FC2ブログ

人生は死ぬまでの暇つぶし  自然にその日を迎えるまで、サバイバル(健康・経済・社会情勢・天変地異・・・)  真実、真相、本質、一を知りたい

★ケムトレイル散布の目的は何か:人間の遠隔操作+支配!

人工知能が囲碁で勝った 開発者も警告

2016年03月16日 最終更新 18:34 JST

米グーグルが開発した囲碁の人工知能(AI)「アルファ碁」と、トップ級プロ棋士のイ・セドル氏の5局勝負は15日、人工知能の4勝1敗で終わった。

経験をもとに上達を続ける「ディープラーニング(深層学習)」能力をもつ人工知能について、開発者さえその危険を警告する一方で、可能性への期待も高い。

ローリー・ケスラン=ジョーンズ記者が報告する。


www.bbc.com/japanese/video-35820110
BBC(British Broadcasting Corporation/英国放送協会さんちから転載しました。
m(_ _)m


*ついに人工知能が人間を負かした。記念すべきニュースです。
・このニュースとケムトレイルに相関関係があるので、正直ビビッています。

・この人工知能をナノ化して、ナノ・ファイバーに仕込みケムトレイルで天空から撒布する。と、中性洗剤・シャンプーの多使用で、皮膚バリアーが破壊されているので、容易にナノファイバーが体内に潜り込めます(潜り込んだナノファバーを異物として認識し、それを排出しようと、苦しみもがいている状態がモルジェロンズ病です)。

おいらもリンクしていた『気まぐれです。』さんですが、いつしか消えてしまった。その貴重な記事を保護されていた「電磁波拷問・人体実験反対!さん」がこの度UPして下さったので、ここに転載します。m(_ _)m


テーマ:
ケムトレイルの目的の1つとして、ナノテクとバイオAPIによる人間の遠隔操作+完全支配??  

ケムトレイルの目的のひとつに人類の完全支配のためにBioAPIを散布しインストールすることがある
2015年12月05日(土) 19時57分32秒テーマ:電磁波拷問&電磁波を使った人体実験 ケムトレイルの目的の1つとして、ナノテクとバイオAPIによる人間の遠隔操作+完全支配??  

(『気まぐれです。』というサイト(http://bilininfojp.blogspot.jp/)の、2013年5月11日土曜日の記事より転載。なお、このサイトは、恐らく加害犯罪者達にとって知られたくない情報がたくさん書かれていたために、2014年9月頃に削除されました。)
http://bilininfojp.blogspot.jp/2013/05/api.html">
http://bilininfojp.blogspot.jp/2013/05/api.html



原文: http://www.dataasylum.com/mindcontrol-chemtrails-summary.html


◎イントロダクション

 1999年、世界は変わった。金への信頼、法律(commerical code/contract law、applicability of public/statutory presumptions,etc)、技術(ナノテク)、そして地球という惑星の全般的な方向が、完全に変わった。何が起きているのかを遠巻きにでも理解するためには、前世紀の思考から頭を切り替えなければならない。思考様式を変え損なうと、正確に現実を見られなくなる。

 今の私たちにあるのはリアルな「素晴らしい新世界」(訳注:オルダス・ハクスリーの小説)なのである。このサイトの目的は、単純に、彼らがあなたに直接ナノテクを行使している範囲を示すこと、彼らがそれを使って、オンデマンドですべての人をコントロールする方法のこと、ケムトレイルについてはっきりさせること、ケムトレイルはより大きな枠組みにどのように収まるのか、その間にメディアや映画が一般大衆の頭をどのように条件づけているのか、それらを示すことにある。このウェブサイト(http://www.dataasylum.com/index.html)は過去まる10年の私(dataasylumさん)の記録である。あちこちで何か抜けがあると思う。でも、これは98%正確な話で、今日の地球に生きる人全員になにかしら(典型的にはフェーズ1を通して)当てはまることである。



◎すべての理由

 ぐずぐずしないで始めよう。知っていることは全部忘れてほしい。ここに現実の縮図がある。このビデオ(「Iron sky nano neurons - or why chemtrailing」というYouTube動画)はあなたの体内で起きていること、またはすでに起きたこと の概要をもっともうまく表している例だ。これは全世界でもっとも広く行われている秘密である。知らないうちにすべての人に強制されてきているからだ。

Iron sky nano neurons - or why chemtrailing
https://www.youtube.com/watch?v=Ds6LUfbMDUY

 こちらは、ナノボットがニューロンまたはシナプス(例えばプルキンエ細胞)などを包み込むところだ。ただのシミュレーションだが、この10年間に起きたことのすべてを正確にまとめている。これによって、遠隔操作でホスト(あなたの体)を完全にコントロールできるようになる。それは映画の中で繰り返し示されてきた(例えば、映画「Metropia」(2009), 映画「Ultrasonic」(2012))。もっと洗練されたナノボットなら、ホスト(あなた)が知りもしない間に完全完璧なBioAPIがインストールできるようになる。技術的に言うなら、あなたのニューロンが包み込まれ、シナプスにブリッジ?が作られる。

 基本的な発想としては、電子機器に接続されたナノワイヤーのセットで構成される。それらは主要カテーテルの中で脳の血管系の特定の部分に向かって"ブーケ"配置で広がっていくようになっている。このような配置なら、非常に大きな数(百万規模で)の調査を支援することが可能になり得る。各ナノワイヤーは、脳の柔組織に侵入することなく、非常に安全に、単一/小集団のニューロンの電気的活動を記録することに使用されるだろう。



◎ケムトレイルの目的は何か


 ケムトレイルは巨大な物流作戦である。フーバーダム、アラスカ横断パイプライン、月面着陸よりもでかい。巨大だ。そして高価だ。最大の間違いは、ケムトレイルは単一目的だと考えてしまうことだろう。 5つから6つ、ひょっとするとそれ以上の理由でやっている。トップ5を下記に概要と共にリストアップしてみた。このウェブサイトでは最後の点についてとりあげる。このフローチャート(http://www.dataasylum.com/flowchart-chemtrails-bioapi.html)にある視覚的なまとめも、役に立つかもしれない。

●太陽光ブロック: これは政府にいる阿呆たちに与えられるスタンダードな理由である。我々は秘密裏に地球温暖化を止める必要がある。だから散布していることを秘密にしよう、と。地球温暖化は政府にいるすべての人をとらえるキャッチである。もう少しお利口な人には別の理由を与えるのである。

●太陽光ブロック(再): 地球全体の太陽光減少は、穀物収穫量を操作して減少させたりするのに効果的である。これは食糧危機・飢饉を人工的に作るために必要なことの一部だ。

●大気をスーパー加熱: 地震やハリケーン(例えばニューオリンズのハリケーンカトリーナ)を起こすためには、大気の電気伝導性が高まる必要がある。HAARPのような施設が魔法を起こせるようにだ(HAARPは彼らがあなたに見てほしいものにすぎない。HAARP自体は全然何でもない)。だからケムトレイルはバリウム、アルミニウムその他を散布して、上層大気の伝導性を高める。

●気象操作: 作物栽培を助けたり、害を与える。主要イベント(オリンピックなど)のために晴れ間を作る、台風、スーパー嵐を引き起こす、など。

●ナノファイバー拡散: 世界中のすべての人にBioAPIをインストールするためには、ナノファイバー(http://www.dataasylum.com/bioapi-physical-fibers-evidence.html)の散布が必要だ。これらのファイバーは、食品混入などのやり方では入れられない。それでは人口全体に広まるには永遠に時間がかかってしまうし、効果的に広まらないからだ。昆虫にやるように、皆にただスプレーしてしまう方がずっとラクなのである。



◎ナノファイバーの基本

 ナノファイバーは輸送メカニズムである。それだけだ。配達する積荷を載せる。そうでもしなければ太陽光や大気でだめになったりし、目的地(あなたの体)まで到達しないような積荷だ。 たとえばウイルス性のRNAコード、アルミニウムなどの金属、ナノ部品など。誰でも持っているそのファイバーは(驚いたことに)かなり無害だ。 これらのファイバーの例は、インターネット中に見つけることができる。またはこのサイトの肉体的例のセクション(http://www.dataasylum.com/bioapi-physical-fibers-evidence.html)にもある。 ファイバーは独立して散布されなければならない。ジェット燃料に加えてしまうと、極端な熱によって積荷が破壊されてしまう。だから重要なのはファイバーではなく、積荷の方である。

(※気まぐれですより:ナノボットなどの積荷を見つけたJan Smithさんのサイトはこちら(http://www.morgellonsexposed.com/)。「ケムトレイルでファイバー、病原菌、化学物質、金属、赤血球などが撒かれているのは確実だが、ケムトレイルでモルゲロンになるのではないだろう。軍のバイオミッションで、被害者として選定された人の家や職場に、しかるべき素材が直接デリバリーされているのではないか」というSkizitbiz氏の意見はこちら(http://www.skizit.biz/fibers-2/))


◎なぜ?

 これは複雑な問題である。これを作り、実行している人々は、テクノロジーを通じて聖書のような原則を一般大衆に強要しようとしている(彼ら自身も含む)。たとえば7つの大罪である。かれらは人間の基本的欲求(食欲、性欲などの欲求や他の特定の感情)をとりあげて定量化(BioAPIで)し、その結果がもしあまりに極端だったり(たとえば食べ過ぎる)、または何か許可されていない行為をやった人について、生きるに値しないと決定したり、それに沿って判定を下したりする。代替的にはプログラム(http://www.dataasylum.com/gangstalking-targeted-individual-information.html)に加えられる。

 BioAPIやナノテクの可能性というのは、全般的にきりがないことに注意したい。したがって、最終目的として何か一つの理由に焦点を当てるべきではない。ダイナミックすぎるし複雑すぎる。メディア参考資料の5ページでも触れたように、「BioAPIは人類史上最大の啓示」なのだ。



◎誰が?

1970年代に人類にHIVをもたらしたのと同じグループ(訳注:http://youtu.be/w8FX-B9vcgg">http://youtu.be/HgiMqgjS-zMや http://youtu.be/w8FX-B9vcggのこと????)である。



◎BioAPI フェーズ

 BioAPIのインストールには、基本的に2つの段階(フェーズ)がある。私はそれをフェーズ1、フェーズ2に分ける。新品のノートパソコンで考えてみよう。入っているのはWindowsのようなオペレーティングシステムだけだから、ある意味使えない。 フェーズ1はそういうことである。 新品のパソコンはITサポートの人に遠隔操作してもらわないといけない(フェーズ1。映画「Surrogates」(2009)を参照)。でもそれだけだ。それで何かをやるためのプログラム(フェーズ2が提供)は、何も入っていない。


●フェーズ 1: 地球上すべての人がこのフェーズに影響を受けるし関わる。すべての人が、なんらかの範囲で体内にナノファイバーを持つ。つまりワイヤードされている(マイケル・ホールの映画「Gamer」(2009)でのセリフ「僕もワイヤードされてるよ」)。副作用には、頭蓋骨の中のクリック音や、関節の痛みなど、基本的にイラつく身体不調などが含まれる。このフェーズは(一部無意識な)提案を通じて、あなたの話や思考パターンの完全な遠隔操作を提供する。世界全体の99%の人々にはこのフェーズが完成していると思う。フェーズ1は少なくとも未来にはポジティブで有益なものとして解釈することもできる。更なる情報としては、映画「John Hodgman」(2012) 、あとは question9(http://www.dataasylum.com/faq-bioapi-gangstalking.html#9)も見てほしい。


●フェーズ 2: このフェーズは(ナノトリガーボットで)トリガーされなければ始まらない。そして極端だ。健康を完全に損なうし、あなたの殺害から単なる監視まで、何でもできる。このフェーズはフエーズ1のようにあなたに強要することはできない(技術的には可能だが、彼らはまだそれをしない)。これには目から心臓までの間のすべてに入る、いくつものナノセンサーがからんでくる。人口の2%ぐらいはこのフェーズを通過したと私は思っている。 このフェーズがトリガーされた人は、このサイトのmedia examples で示したように、彼らに悪玉判定されたということ。このフェーズをトリガーするには何かをやらなければならない。トリガーに含まれるのは、安い肉を食べること、特定の人にキスすること、特定の商業ヘルスケア商品・化粧品を使うことなどだ。

 彼らがここで(部分的に)達成しようとしている目的は、それぞれの出来事をなんらかの大罪と結びつけることである。たとえば皮膚がひどい状態になるモーゲロンは虚栄心だ。

 このフェーズは、究極的には、あなたの体とマインドの完全な遠隔操作を提供するもので、感情、思考、身体機能、そしてその間のすべての事柄の監視を含む。その後、フェーズ2はナノテクの疾患とみなされる(映画「Family Guy」の映像で明白に示されているように)。そこでは伝染機能のスイッチON/OFFが切り替えられる。たとえば私はフェーズ2にいるが、伝染はしない。でも彼らの決定次第で、伝染させることができるようになる。典型的にはキスによる。これによって、彼らはナノ疾患の伝達/媒介・拡散を完全に支配できるようになる。

 細かく言えば、バイオAPIのフェーズ2を構成するそのナノテク・ナノインプラントは、実は彼らが人々を監視し、拷問し、実験し、傷つけるための、ただの媒体に過ぎない。その疾患というのは実は、屈辱だ(http://www.dataasylum.com/gangstalking-targeted-individual-information.html#evil)。よりいっそう屈辱を表せば表すほど、彼らはその人を嫌い、最悪のことをしようとする。人々に気づかれたくないのである。詳細については映画「Meeting Evil」(2012) を見てほしい。

 フェーズ2は、確実にその人の人生に有害だ。それがポイントだ。治癒法についての考えは映画「Rise of the Zombies」(2012)のレビュー欄に書いた。



◎ナノファイバーとバイオAPIの副作用

もちろん、人々の体にナノテクのような極端なものがインストールされれば、健康への影響・副作用があると思うだろう。これは正しいことで、このサイトでとりあげている。メディアセクションにあるいくつかの例では、下記のような特定の副作用が、馬鹿げたことと結びつけられ、視聴者の頭の中で信憑性を失うような作りになっている。そして(それらの映画などには)、本当の副作用なのに、クレージーすぎてとても信じられないと思ってしまうように、視聴者を説得する効果がある。それぞれの副作用はメディアの例の中でとりあげた。 さらなる技術的な可能性は、BioAPIの詳細についてのセクション(http://www.dataasylum.com/bioapi-nanotech-implants.html)でもとりあげている。


●フェーズ1&2 - 頭蓋骨クリック音/ピー音: フェーズ1の副作用は、[私の場合]2001年という早い頃からある。厳密に何が起きているのか、完全にはわからないが、なんらかのナノチップがホストの頭蓋骨の中にインストールされ、運用されていることに関連する。これはおそらく、ある種のCPUと同等なのだろう。クリック音/ピー音は、平均して月に一回、通常は夜間、数秒間だけ続く。完全に痛みもなくて、何でもないと思いがちだ。映画「Shutter Island」 (2010) の目的はこれを何でもないと思わせることである。特定的に、かつ明らかにこの副作用を起こすナノインプラントのことが、映画「Surrogates」(2009)の2番目の映像において、象徴的に触れられている。 時が経つにつれ、彼らはこの副作用を改善させたことを疑っている。


●フェーズ1&2 - 関節の痛み、頭痛、疲労など: ナノファイバーの充満には、人によって異なる影響がある。 圧倒的多数は、ランダムな組み合わせの身体的不調である。ほとんどの人は何も気づかない、あるいは微妙な症状を年齢のせいにしたりするだろう。 もう少し反応がある人々は、医者に行って、線維筋痛症という診断を受けるだろう。線維筋痛症は、医師たちが不満を訴える患者に対して何か言えるようにするために約10年前に作られた病気で、何でもありだ。彼らは患者の感覚について正確に診断したり理解したりすることができない。だから腐った医療機構が彼らにこんなナンセンスをあてがったのである。これらの副作用が主に起きるのはフェーズ2だが、しかし、幅広く見られる恒常的問題である。「線維筋痛症」という言葉の根に「繊維」があるのは偶然ではない。この映画「Family Guy」の映像は、繊維筋痛症に間接的に触れている。


●フェーズ 2 - かゆみ: どんな理由であれ、あなたの行為や態度が彼らのお気に召さないと、ひどいかゆみを加えてくるかもしれない。それがフェーズ2だなんて、最初はまったく見当もつかないだろう。映画「Flash of Genius」(2008) の44:50のところで、女性がタイプしていて、手を掻く場面が出てくる。 彼女は夫のもとを去ったひどい妻、という仮定になっている。スクリーンショットはここ(http://www.dataasylum.com/images/flash.jpg)。だけどこのサイト全部を読まないと理解できないと思う)。まったく同じコンセプトが映画「Lay the Favorite」(2012) の中にある。ブルース・ウィリスが、数秒前にそのことに触れたあと、あきらかに腕を掻くシーンだ。 なぜ?なぜそのシーンを入れたのか? これらの脚本と製作には何百万ドルもが費やされているわけだが。毎日毎日、世界中で数え切れないほどの人々にこれと同じことが起きる、と彼は警告されている。なぜ? それは、映画の中で彼は、金髪美女が入ってきたので、妻を騙すことを考えているからだ。

 フェーズ2の人々におけるバイオAPIは、思考と感情パターンを監視し、衝突が起きると自動的にかゆみを起こすようになっている。たとえば性欲+罪悪感(彼は既婚者なので)は相性が悪い。 映画「Pontypool」(2008)がそうだ。つまり彼らはその人のことを判定している(もっと正確にいうなら、あらかじめ標的とされたフェーズ2の人々(http://www.dataasylum.com/gangstalking-targeted-individual-information.html#tiflow))を。 かゆみは映画「Fast Zombies with Guns」(2011)の中にも出てくる。ゾンビに変わると[現実生活でフェーズ2に感染すると]すごくかゆくなっている。またなぜこれを見せるのか? それは本当のことだからである。標的とされた人々(Targeted Individuals=TI)のほとんどが、極端にかゆい腕のことを知っていると思う。 だから、かゆみはいわゆる常識的な語法における副作用ではなくて、バイオAPIを通して故意に引き起こされているものである。さきほど挙げた参考映像以外にも、映画「A Scanner Darkly」(2006) の予告編の 0:44 で出てくる。


●フェーズ 2 - 焦げた臭い: フェーズ2ではその人の嗅覚が飲み込まれる。彼らが臭いを読み取ることができるようにだ。それは彼らが特別に標的にした誰かの現実をワープさせるのに役立つ(映画「Black Limousine」(2010)). 急いで呼吸した時に、焦げたような、煙のような臭いがする。これは望まれない副作用、というか、もっと正確にいえば、感覚(嗅覚、味覚など)に関係するニューロンが包み込まれ、いくらかのマイナーな副作用が生じている。おもしろいことに、私が泣く時、嗅覚は増幅され、すべてがバターつきポップコーンのようになる。メディアがこれを大したことないこととする例は、映画「Bandits」(2001)にある。


●フェーズ 2 - 左目: >映画で彼らがプッシュするコンセプトの一つは、なんでか知らないが、左目は極悪という話だ。もう少し穏やかな例では、映画「Technotise」(2009)や映画「Gamer」(2009)では、機能性を示すゲートウェーとして左目が使われている。フェーズ2では、実際のナノカメラが左目にインストールされる。これが入った人々は、たとえば就寝時など、少し乾燥ぎみの条件下で、目に小さな膨らみを感じるかもしれない。これについては、肉体的例のページ(http://www.dataasylum.com/bioapi-physical-fibers-evidence.html)に記録した。 左目にナノカメラがあると気づいた人は、右目にも何か入れられるかもしれない。。


●フェーズ 2 - 恒久的に続く金属の味: 一部の人々は、口に金属の味を感じると言うことになる。典型的には就寝時にめだつようになる。これは監視に対する直接的呼応がほとんどである。その人やその人のバイオAPIが監視されればされるほど、金属の味がするようになる。それは医薬品の副作用ではないが、医師はきまってそういう反応をする。薬など飲んでおらず、完全な健康体なのに、突如として口の中に恒久的な金属の味がするなら、その人は、映画「A Scanner Darkly」(2006)の予告編にあるように、一日24時間記録されている(でも見られてはいない)。


●フェーズ 2 - モルゲロン: モルゲロンは誰にも起こりうるものだ。それは、意図的か偶然かを問わず、ナノ繊維に直結する問題である。体の免疫システムは、まったく繊維を受容できない。だから、もはや繊維に耐えられなくなると、肌から繊維を押し出そうとする。でも繊維は大きすぎるので、肌はバリヤーだ。というわけで、肌が裂けてしまい、人々に傷口ができている。モルゲロン(ナノ繊維)は全員に入っているが、その人の体が繊維を押し出そうとしないかぎり症状は表れない。 さらなる結論はここ(http://www.dataasylum.com/chemtrails-morgellons-bioapi.html) 、メディアにおける例はここ(http://www.dataasylum.com/media-bioapi-chemtrails-references.html#greenberg) 、こちら(http://www.dataasylum.com/media-bioapi-chemtrails-references3.html#family)にも。



◎ケムトレイルナノファイバーの例、証拠

 究極的には何かの証明が必要だが、これは非常にむずかしい。だって私たちは自宅にナノテクのラボなど持っていないからだ。現時点でできる唯一のことは、わかっている身体上の証拠を映像などに記録することだけ。この技術がやってのける信じがたい事柄の完全なリストはこちら(http://www.dataasylum.com/bioapi-nanotech-implants.html)にある。それから、メディア資料の中の現実生活上の身体・マインドコントロール事例(http://www.dataasylum.com/mindcontrol-examples-directtospeech.html)も欠かさず読んでほしい。


故 ラウニ・キルデ博士
「もちろんケムトレイルは人々の健康にとても悪い。パウダー状のチタン、アルミニウム、 マグネシウム バリウム・・・。と同時にマイクロチップを埋め込まれます。人々を完全なコントロール下に敷きたい。人々が自分の願いや意志に反しても コントロールされるように」


ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12103128665.html
電磁波拷問・人体実験反対!さんちから転載しました。m(_ _)m


*おいらもリンクしていた『気まぐれです。』さんですが、いつしか消えてしまった。その貴重な記事を保護し、再度UPして下さった「電磁波拷問・人体実験反対!」さんに感謝いたします。
ありがとうございます(^^♪



関連記事
プロフィール

タマいち

Author:タマいち

こんにちは ♪
漢方と生薬の匂いが大好き ♪
もうすぐ花の80歳 ♂、
朝が迎えられたことに感謝!
小便が出る事に感謝!
おまけの人生を楽しんでまーす(^^♪

サバイバルに必要な情報の収納庫!
転載はご自由に、ご勝手にどうぞ!

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
ブロとも一覧

熊本!365歩の街(マーチ)!!

独りファシズム Ver.0.3

だいだいこんの日常~抗がん剤は毒ガスなので保険適用をやめましょう~

アギタの神が住む鎮守の森

やっぱり、毎日がけっぷち

石橋を叩いて割れ!

さんたブロ~グ

マトリックス脱出

シドニーおちんの、これが今の精いっぱい

シドニーおちんのこれが今の精いっぱい2

何てことはない日々
検索フォーム
リンク
飯山です