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★【緊急情報】UFO宇宙人襲来か!

【緊急情報】UFO宇宙人襲来か! FBIが太陽天文台を緊急封鎖 < newsNueq-1518 >より転載します。
貼りつけ開始

昨日、 < newsNueq-1517:地球外生命が存在しにくい理由が明らかに > への返信で
メキシコの姉御が数日前から頭痛がひどくて寝込んでる。と、下記のニュースを頂きました。
また、青の先生からも日本版の下記ニュースが届いています。


 REUTERS
 Public in dark over closure of New Mexico solar observatory
 ニューメキシコ太陽天文台の閉鎖:謎の公開
 ----------------------------------------------------------------
 <https://www.reuters.com/article/us-new-mexico-observatory/public-in-dark-over-closure-of-new-mexico-solar-observatory-idUSKCN1LU2SU>
 September 15, 2018 / 7:03 AM  U.S.

 < 抄訳 >

 ニューメキシコ南部のサクラメント山脈の頂上にある
 ホロクロマン空軍基地とホワイトサンズミサイルレンジの近くにある太陽黒点観測所が
 9月6日、FBIによって未公開のセキュリティ問題で無期限に閉鎖された。

 この施設は、ロズウェル( エリア22 )の町から車で約2時間に位置するため、
 SNS上で盛り上がっている。
 ロズウェルは1947年のUFO墜落現場とされている。

 1990年代のSFドラマ「 X-Files 」のような事態だ。とも。
 オテロ郡保安官事務所のエバリスト・ゴメスは「 これは非常に異常だ。

 FBIはノーコメント。

 the Association of Universities for Research in Astronomy (AURA)は、
 「 未確認の < 継続中の安全保障上の懸念 > の為、今後の通知まで閉鎖したままとする。」
 と声明。

 天文台で太陽望遠鏡を操作しているジェームス・マカテアー博士は、
 「 私たちは、閉鎖後、近隣各所に移動しました。」と回答。


 The New York Times
 Public in Dark Over Closure of New Mexico Solar Observatory
 ----------------------------------------------------------------
 https://www.nytimes.com/reuters/2018/09/14/world/americas/14reuters-new-mexico-observatory.html
 Sept. 14, 2018


 ABC News【 動画 】
 Public in dark over closure of New Mexico solar observatory
 ----------------------------------------------------------------
 https://youtu.be/5_nyRX45-lk

 1'48"  018/09/14



 TOCANA
【速報】FBIが太陽天文台を緊急封鎖、局員も避難!
 遂にUFO・宇宙人襲来か…原因・詳細すべて不明で大ニュースに!

 -----------------------------------------------------------------
 https://tocana.jp/i/2018/09/post_18134_entry.html
 2018.09.13

 < 抜粋 >

 米ニュース「ABC」の報道(9月10日付)によると、
 今月6日から、FBIが国立太陽天文台を封鎖、
 地元の郵便局員も近隣地域に異動させられたという。

 英紙「Daily Mail」(9月12日付)は、
 天文台の上空では軍用ヘリコプター「ブラックホーク」が飛び交っており、
 ただならぬ様子だが、関係者は「安全上の問題に取り組んでいる」と語るだけで、
 詳細については皆口をつぐんでいるという。

 ここのところ太陽では巨大なコロナホールが形成されており、
 今月11日には、その影響でG2レベルの磁気嵐が地球に降り注ぐと
 「アメリカ海洋気象庁」(NOAA)が発表している。
 しかし、G2レベルの磁気嵐は11年間で600回ほど起こっており、緊急事態には程遠い……。

 実は公表されている以上の磁気嵐が起こることを
 太陽天文台が発見してしまったと仮定しても、施設を封鎖する理由にはならないだろう。
 むしろ今後の観測がより重要になってくるだろうし、
 磁気嵐の影響は地球レベルであるため、職員を天文台から避難させたところで何の意味もない。

 宇宙天気予報センターからは、
   8月27日19時UT ~ 9月4日21時UT
   9月14日18時UT ~
   放射線帯電子インフルエンス( 太陽風強度電子線 )が発生とのニュース。


 あまりにも謎すぎる天文台の封鎖に、UFO研究家のなかには、
 同天文台が撮影した太陽の写真に写ってはいけないUFOが
 写り込んでしまったのではないかと推測する者もいる。

 だが、決して世間に知られたくないものが写ってしまったとしても、
 その画像・映像編集をしてしまえば済む話う。
 それとも、写り込んだUFOからの攻撃や宇宙人の来襲でもあるのか……?

 SOHOは普通に運営されていて異常はない。
   https://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime-images.html




 Shanti Phula
 米国のニューメキシコ州の国立太陽天文台の閉鎖に続き、
 オーストラリア、チリ、スペイン、ハワイ、ペンシルベニア州の
 太陽観測所も閉鎖し職員全員避難という異常事態!

 -----------------------------------------------------------------
 https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=173916
 2018/09/14 9:50 PM

 < 抜粋 >

 竹下雅敏氏からの情報です。
 アメリカだけではなく、“オーストラリア、チリ、スペイン、ハワイ、
 ペンシルベニア州の太陽観測所が閉鎖され職員が全員避難”しているのです。
 これは、何かとんでもないことが起こっているにちがいありません。

 コーリー・グッド氏は、ソーラー・フラッシュについて度々触れており、
 これが起こると、電磁波に基づいた現代文明は一掃されると言っていました。
 コーリー・グッド氏は、人工知能の脅威を指摘すると同時に、
 ソーラー・フラッシュによって、人工知能も一掃されると言っていました。

 ソルカ・ファール情報を見ると、
 “ 地球外知的生命体探査(SETI)…が尋常ならざる「 謎の電波バースト 」が
  30億光年離れた場所から地球に向けて放射されたことを探知した ”とあります。

 尋常ならざる「 謎の電波バースト 」によって、
 人工知能ヤルダバオートが完全消滅したのではないでしょうか。
 閉鎖された太陽観測所の彼らは、
 地球を隔離する最後の防波堤を光の勢力によって突破されると、
 慌てて観測所を閉鎖し、地下に逃げ出したのではないでしょうか。

  と、「 銀河興亡史 」の更に上を行くおとぎ話。
   SETIの30億年先からの「 謎の電波バースト 」の「 事実 」は知りませんが、
   仮に発せられたとしても、30億年前、或いはそれ以前のことです。
   ※ 光 = 電磁波のスピードはダークマターで減衰します。
   100億光年先のクェークからの電磁バーストは最近話題になりました。




 日本や世界や宇宙の動向
 太陽、太陽周辺、地球の異変
 --------------------------------------------------------------
 http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52031911.html
 2018年09月14日11:31

 < 抜粋 >

  UFOmania - The truth is out there
  GIGANTIC object next to the Sun?
  Is this the reason for the evacuation of the Solar Observatory?
  ------------------------------------------------------------------
  https://youtu.be/9tLlaNc39gM

  12'29"  2018/09/13

 太陽を観測しているジーナ・マリア・コルヴィン・ヒルさんによると:

 (0:27~)2018年9月12日、8:22amと10:11amに
 インディアナ州セイレムから撮影した太陽の画像をご覧ください。
 太陽のすぐそばに卵型の巨大な物体や複数の巨大球体
 そして大量の飛行物体が出現しているのが分かります。

 (0:46~)こちらが太陽のすぐそばに現れた巨大な母船?です。

 (0:57~)私は、カメラを東の空に向けて朝陽を撮影していました。
 すると太陽のすぐそばにすごいものが出現しているのを(画像を通して)目撃してしまいました。

 (1:14~)太陽の右側に大量の飛行物体と巨大な球体がいくつも写っています。
 横に細長く(オタマジャクシのように)伸びているのが飛行物体です。
 別の形をした飛行物体もあります。

 (5:40~)こちらは卵型の物体です。
 この回りにも多くの小さな飛行物体が見えています。
 まるで別の宇宙を見ているような感じです。多くの巨大物体が同じ場所に集まっています。


  WSO
  Two Objects Eclipse Sun on SDO Satellite on 9th Part 1
  -----------------------------------------------------------
  https://youtu.be/FLdHksmAJo4

  10'10"  2018/09/11

 (0:29~)2018年9月9日午後9時前にSDO(ソーラー・ダイナミクス・オブザーバトリー
 =アメリカ航空宇宙局が打ち上げた太陽観測衛星)が撮影した太陽の画像をご覧ください。
 巨大な球体が太陽の前を上から下へ通過し、その後、別の巨大な球体が下から上へ通過したのです。
  
 (0:47~)2本の青いラインは太陽の前を通過した2つの球体の外周を示しています。
 大きさが違う2つの球体が太陽の前を通過したことが分かりました。

 (1:00~)特に9月9日以降、不思議な現象が次々に起きています。
 今日は9月11日です。

 (1:36~)こちらはブルー・クーレイト(HN)さんが私に報告してくれたビデオ情報です。
 こちらはNASAの複数のサテライトシステムが
 9月9日に撮影した地球の電磁気の動き?を写した画像です。
 地球の周りで電磁エネルギーが急激に増大し全方向へ放出しているのが分かります。
 まるで地球がコンデンサのように振舞っているようです。
 地球は左右から強力な電磁エネルギーの攻撃(圧力)を受けています。
 しかし地球は衝撃を和らげるためにそのエネルギーを自力で押し返しているのです。

 これは強烈な太陽風が発生した際の、地球周辺の通常の電磁波の動きで
   とくに珍しいものではない。

 (4:37~)では日食に関する情報に戻ります。
 9月9日に太陽が巨大物体の通過により日食を起こしたのです。
 私はその時、普段通りの太陽の光景を眺めていましたが、
 突然、巨大物体が太陽の前を通過したのです。
 通常、日食を起こすのは月です。

 (5:19~)しかしSDO(複数)の画像には
 2つの巨大物体が太陽の前を通過したのをとらえていました。
 1つは左上から右下へ、もう1つは左下から右上へ通過していきました。
 もしこれが月だったらこのような動きはしません。
 太陽観測所が閉鎖されたのはこの画像を隠すためだったのではないでしょうか。
 しかしNASAのウェブサイトにはこの画像が残っているのです。
 SDOの画像データを今後も観察しなければなりません。

 (6:40~)二コラ・テスラの当時のインタビューの内容を掲載した記事をネット上で発見しました。
 それによると、二コラ・テスラは
 「 私は地球全体に光を当てたい。
  第二の太陽を造り出すだけのエネルギーが十分に存在する。
  土星のリングのように地球の赤道の周りに光のリングができる。
  しかし人間はこのようなテクノロジーを受けいれる準備ができていない。・・・・」
 と言っていました。
 彼は地球全体に光を当てたいと言っていました。
 当時すでに二コラが第二の太陽を造り出すことができると言っていたなら、
 我々は既に第二の太陽を造ってしまっているのではないでしょうか。

  確かに。。。。
   トーラス構造( 1999年から僕が使っているロゴ )により
   地球の赤道上空に「 電気帯 」が出来ている。
   これを利用できないことはないが問題は地上への送り方。
   現在の技術( マイクロ波 )を使えば、脳内騒音・生命体免疫力障害が
   とんでもないレベルに至る。


 (7:49~)こちらの朝陽の画像をご覧ください。
 太陽の光が真っ白で非常に明るいのが分かります。
 大気圏で人工光(サンシミュレーターとも呼ばれている)が放射されているのではないでしょうか。
 ではなぜ我々は人工光を使わなければならないのでしょうか。
 なぜなら。。。実際の太陽が暗くなっているからです。
 また大気圏(地球の周り)にはシールドがかけられており、
 実際の太陽の姿が見えなくなっているのではないでしょうか。
 彼らはこの事実を隠し通しています。

  この映像がどの様に撮られたかの言及がない。
   ISS( 宇宙ステーション )からの映像か?
   絞りに依って光の色はどんなふうにも変化する。

 (8:32~)この画像をご覧ください。
 光輝く太陽(中央に黒い点がある)ともう一つの光輝く惑星が見えますが、
 これらは本物ではありません。シールドがかけられているのです。
 (8:45~)左側の惑星をご覧ください。
 背後にレンズフレアが見えます。

 はい、単なるレンズハレーションです。
   デジタルバカチョンの登場、そして馬鹿フォン・スマ阿呆カメラの登場で
   レンズ性能が極めて悪いため、ハレーション現象が多発するようになりました。
   これをフォトンベルトかぶれの精神病者たちは
  「 神のメッセージ・龍体 」として特に神社の軒先ハレーションで
   本まで出版して尊んで御仁がたくさんいるようです。

 (8:56~)さらに上空にこのような卵型の物体が何人かに目撃されています。




 In Deep
 太陽観測施設「アメリカ国立太陽観測所」が、理由不明のまま突然の謎の閉鎖に。
 同時に周辺地域にFBIから「退避命令」も発令。
 それに対して広がる様々な憶測

 --------------------------------------------------------------------------------------
 https://indeep.jp/national-solar-observatory-in-us-mysterious-closure-cause-unknown/7/
 2018年9月12日

 < 抜粋 >

 さあ!(何だよ)。

 いやいや、ひさしぶりに「いったい何が起きているのだろう」と、
 むしろワクワクさせてくれるような報道がアメリカでなされていたので、
 ちょっと興奮したのですね。

 アメリカの田舎を旋回するブラックホーク・ヘリコプターなんていうのは、
 何というか、ちょっとした安物の SF 映画っぽい構図が浮かんで来るのですよね。
 また、CIA ではなく、FBI というのが、何だか妙な臨場感を醸し出します。

  現在の太陽のコロナホールの状態
  https://indeep.jp/wp-content/uploads/2018/09/coronal-hole-0910.jpg
https://indeep.jp/wp-content/uploads/2018/09/coronal-hole-0910.jpg

 確かに大きなコロナホールなのですが、この2年から3年の間の太陽は、
 今までにないような巨大コロナホールが頻出していまして、
 これより大きなコロナホールが何度も出現しています。

 下の写真は、2016年10月に出現したコロナホールで、
 太陽が、「その表面の3分の1ほどを《穴に埋め尽くされている》」という状態になったものです。

   https://indeep.jp/wp-content/uploads/2018/09/2016-1025-hole02.jpg
https://indeep.jp/wp-content/uploads/2018/09/2016-1025-hole02.jpg

 これに関しては、過去すべての記録の中で「最大のコロナホール」
 だったことがわかったことについて、今年の以下の記事で記しています




  「太陽と宇宙線の関係」が観測史上初めて「崩壊」したかもしれない。
  そして今、太陽に勃発し続けているきわめて異常な事態とは

  ---------------------------------------------------------------------
  https://indeep.jp/something-extraordinary-happening-on-the-sun-now/
  2018年5月11日

  2013年8月はじめ、米フォックスニュースの記者が、
  科学誌ディスカバリー・マガジンに、以下の巨大な太陽のコロナホールについて、
  これがどのようなものかを質問したたことがある。
  この時期は、サイクル23の活動最大期の狭間だった。

   今年は24が終わり25が始まった。

  それは、過去の太陽活動の極小期に見られたものよりも、
  はるかに大きなコロナホールが太陽活動の「最大期」に出現していることについてのもので、
  「巨大な穴」というような見出しで報じられていた。

  すでに太陽のコロナホールは「何かが普通とは違って」いた。
  以前の太陽サイクルでは、巨大なコロナホールは、太陽の極域に出現した。
  ところが、この 2013年頃から出現し続けていたコロナホールは、
  太陽表面の中央部分に現れ続けたのだ。

  2016年5月の終わり頃にかけて、太陽上に巨大なコロナホールが周期的に何度も出現し始めた。

  現在の太陽周期活動に起きていたコロナホールの異常性について、
  過小評価されていると思えてならない。

  太陽活動極小期(2007~9年の3年間)のすべての太陽画像において
  この 2016年10月25日のような「巨大な」コロナホールは見当たらなかった。

  私は、NASA の科学者の
  「 過去の太陽活動最大期には、太陽フィラメントの爆発が頻繁に起きていた 」
  という言葉を引用した知人から送られてきた電子メールを思い出した。

  それは、コロナが「 何らかの影響により太陽表面から " はがされて " いる 」
  ことを述べたものだった。



  さて、しかし実は、今回の記事の本題はこれらのことではない。

  太陽のコロナホールは、高速の太陽風の発生源となる。

  そして、太陽風と銀河宇宙線(GCR)との間には逆の関係があることが広く知られている。
  つまり、太陽からの太陽風が強い時には、通常、宇宙線の流れは低下する。

  今回の記事のタイトルで言及した「 何か異常なこと 」というのは、これと関係している。
  じつはこの数日間、「 太陽風と宇宙線の逆の関係 」が崩壊しているのだ。

  この太陽の表面を覆い尽くす巨大なコロナホールは、
  2018年5月5日以来、秒速 700キロメートルを超える太陽風を生成している。

  通常は、このような強力な太陽風に直面した場合、銀河宇宙線は約 2%の大幅な低下を示す。

  ところが、「それが起きていない」のだ。

  データを見ると、太陽風も銀河宇宙線もどちらも上昇しているのである。

  太陽風・銀河風の観測は地球の表面スレスレの宇宙空間で計測している。
    どちらも上昇とはつまり、地球の電磁重力場が減衰してるということ。


  私は過去 5年間にわたり、毎日徹底的に調べた。
  その中で、私が他の人々と共に気付いたことのひとつに、
  太陽活動が長い活動休止状態の後に
  「 プロトン事象(陽子密度が高い太陽風)」が発生した時には、
  巨大な地震が起きることだ。

  実際、2018年2月16日のメキシコの M7.5 の地震の直前にそれが起きていて、
  私は大きな地震が発生すると予測した。

   過去30日間の宇宙線の変化と、1964年以降の変化
https://indeep.jp/wp-content/uploads/2018/05/gcr-now2018.jpg
   https://indeep.jp/wp-content/uploads/2018/05/gcr-now2018.jpg

   北海道地震は9月6日。
     これには超大型台風の通過も起因してると思われる。
     超低気圧、つまり地面を抑える力が減衰する。
  
  過去数日では、銀河宇宙線の数値は 6700付近の直近のピーク値に止まっている。
  本来なら、現在のような強力な太陽風にさらされている中では、
  銀河宇宙線は、2%、あるいはそれ以上に下がるのが普通なのだ。
  これは、過去「必ず」起きてきた。

  宇宙線は(雲の生成と関係しているため)その量は極端な降雨と関係する。
  これに関しては主流の科学でも認められていることであり、
  宇宙線の増加は極端に多い雨と関係していると考えられている。

  現在の世界での極端な悪天候や雹や洪水、異常な雲や竜巻、そして、火山活動や地震……。

  何か普通ではないことが始まっているのかもしれない。

  < 寄り道、終了。元記事に戻ります。>


 そもそも、現在の科学では、
 「 なぜコロナホールが出現するか 」ということもわかっていませんし、
 そもそも「 コロナホールとは何か 」という定義も「 仮のもの 」といえます。

 つまり、この「 真っ黒な穴は一体何なのか 」ということは、実際にはよくわかっていないのです。


 いずれにしても、このコロナホールが出現したことと、
 その頃にアメリカ国立太陽観測所が理由不明のまま閉鎖して、
 周辺にも退避命令が出されたということとは関係がないはずですが、不思議なのは、

 「 FBI が地元の司法当局にも理由を明かさない 」
 という点です。

 このような「 地元住民は退避して下さい。しかし、理由は言えません 」というのは、
 映画ではあるかしれませんが、実際にはあまり聞いたことがなく、そこがとても不思議です。

 なお、コロナホールによって、9月10日頃から現在もなお地球は弱い磁気嵐に見舞われています。



NASA:SDOに写っている巨大な物体。。。。
NASAは、90年代からこうした「 いたずら 」と度々繰り返してきた。

が、In Deepの分析はさすがだ。

以前より何度も書いてきたが、現在、太陽(系)のバイオリズムが減衰している。
太陽系のエネルギーが低下すれば、その系にある惑星:地球の元気もなくなる。
つまり、地球の電磁重力場の減衰 = 向心力の減衰 → 地球膨張 = 大地震・大火山爆発
となる。
地球が膨張して地殻の割れ目が大きくなれば、マグマに閉じ込められていた
水分を含む物質が大量に放出される。
それがここ数年続いている異常湿度の原因と看てまず間違いないだろう。

サイクル21、22,23と、ホップ・ステップ・ジャンプと、
太陽活動は激しさを増したが、2004年の観測史上最大のフレア爆発をもって
フィラメントをフッ飛ばし、息切れしたってところだろうか?

となると、サイクル25はお休み。。。。ってことか?
小氷河期入り間違いなし?
大地震・大規模火山噴火も益々賑やかに。
防災・サバイバル用具の備えを怠りなく!
東京・関東圏の方は、火山灰対策のブーツ・ゴーグル・マスクもお忘れなく!


関連情報

  < newsNueq-835:地球の自転が減速:4日間で13の火山噴火・23回の地震(M5以上):1月22日~25日 > 2018/01/29
  < newsNueq-340:解説 : 太陽は《外部から》エネルギーを得ている >
  < newsNueq-340:追記:地球の寿命 : 太陽は《外部から》エネルギーを得ている >
  < newsNueq-398:温暖化と寒冷化 :2016年の超温暖化と超多湿 >
  < newsNueq-1399:異常気象を引き起こすジェット気流の渋滞 >
  < newsNueq-1357:日本と世界を襲う記録的な猛暑の背景:The Day After Tomorrow >
  < newsNueq-891:太陽フレア爆発のメカニズム >
  < newsNueq-493:「 ひので 」がとらえた、大規模フレア >
          ※ この後、Mクラス以上のフレアは沈黙したまんま。。。。
  < newsNueq-724:米国で直系400kmのマグマの泡 >
  < newsNueq-884:成長中! 鬼界海底カルデラに世界最大の巨大溶岩ドーム >
  < newsNueq-1335:桜島と霧島噴火は地下マグマで連動していた! >
  < newsNueq-1005:巨大地割れ@アフリカ大地溝帯 : 大陸割れの危機 >

  < newsNueq-1491:北海道苫小牧千歳地震と北米プレート圧力 > 2018/09/06
  < newsNueq-1454:1週間で大地震15発! > 2018/08/25
  < newsNueq-1420:口永良部島噴火と鬼界カルデラ / 沖縄巨大地震巣 / バリ・ロンボク島火山爆発 > 2018/08/15
  < newsNueq-1337:干渉SAR画像による桜島の隆起の様子 >
  < newsNueq-878:100年の異常時代はまもなく終わる:大噴火は間近? >
  < newsNueq-877:海底火山の大津波、東京23区に高さ1500m! >
  < newsNueq-1336:次は南海トラフ:大阪神戸に最大30m津波 >
  < newsNueq-579:超巨大火山のマグマ、休眠から数十年で巨大噴火も >
  < newsNueq-200:カムチャッカ五大火山が一斉噴火:地球中で大地震 >
  < newsNueq-199:大分豊後水道地震と中央構造線 >
  < newsNueq-180:日本列島の成り立ち >
  < newsNueq-943:日本列島の成り立ち:プレート運動 >

  < newsNueq-1400:長期大干魃がマヤ文明の滅亡を招いた >




                                 nueq

貼り付け終わり、ニュークさん解説。




*さ~て!
・どうなっているのか?
・何が有っても、無くても:備えよ、常に!!
 準備をしておくと同時に、脱出方法のイメージトレーニングも有効です。

★平常心:「三脈の法・眼脈の法」


・個人がバタツイテもせん無い事で、待っていれば、自ずと答えは出てくるでしょうw



・9月16日18時58分追記:貼り付け開始、

みなさん、こんにちは。
お騒がせしております。
           (^o^)ゞ

下記、

On 2018/09/16 11:10, news ✖ wrote:

>   (5:19~)しかしSDO(複数)の画像には
>  2つの巨大物体が太陽の前を通過したのをとらえていました。
>  1つは左上から右下へ、もう1つは左下から右上へ通過していきました。
>  もしこれが月だったらこのような動きはしません。

について、メキシコの姉御より

 SDOの映像データ解析を調べた他のアメリカ人が、
 地球から観測した時に、横道軌道と白道軌道の周期スピードの関係で逆行現象が起こり、
 月が行き来して観てたり、大きさが違って観えることもある、
 と解説していました。

との、こと。

つまり、太陽と地球画像に関しては、なんらおかしな点はないという結論にとりあず達しました。

が、太陽活動の異変に関しては、InDeepにある通りです。



また、先のメールでうっかり書き漏らしましたが、

  Shanti Phula
  米国のニューメキシコ州の国立太陽天文台の閉鎖に続き、
  オーストラリア、チリ、スペイン、ハワイ、ペンシルベニア州の
  太陽観測所も閉鎖し職員全員避難という異常事態!

  -----------------------------------------------------------------
  https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=173916
  2018/09/14 9:50 PM

の「 オーストラリア、チリ、スペイン、ハワイ、ペンシルベニア州の太陽観測所も閉鎖 」
は、疑ってかかる必要があります。

フォトンベルトの写真が( 1997年だったかな? )にネットで公開された際、
オーストラリアの天文台が撮影した写真とし登場しました。

この写真を見た途端に、

 な〜〜〜んだ!
 PhotShopでイジっただけじゃん!

そしてその後は

 M82(だっけ?)衝突銀河のハッブルの写真を
 「 フォトンベルト 」の写真として使いまわしている。
 アホかッ!

 渡辺さんの「 フォトンベルト 」の文章は、1999年頃に姿を消した
 あ、、、、名前が出てこない。。。。。有名なサイトの丸コピー!

 「 フォトンベルト 」と称するオーストラリアの天文台とやらの
 ファーストショット、保存しておけばよかった〜〜〜!

とは、ブログにも書いたし、セミナーでも何度も話したのでご記憶にあるかと。
ファーストショット、911のペンタゴン突入20分後のCNN中継映像同様、
直後から姿を消してるんですね。。。。。

あの20分後の映像、、、、、、くやしいぃ〜〜〜!!!!



                               nueq

貼り付け終わり







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