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人生は死ぬまでの暇つぶし  自然にその日を迎えるまで、サバイバル(健康・経済・社会情勢・天変地異・・・)  真実、真相、本質、一を知りたい

★分子栄養学(三石理論): 脳活動と生理現象

www.megv.co.jp/メグビーさんちから転載します。 貼り付け開始

A 意識を考える

意識とは“自分がどういう状況にあるかをわかっている状態”と表現されますが、科学的に明確な定義はありません。

我々は目が覚めており、何かに気づいているとき、自分自身に意識があると思っています。自分以外のヒトにも意識があると思っています。

また意識は脳のはたらきによって生み出されていると考えています。

脳のはたらきとは、神経細胞ニューロンどうしが互いに、電気信号と化学信号をやりとりする物理的な現象であり、それによって意識はどのように生まれているのでしょうか。

DNAの二重らせん構造を明らかにした有名なフランシス・クリック博士は、1990年代に意識についての研究に取り組むことを宣言しました。共同研究者であるクリストフ・コッホ博士とともに、NCCとよばれる神経活動を発見し、意識研究の手がかりとしました。

NCCとは、通常の外部からの情報を処理しているニューロンの活動ではなく、意識にのぼる情報と直接的に対応する活動だというのです。

無意識や無自覚という潜在的な状態では、どんなニューロンの活動があるのか、発見されたNCCのさまざまな角度からの研究がすすめられています。

意識は、自分自身のおかれた状況や思考や行動のチェックシステムであり、無意識の領域を基盤として形成され、人間としての資質を育てる特性といえるでしょう。

B 無意識と植物状態



意識が無い状態といえば植物人間という言葉が浮かびます。植物状態とは、意識が不可逆的に失われており、治療は不可能というのが常識的な認識です。

植物状態では、睡眠・覚醒のサイクルには異常はないにもかかわらず、外界からの刺激に対して予測される反応がおこらない場合、意識が失われていると判断されますが、このような判断による診断では43%もの誤診が生じているのが現実だというのです。

2006年の科学雑誌『サイエンス』9月号には、交通事故で植物状態となった患者の脳をfMRIによる脳機能イメージング技術によりテストした結果が画像とともに掲載されています。

テストを行ったのは、英国ケンブリッジ大学のエイドリアン・オーウェン博士で“植物状態でも健常者と同じような意識をもっている可能性がある”ことを示したのでした。

外傷後5ヶ月を経過した植物状態の患者に、「テニスをプレーしているところを想像して下さい」と「自分の家の中を歩いているという想像をして下さい」という二つの課題を試みました。そして同じ課題を健常者のグループにも行って、双方の脳機能画像をくらべたところ、驚くほど似ていたというのです。

fMRIは、脳の各領域の血液中の酸素量を測定することで、ニューロンの活動の状態をリアルタイムで測定し画像にできる装置です。

オーウェン博士の実験は、植物状態患者が秘めている明らかな意識を検知して、なんとかしてコミュニケーションをはかりたいと考えての試みだったと伝えられています。

C 意識の条件


神経生理学者池谷裕二は、中髙生や一般人に向けての著書も多い研究者です。その著書『進化しすぎた脳』のなかで意識と無意識について語っています。

意識の条件として、表現の選択とワーキングメモリー(短期記憶)、そして可塑性を挙げています。意識の表れとして「言葉」を例に考えてゆきます。言葉のもつ性質によって意識を考えてゆきます。表現の選択はランダムではなく、根拠をもっています。ワーキングメモリーは日本語では作業記憶で、聞いたばかりの電話番号をしばらく覚えていたり、英単語のアルファベットの順序を入れかえて別の語にするときのように思考のための短期間の記憶をいい、大脳の前頭前野の仕事とされています。 可塑性は、状況によって状態が変化するという脳の性質で、過去の経験や学習が現在の脳をつくっているわけです。

頭頂葉と側頭葉の境界近くに、視覚、聴覚、触覚などの感覚情報が合流して「概念」が生まれる境域の下頭頂小葉があります。

実物を見なくても抽象的にイメージしたり、数や時間などについて考えをめぐらすのは他の動物にはない能力で、ヒトの下頭頂小葉にあたる部分はチンパンジーなどの霊長類の数倍という大きさです。

記憶のメカニズム


A 場所細胞とグリッド細胞


2014年のノーベル医学生理学賞は「空間把握のための脳細胞(場所細胞)の発見」に対して贈られました。

自分がいま“どの場所にいるのか”を認識することができるのは、脳の神経機能ですが、それは脳の奥にある海馬にかかわる機能だというのです。

海馬と近くの嗅内野は、これまでに記憶を司どる回路として知られていました。 脳のいろいろの部位からの情報は、嗅内野とよばれる部位を経由して海馬へとどけられます。

海馬の場所細胞には、嗅内野の特別な場所からの情報がはいってきます。

嗅内野の発信役の細胞は三角形の格子状に配置されており、グリッド(格子)細胞と命名されました。

嗅内野のグリッド細胞には、格子の大きさが小さいものや大きいものがありました。頭の位置によって異なる細胞がはたらき、また動物の移動速度の上昇にあわせてはたらく細胞なども次つぎと発見されました。

外界からの情報が視覚によってはいるときと、嗅覚・聴覚系の入力とでは、おこってくる場所細胞の反応は異っていました。

心理学でいうエピソード記憶は「いつ」「どこで」「何を」という記憶をたどっています。

アルツハイマー病では、海馬や嗅内野で細胞が脱落してゆくことが知られています。

海馬に蓄えられた記憶は、時間が経つにつれて大脳皮質に送られてゆくとされています。記憶は脳の神経細胞ネットワークの全体に、ニューロン間の結びつきの変化として蓄えられているというのです。

ニューロン間の連絡はシナプスで行われており、シナプスの可塑性によって記憶が保持されます。

B シナプスとスパイン


一つの事柄の記憶には、数千から数万のシナプスの信号伝達の効率が変化するとされています。

信号を受けとる側のニューロンの樹状突起にはスパイン(とげ突起)があり、信号を送る側の軸索の末端と向きあい、相方の間にわずかなすき間があります。このすき間にグルタミン酸などの神経伝達物質が放出されて、信号が伝わります。

海馬ではニューロンのもつスパインの大きさが数分単位でめまぐるしく変化しており、強い刺激を受けたシナプスほどスパインは大きくふくらむことが観察されました。そしてそれにより信号が伝わりやすくなることがわかりました。

シナプスは変形した後も、その形を保ちつづける可塑性によって刺激を記憶するというのです。

こうして脳内に、さまざまな大きさのシナプスが組み合わせられた形として、記憶が固定されます。

記憶が神経回路のパターンで蓄えられるとすると、その数は増加するばかりでやがて容量不足になります。そこで脳は容量を確保するのに、同じ神経細胞を他の記憶にも使うという使い回し方式を採用して問題を解決しましたが、思わぬ結果を生じたのです。神経回路に、さまざまな情報が混在してしまい、蓄えられた情報が相互作用するということがおこっています。それが間違いや勘ちがいがおこるもとになりました。

しかし保存された情報が相互作用することで異なる物事を関連づけることができるというメリットもあり、連想したり創造したり考えたりという人間の脳の特性を生み出しているというのです。

蓄えられた記憶を、必要なとき必要なだけ思い出すという再生のしくみはわかっていませんが、前頭葉から側頭葉に信号が送られることで再生がおこるという研究報告があります。これは意識と記憶との関係を示しているものといえましょう。

C 海馬の重要性と弱点


その形状がタツノオトシゴに似ているところからその名がついたといわれる海馬は、脳の内側側頭葉に位置する構造で記憶にとって要となる存在であるということが、ひろく認識されてきました。

その重要性の認識は、病態との関係で際だっています。 海馬の神経細胞は、他の神経細胞にくらべて傷つきやすく弱いという点です。なによりも虚血に対して弱く、脳の血流が数分でも止まると海馬のニューロンは死ぬというのです。 脳血管性認知症では血管の損傷で海馬のニューロンが失われます。アルツハイマー病の初期症状は記憶力の低下ですが、海馬と側頭葉の萎縮がおこっています。 脳内には免疫細胞としてミクログリアが存在しており、加齢や糖尿病や高血圧などにともなって酸化ストレスを増加させます。それが慢性炎症の火種になって、記憶機能を低下させる原因と考えられています(右図)。 1990年代に、海馬において新しいニューロンが生み出されていることがデータで示されるようになりました。そしてヒトは髙齢になっても、海馬で1日に約1400個のペースで新生ニューロンをつくっているという耳よりな説が登場しています。髙齢になっても神経幹細胞の数は比較的保たれているが、分化した後に細胞の生存数が滅少し、それは炎症反応によるものだというのです。 炎症反応の影響を抑制する食品成分として、イミダゾールジペプチドを用いた実験が行われて、血中の炎症性サイトカイン量の低下と、記憶機能の改善という結果が報告されています。

脳機能と遺伝子


A 脳内物質がつくる


閉所恐怖症や髙所恐怖症や広場恐怖症とよばれる症状を訴える人があったり、病気などに対する不安に繰り返し襲われるなどの不安神経症に悩む人がいたり、強迫神経症といわれる本来の意味がない考えにとりつかれて、それから逃げようとする行動をとってしまう現象を示す例は珍しくありません。

このような状態が生じるメカニズムは、脳内ではたらく分子(神経伝達物質)とその受容体の遺伝子にかかわっています。 臨床で用いられる抗不安薬のはたらきを調べると、抑制性脳内物質のGABA(γ-アミノ酪酸)の受容体が正常に作動していなかったり、分泌されたセロトニンを運ぶトランスポーターとの結合に不都合が生じていたりなど、脳内物質の介在がわかってきました。 米国と日本で神経質(不安の強さや慎重さ)に関連するセロトニントランスポーター遺伝子の保有率を調べた研究では、右図のようにその違いがはっきり示されました。 それが日本人の神経質な傾向にかかわり、社会学的・医学的にいわれている国民性の特徴を示しているとされました。 しかしセロトニンは、睡眠や食欲や認知機能などにも関係しており、受容体の種類も14種あり、分泌量が多い場合には攻撃性を髙めるという研究もあるのです。 ドーパミンやアセチルコリンなど数十種類ある神経伝達物質がかかわり全体像をつくり出している複雑性を考えなければならないでしょう。


B 記憶とタンパク質



記憶の貯蔵には段階があり、長期記憶として移すには時間(固定期間)がかかります。このプロセスには新しいタンパク質をつくることが必要であり、思い出す(想起)でも同じです。

繰り返しは記憶の固定に有効ですが、その作用は酵素プロテインキナーゼが核内にはいり、多くの転写調節因子(タンパク質)を活性化させ、シナプス結合をふやすことにありました。


C 遺伝と環境


神経伝達物質をつくる遺伝子のはたらきが、知能や性格を決める要因になっていますが、環境因子の影響は小さくありません。

利根川博士のグループが、遺伝子の同一である兄弟マウスを別々のゲージで育てた実験が有名です。狭いゲージであまり動かなかったマウスに対して、いろいろの道具で遊んでいたマウスは、記憶を調べるテスト(モリスの水迷路)の成績がすぐれていました。

双生児研究の結果でも遺伝に左右される率は50%であり、両親や友人や教師などの人間環境や胎内での感染や出産時の外傷や病気、栄養摂取条件、ストレスなどの環境要因もほぼ同率といわれています。脳は複雑なネットワークで成りたっており、解明はまだ進行中なのです。




メグビー社は分子栄養学に基づく栄養補完食品を製造販売する唯一の会社です。三石巌からのメッセージ
1972年に「人間への挑戦」と題しメガビタミン主義を発表し、1974年には、東京タイムスに「ビタミンの大量投与の是非をめぐって」という論文を連載しました。


この論文がきっかけとなり、ビタミンについて講演をすることが私の仕事のひとつになりました。講演を依頼する会社の製品はどれも私の理論とは無関係のものでした。

1962年頃メガビタミン主義の根拠としてのカスケード理論、1976年にはメガビタミン主義の理論的基盤となるパーフェクトコーディング理論の構想を立てました。

私の処方による製品を扱うという会社も何社かありましたが、自分の理想とする製品は既存の会社では入手不可能であることを悟り、1982年ついにメグビーの設立が実現しました。

健康は自分で守るべきもので、それには高タンパク、高ビタミン食が第一条件です。
この思想を広め、普及することが、健康と幸福への道であり、このためには広範な市民運動の展開が必要だと考えています。

三石巌



*福一モクモク放射能~放出され続けた放射性物質の超微粒子(ホットパーティクル)を吸い込み続けて早や7年、セシウムは心臓に溜まり易く、心筋を傷つけます。最近、心臓病死が多いのは放射能セシウム等による内部被曝の為です。とは、医師も政府も絶対に云いません。

・体内からセシウム を排出する過程で腎臓が関与するため腎臓にも溜まりやすく、高い濃度に達し、深刻な内部被曝を起こします。

・今季はインフルエンザで逝く方が異様に多いが、これも福一の放射能による内部被曝による免疫力の衰えのせいでしょう・・・

原発推進派はセシウム133、135に気付いてほしくない

*今現在の喫緊の課題は福一モクモクです。が、朗報は2018年2月13日現在、放射能排出が落ち着いてきた事です。
grnba.secret.jp/index.html#ai02062

★分子栄養学(三石理論)による放射性物質対策
・ストロンチウムはカルシウムと似ているので、カルシウム(タンパク質も)が不足していると、に吸収されます。骨に居座ったストちゃんがベータ線を放出し続けるので、深刻な内部被曝が起こります=活性酸素対策が重要となります。

*サバイバルで「健康自主管理」に最適なのが、「分子栄養学(三石理論)」です。
・理論が確立されているので(他の方法:理論は後付けです)、それに基づいて、自分自身で栄養補完をするだけで、病気予防&治療が出来るからです~どんなに良い方法でも、自分自身で実践出来なければサバイバルには使えません。

メグビーなら、お医者さんの手を煩わすことなく、自分自身で(食事の際に栄養補完物質を摂取するだけ)で予防&治病が出来ます。しかも、安心、安全なのが嬉しい限りで、欠点は懐が寒くなることだけですw

病気を治したい方、懐に余裕がある方は「メグビー」製品で、普段使いには「DHC」でと(水溶性のビタミン類はDHCで可)、使い分けするのも良いでしょう。

・タマいちは両方を愛用しています~最近はこっちにも興味有り ↓

・分子栄養学(三石理論)に於ける「無機栄養素」の活用認識は一般常識の範囲内です。のでソマチッド等について踏み込む事は有りません。が、おいらは免疫力UP=ソマチッドの活性⇒ミネラル「ケイ素」との認識の元で「有機ケイ素」の積極利用をしています。 

・ケイ素について分かり易い解説が有ったのでお借りします。貼り付け開始
fresco-co.net/our-business/silica/

ケイ素(珪素=シリカSi)は、厚生労働省の食品衛生法により『人の健康を損なうおそれのない事が明らかである』(※1)と定められている元素27種類中の1種です。ケイ素は唯一全ての臓器、器官(例:目、骨、肌、神経、毛、皮膚、歯、爪、胃、筋肉、脳、心臓、肝臓、血管、血液、細胞、腸、気管など…)を構成するのに必要とされる必須ミネラルです。人間はケイ素を体内で作り出すことができないため、必ず食事から摂取する必要があります。しかし、現代社会の人々は、通常の食事では十分な量を摂取できていないのが実情です。

ケイ素(Si)は主に珪酸(SiO2)として、地球上に酸素に次いで2番目に多く、 25.8% 存在しています(1番目の酸素は 49.5 %、3番目はアルミニウムで 7.6 %)。地球上のほとんどのケイ素は結晶質珪素の形で存在しており、PAWシリカのような非晶質珪素は希少資源と言えます。

silica

欧米ではケイ素の健康補助食品・サプリメントは以前より注目されており、欧米のケイ素商品の市場はすでに非常に莫大な規模となっています。ケイ素に期待される機能が明らかになった有名な「フラミンガム子孫研究」(※2)などが、米国と英国の研究だったことなども理由のひとつです。

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「フラミンガム子孫研究」(※2)
もともとは、1940年代に米国の国立衛生研究所(NIH)が、ボストンの近郊にあるフラミンガムという町の住民全員を対象に行った「フラミンガム研究」が発端であり、その後続研究である。60年以上続いている国立研究機関のプロジェクトともいえる大きな研究である。そのフラミンガム研究の後に、米国と英国の研究グループは、1970年から、同じフラミンガムで第二の調査(=フラミンガム子孫研究)に着手した。フラミンガム子孫研究の参加者2,846人(30~87歳、男性1,251人、女性1,596人)の食生活を調査し、定期身体検査を実施している。ケイ素の人体のミネラルとしての重要性に関する発表は、「フラミンガム研究」と「フラミンガム子孫研究」の結果をまとめて、2004年に発表された。
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中略

■ケイ素は現在の食生活では不足しがち(食物繊維の主成分はケイ素)
老化に伴い体内の珪素濃度が低下しています。そのため、私たちは毎日の食事からケイ素を摂取しなければいけませんが、現在の食生活では摂取しづらいのが実態です。(例えば、玄米の米糠部分には多いのですが租借<タマいち修正:咀嚼(そしゃく)>が大変です)

十分に取り入れることで腸の善玉菌を元気にできる大切な成分である「食物繊維」は、実はケイ素が主成分です。ケイ素は植物や海藻類の体を作る「細胞壁」を構成する成分なおです。しかし、植物繊維は頑丈にできているので、煮物や炊き込みにしない限り、私たちが植物繊維からケイ素を摂取できる量は極々わずかになってしまいます。そのため、PAWシリカの様な吸収しやすい形の植物性ケイ素が、効率的なミネラル補給のために重要な役割を担っているのです。

※1「厚生労働省告示第四百九十八号」
※2米国と英国の共同研究 1970~ 「Dietary Silicon Intake Is Positively Associated With Bone Mineral Density in Men and Premenopausal Women of the Framingham Offspring Cohort」

貼り付け終わります。
※1 www.icecream.or.jp/download/

*ケイ素はミネラルだから分子栄養学(三石理論)的には摂取基準量を超えてはいけませんね。
・水溶性ビタミンは百倍、脂溶性ビタミンでは20倍程度までOK、徐々に(様子を見ながら)増量していき個体差量を探る努力が必要です。


★こうした栄養の補完が出来ていれば「食品添加物」も「放射能」も平気で乗り越えられ、ピンピンコロリと逝けるでしょう
(^^♪


■「メグビー
TEL: 03-3265-0314 (受付時間 9:00~17:00)
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株式会社メグビー 代表取締役笹木多恵子
メ グビーは父三石巌が自分の理論に基づいた自分の理想とする製品を造りたいという夢が叶って1982年に誕生しました。 私は三石巌の長女として父の遺志を継ぎ、信頼され安心してお飲みいただける製品を皆様に提供してまいりました。 現在では健康に関する食品を扱う会社が数多くありますが、同業他社とは根本的に違うのは、父の哲学と三石理論があって成り立つ製品群であり、メグビーであ る点です・・・

*メグビーを推奨していますが、メグビーさんからは一銭も貰っていません。
・他人の手を借りず、特別な修行も要せず、苦しく危険な断食もせず、食事を楽しんで(砂糖大好き)、自分自身で結果を出せるものは「分子栄養学(三石理論)」⇒「メグビー製品」による栄養補完がベストです。
・んで、おいら自身のサバイバル知識UPの為にメグビーさんから許可を得て、メモっている次第です。

*普段の食・生活を大切にしましょう(ミトコンドリアの働きを大切に)↓

発酵食品発酵菌類活用=ピクルス、ザーサイ、ヌカ漬、味噌醤油、ワイン、、ヨーグルト、キムチ、梅干、納豆、ドブロク、発芽玄米酒、チーズ、鰹節、ひしお、豆乳ヨーグルト等々の発酵食品や乳酸菌類を活用しましょう。


体温は高めがいい!~体を動かす。冷飲食の禁止(生野菜、冷やしたビール、水分の取りすぎ)。腹巻、レッグウォマー、首筋には手拭い、タオルや襟巻きを使用して暖かくしましょう(手首、足首も暖く)。


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