透き通りて薔薇色の如き時は決して死する事無く、又、如何に壮健にして活動し居るとも、もし透明ならずして恰も大理石の如き時は、その死は一ヶ月を出ずと知るべし。



http://www2.odn.ne.jp/meiqbudokan/dig.html

●「災難前知術」の研究

(1)三脈法を紹介した書物

 「災難前知術」としての「三脈法」の成立がいつ頃で、又、誰の創始によるものか・・・今のところ、はっきりした事は判らない。

 明治二十八年に守田宝丹が『災難前知 身体保全法』を出版する。守田は著書の中で三脈法のやり方と三脈法によって災難から逃れた人たちの事例を多数紹介している。その中には守田自身が体験した事例も含まれている。

 時代は下り、大正十四年に安藤郊南が『即時自在 災難前知術』を著す。内容は守田の著作をベースにして三脈法についての考察を試みている。それに加えて、地震・津波・洪水・火山の噴火・暴風等の自然災害に対する前兆現象や対処法などにも言及している。

 守田が災難前知術としての「三脈法」の効果を実感し、又、これを世間に拡めようと決心するに至ったきっかけは、安政二年の大地震であった。

 当時十五歳であった守田は、質屋に丁稚奉公していた時に大地震に遭遇する。この時、店主、田中清助(当時五十代)の冷静な対応と判断によって店の従業員たちは難を逃れる事が出来た。

 店主の田中が非常事態に冷静な対応が出来たのは、「三脈法」によって、その日何が起きても自身の身が安全であると云う確信を得ていたからである。

 守田はこの出来事をきっかけにして、田中より「三脈法」の直伝を受け、爾来、一日も欠かさず「三脈法」の実践に取り組む事となる。

 それでは、守田に「三脈法」を伝えた田中清助はだれからこれを教わったのか。

 著書には「姓名不詳の医師」とある。この医師、ある時相模の海辺の村に宿泊した際、自身の脈が乱れている事を不思議に思って、試しに従僕や旅籠の主人とその家族の脈診を試みた。全員の脈が乱れている事で不吉を感じ取った医師は皆を連れて高台に避難する。そこで再度、全員の脈を診ると、今度は平常に戻っていた。ホッと安心したのも束の間、突然大きな津波が村を遅い、旅館も周囲の家も皆流されてしまった・・・。

 ちなみに安藤郊南が「三脈法」に興味を持ち、実践する様になったきっかけは、大正十二年の関東大震災である。

(2)三脈法の具体的なやり方

 次に、「三脈法」のやり方について解説をする。

①左手の親指と中指を下顎骨の左右の動脈(奥歯の下辺り)に当てる。
②右手の指を左手首の動脈に当てる。
③平常は三カ所の脈が一致しているが、三カ所の脈がバラバラに打っていたら、大難の兆候であるので、避難等の対策を講じるべきである。
④三脈の乱れによって大難を察知した後、一昼夜(二十四時間以内)に何も起こらなければ大難は過ぎ去ったと解釈出来る。

 著書で解説されている「下顎骨の左右の動脈(奥歯の下辺り)」というのは、怪我をて顔面から出血した際に用いられる止血点でもある。救急救命の本にはその位置を、「下顎の骨に沿って指を動かして行くと小さな凹みが有る」と解説している。少し判り難い場所なので、現在では、左右の頸動脈を診るやり方の方が主流となっている様だ。

(3)三脈法で判る危険の種類

 三脈法を試み、左右の頸動脈と左手首の脈が一致している状態であれば、その日は災難がやって来ない。

 一言で「災難」と云っても様々な種類の災難が有り、脈の状態から詳細を知る事が出来る、と云う説も有る(以下の通り)。

①三点異脈
 =命にかかわる大きな危険がある
②二頸同脈・一点異脈
 =人間関係のトラブル等
③右二点同脈・左頸一点異脈
 =病気や体調不良等
④左二点同脈・右頸一点異脈
 =金銭問題等

 よく誤解されている様だが、「三脈法」で予知出来るのは、地震等の広域な自然災害ではない。「三脈法」はあくまでも個々人にせまる危険を予知する手段なのである。

 質屋店主田中清助は「三脈法」によって地震を予知していたから冷静な行動をとれた訳ではない。「その日は自身の生命を脅かす危険が無い」という事を確信していたが故に冷静な行動をとる事が出来たのだ。

 又、田中に三脈法を伝えた医師も、津波を予知した訳ではない。特定の場所にいた人達の脈を診て、全ての人の脈が乱れていた事から、「今、自分達がいる場所に危険が迫っている」事を察知して高台に避難した。高台に到着してから再度脈を診ると平常に戻っていたので、「その場所が安全である」と判断した、それだけである。

(4)三脈法の原理

 それでは、何故、脈の乱れを診る事で災難を予知する事が出来るのだろうか?

 潜在意識は差し迫る危険を察知すると、その「危険信号」を本人に気付かせ、危険を回避する行動をとらせようとする。そこで、体調に影響を及ぼして脈を乱したり、夢という形を借りてメッセージを送るなどの手段が取られるのである。

 夢判断は夢の内容を分析して潜在意識からのメッセージを読み解く技術である。同様に、三脈法も脈を診る事で潜在意識からのメッセージを読み取る技術であると考えると分かり易い。

 ここで東洋医学に於ける「脈診」について考察する事にする。

 脈診といっても「三部九候診」「人迎脈口診」等様々な方法があるが、現在、日本に於いては「六部定位診」が拡く採用されている様だ。

 この「六部定位診」は問診を必要としない。つまり患者本人に病状を尋ねる事無く、患者の手首に有る十二経絡に対応する脈の状態を診て病状を判断する。

 かつて私が知人女性から聞いた話が実例として解り易いと思うので、以下、紹介させていただく。

 腰を痛めた女性が指圧治療院を訪れ、脈診の最中に、先生から「あなたは片方の目が視えませんね」と言われる。
 女性は「この先生、何を変な事を言うのだろう」とその時は首を傾げる。しかし、数年後、指圧の先生が言った通り、片目を失明してしまう事となってしまった。

 これは指圧の先生が脈診によって未病を言い当てた実例である。正に「災難を前知した」とも解釈出来る事例であろう。

 又指圧を生業とし、脈診に通じた数名の知人から聞いたところによれば、、妊婦の左右の手首の脈の強弱を診る事で、胎児の性別を当てる事も出来るそうだ。およそ8割以上の確率で男女の性別を当てる事が出来と云うハナシだ。

 脈診によって未病を言い当てたり、生まれて来る赤ん坊の性別を言い当てる事が出来るのならば、当然、「脈診によって未来を知る事が出来る」と考える人も出て来るだろう。

 ゆえに、「脈の乱れで災難を前知する事も可能である」とする考えに至るのは自然の流れである。これが災難前知術としのて三脈法の由来であろうと私は考える。

《参照》脈診によって胎児の性別を判別する方法

 妊娠している女性の左右の手首の脈を同時に診る。

 左手首(特に尺中の位置)が強ければ生まれて来る赤ちゃんは男の子
 右手首(特に尺中の位置)が強ければ生まれて来る赤ちゃんは女の子

(5)その他の前知術

 守田の『災難前知 身体保全法』には「三脈法」以外にもいくつかの災難前知術が紹介されている。

【眼脈の法】

 目を閉じて親指と人差し指で両瞼を押さえる
 普段は瞼の裏に白い輪が二つ視えるが、危険や災難が待ち構えている時は、何度試みても全く視えない。

 一昼夜の内に何も起こらず、再度試みて白い輪が視えれば、災難が通り過ぎた事になる。

 眼脈法と似た様な方法が『仙授実験 神通術奥伝』(柄沢照覚著 大正五年)にも「風雨地震前知法」として記されている。その方法は以下の通り。

 日の出より半時(約1時間後)太陽に向かって軽く目を閉じ、しばらく静かに時を待つ。閉じた瞼の裏を見て、金輪紅色燦然たれば晴天、暗黒色なれば風の兆し、鈍白色なれば雨、金輪輝かずして鈍紅色なれば地震の兆し。但しこれらは二十四時間以内の事。

 又、『奇術魔法全書』(世界不可思議研究会編纂 大正三年)には、瞼がピクピクと痙攣する事が有るのは、禍の来る兆しである、と記されている。同じ事は、天海僧正の災難前知の口伝「中夭十二ヶ条」の第七箇条にも伝えられている(ちなみに「中夭」とは、急病や急死などの重大な危機を意味する)

【火災前知法】

 これも『災難前知 身体保全法』で紹介されている方法。

 火災の起きる前には家からネズミがいなくなる。又、ロウソクの炎を毎日観察していると、火災が起きる前には炎の中心(芯の先あたり)の青い色の部分が見えなくなる。古からの言い伝えらしい。
 ちなみに、著者の守田は二十年間毎日仏壇のロウソクの炎を観察していたそうだが、自宅が火事になる事は無く、事の真偽を確かめる事が出来なかったそうだ。


・八光流柔術関係 ↑


以上、転載貼り付けを終わります。


アマゾン古書:
変災前知身体保全法 守田長禄(宝丹) (著)

明治32年9月 増補 和装29丁 蔵印ヤケシミ汚難痛有 守田治兵衛発行 守田寶丹著述
¥ 4,000+ ¥ 340 (配送料)

*今ならアマゾンで購入できます。
 古書や宝石は一品限定、ビビっときたら即購入しましょうw








関連記事
コメント
管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

タマいち

Author:タマいち

こんにちは ♪
漢方と生薬の匂いが大好き ♪
花の80代 ♂、
朝が迎えられたことに感謝!
小便が出る事に感謝!
おまけの人生を楽しんでまーす(^^♪

サバイバルに必要な情報の収納庫!
転載はご自由に、ご勝手にどうぞ!

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
ウイルスは怖くない  (24)
ワクチン・ウイルス (114)
新型コロナウイルスとは (40)
新型コロナウイルス(2019-nCoV) (327)
新型コロナワクチン:仕組み&副反応 (236)
2019-nCoVの特効薬 (50)
予防接種を拒否する方法 (17)
下痢・ノロウイルス (11)
狂犬病 (6)
MMS (2)
刺青 (1)
梅毒 (4)
イヤシロチ化 (2)
重曹 (2)
かゆみ (1)
ソマチッド・ケイ素・テラヘルツ鉱石 (20)
子宮頸ガンワクチン&添加物 (56)
カンジダ症:リーキーガット症候群、癌 (20)
がん、ガン、癌、悪性腫瘍 (61)
ヒート・ショック・プロテイン (1)
ラプンツェル症候群 (1)
パーキンソン病 (1)
ミトコンドリア (3)
エボラ出血熱 (45)
多発性硬化症 (1)
光触媒 (1)
元素転換 (1)
抗生物質 (4)
除草剤 (4)
舌診 (1)
火傷 (5)
睡眠 (31)
歯 (28)
虫垂炎 (2)
骨粗鬆症 (1)
口内炎 (1)
歯周病 (4)
片頭痛 (5)
耳鳴り (3)
毛染め (4)
甲状腺 (0)
ADHD (9)
自閉症 (8)
砂糖類 (6)
コーヒー (20)
タバコ (3)
胆石 (2)
肺 (4)
死 (73)
不食 (4)
断食 (6)
美容 (4)
風邪 (6)
輸血 (4)
蜂毒 (14)
日本蜜蜂 (47)
蜂蜜の効用 (8)
月経は無いのが自然 (4)
更年期症状 (3)
母子手帳 (2)
フッ素 (7)
漢方薬 (23)
静脈瘤 (1)
白内障 (2)
花粉症 (7)
重金属毒 (2)
玄米菜食 (3)
心臓疾患 (4)
生卵は駄目 (3)
細胞の脳 (20)
腸内細菌 (4)
自己免疫疾患 (8)
腸:免疫システム (22)
第7の感覚・リンパ系・免疫系 (3)
ピロリ菌 (5)
多剤耐性菌 (11)
風味増強剤 (1)
キシリトール (1)
茶カテキン (3)
食品添加物 (4)
遺伝子組換え (32)
トランス脂肪酸 (2)
アスパルテーム (4)
メープルシロップ (1)
認知症&ケトン体 (35)
DNA (128)
ストレス (2)
コレステロール (1)
分子栄養学三石理論 (105)
分子栄養学(三石理論)入門編 (27)
分子栄養学(三石理論)上級編 (109)
分子栄養学(三石理論)コラム編 (18)
三石理論:医学常識はウソだらけ (1)
分子栄養学(三石理論)栄養素編 (21)
分子栄養学(三石理論):マイコプラズマ肺炎 (4)
医療・薬剤の実体(まとめ・保存版) (54)
医療・薬剤の実体(放射線) (1)
病気はクスリで作られる (7)
医療・薬剤の実体(がん) (2)
鍼灸指圧 (7)
医療・薬剤の実体 (912)
政治・経済・社会 (815)
文明800年周期 (1)
覚せい剤・麻薬 (21)
大麻 (24)
言論封殺 (0)
不正選挙 (15)
乳酸菌(豆乳ヨーグルト) (13)
グルンバ・乳酸菌軍団 (198)
飯山さん(日本仙人道) (0)
飯山一郎 保存版 (9)
飯山一郎さん (244)
乳酸菌同盟 (16)
乳酸菌 (30)
黄金の金玉団 (46)
nueqさん (2929)
達人さん (19)
宝石 (133)
写真 (143)
宇宙 (296)
物理 (68)
数学 (9)
太陽系 (26)
電磁波 (104)
宇宙全史 (24)
リザムの宇宙 (36)
銀河ネットワーク情報 (9)
その木に成って55さん (55)
シドニーおちんさん (3)
写真&未来の変え方 (22)
シドニーおちんの地図のある旅 (12)
意識を集中すると何かが起こる (3862)
飯山さん『放射性セシウムの無害化』 (3)
放射線レベルを1/10に操作 (4)
不思議な茨城県北部地震 (5)
原発再稼動&新設反対 (267)
ガイガーカウンター (4)
モルジェロンズ病&ケムトレイル (16)
ケムトレイル観察紀行(写真) (34)
ケムトレイル・気象操作 (309)
ケムトレイル保存版 (87)
HAARP (41)
サバイバル(術編) (228)
放射能「ぶらぶら病」 (5)
放射能被曝による鼻血 (46)
ホルミシス効果(放射能) (1)
放射能からのサバイバル (336)
放射能からのサバイバル 保存版 (20)
分子栄養学(三石理論)放射性物質対策 (1)
サバイバル「三脈の法・眼脈の法」 (9)
八ッ場は毒ヒ素ダム (1)
シオンの議定書 (2)
お金の仕組み (12)
ネットは危険 (209)
日本国支配 (26)
大東亜戦争 (1)
ノーベル賞 (1)
STAP細胞 (137)
ビルゲイツ 軽井沢別荘 (6)
フルベッキ写真 (0)
老子「道徳経」 (4)
奥の院:保存版 (55)
奥の院 (68)
バランサー:工作員 (11)
日月神示~奥の院 (4)
ユダヤと世界の歴史 (7)
会社化で支配 (28)
エンパス (1)
韓国関連 (0)
日本自立 (19)
偽旗作戦 (2)
集団ストーカー (89)
経済 (115)
間違い (18)
アヌンナキ (4)
地球なんでも鑑定団 (12)
温暖化:原発温排水 (5)
台風15号 (34)
NBBさん (2)
未分類 (5073)
ブロとも一覧

熊本!365歩の街(マーチ)!!

独りファシズム Ver.0.3

だいだいこんの日常~抗がん剤は毒ガスなので保険適用をやめましょう~

アギタの神が住む鎮守の森

やっぱり、毎日がけっぷち

石橋を叩いて割れ!

さんたブロ~グ

                         悪がきboy's ベル&タイガー

マトリックス脱出

シドニーおちんの、これが今の精いっぱい

シドニーおちんのこれが今の精いっぱい2

何てことはない日々

光軍の戦士のブログ
検索フォーム
リンク
飯山です