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★Dr佐野:小保方さんへ「ソマチット」の共同研究を提案!?

小保方晴子さんにスミルノフ学派物理学者Dr佐野千遥がソマチットの共同研究を提案!!

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派論文審査員:ドクター佐野千遥

第1巻: 生 命 物 理 学 

はじめに

従来から“生命科学”という分野が有るが、これは遺伝子組み換えの遺伝子工学まで含めた相当胡散臭い似非科学であるので、私・佐野千遥はこれと明確に区別して“生命物理学”なる分野を立ち上げた。

第1章:生命体体内は負の誘電率、負の透磁率

水分の多いカエルは下からの磁場で浮き上がる
イグ・ノーベル賞=ユーモア賞受賞の写真

イグ・ノーベル賞=ユーモア賞受賞の写真

水分の多いカエルは強力な磁場を下から浴びると浮き上がる!
水は負の透磁率!
コラーゲンは負の誘電率を現出する!

そのコラーゲン生成には柑橘類が最も多く含むビタミンCガ不可欠。

つまり生命が生命たる由縁である負の誘電率のコラーゲンは人間の身体の蛋白質の1/3から1/4を占めているが、その生命体のみずみずしさは、人体が自力で生成できないで外部から摂取が不可欠なビタミンCによって支えられねばならない。

コラーゲン、DNAが負の誘電率を現出する仕組み

一般に物体の異なる2点に高低の温度差が有ると、ゼーペック効果により、高温の点に+、低温の点にーの電荷が生じ電位差が生じる。

この物体がピエゾ物質である場合は、その+の電荷とーの電荷が引き合って圧縮される。

2点の温度の高低を逆にすると、+、-の電荷は当然逆の位置に発生し、そのピエゾ物質は伸長する!!伸長するという事は、+の電荷とーの電荷の間に斥力が生じている事を意味する!+とーの間に斥力が生じるとは、今やそのピエゾ物質は負の誘電率である!!

通常の物理世界が正の誘電率・正の透磁率であるために、そして正の誘電率・正の透磁率の世界しか無いと誤信した「正統派」現代物理学派は、従来磁石とは必ず N極とS極を持った双極磁石であり、N極だけ、S極だけの単極磁石は存在しないという命題を“物理的常識”としてきた。そして単極磁石が存在し得たのは宇 宙の始原のほんの瞬間だけだった、なる全くの事実無根の主張を完全誤謬の“ビッグ・バング理論”なるものが宣伝しており、その宇宙の始原に瞬間だけ存在し たかもしれない単極磁石を捉える為に小柴昌俊のカミオカンデが宇宙に向けられていた、というのだから「正統派」現代物理学は“病咬耗”と言うべきである。

正の透磁率の場とは、S極とS極、N極とN極との間に斥力が生じ、S極とN極とが引き合う場である。

S 極がS極同志反発し合うので、生の透磁率の場では、S極が纏まってS極磁気単極子、S極単極磁石を成す事は無く、N極がN極同志反発し合うので、生の透磁 率の場では、N極が纏まってN極磁気単極子、N極単極磁石を成す事が無く、S極とN極が互いに引き合うので、正の透磁率の場ではS極磁気単極子・S極単極 磁石、N極磁気単極子・N極単極磁石が独立して存在する事が無く、N極とS極とは常にペアで、切っても切り離せない双極磁石として出現する。

負の誘電率・負の透磁率とは物理的にどういう事か?

負の透磁率の場とは、S極とS極、N極とN極とが引き合い、S極とN極との間に斥力が生じる場である。

S 極がS極同志引き合うので、負の透磁率の場でS極が纏まってS極磁気単極子、S極単極磁石を成し、N極がN極同志引き合うので、負の透磁率の場でN極が纏 まってN極磁気単極子、N極単極磁石を成し、S極とN極が互いに斥力を及ぼし合って別れるので、負の透磁率の場ではS極磁気単極子・S極単極磁石、N極磁 気単極子・N極単極磁石が独立して存在する。

負の誘電率、負の透磁率となると何が起こるか?

負の電気抵抗 
蛍の光は全く熱を介さず発される、しかし数千度以上の光と同じく青白い!

光の反射率の式を用いると、負の誘電率・負の透磁率の物体は外から照射される光の量よりも中から発される光の量の方が恒常的に大きい!外から流れ込むエネルギーよりも、内から外へ流れ出るエネルギーの方が恒常的に大きい!

人間は通常、日に2800キロ・カロリーの食べ物を摂取している。これは1秒当たりに換算すると約100ワットの電力エネルギーに当たる。100ワットの電気アンカとは”ぬくもり”程度の熱=エネルギーでしかない!

重量挙げの選手が100ワットの電力であの重いバーベルを持ち上げる、と強弁できる学者は皆無!

食事による2800キロカロリーでは、人体が1日に必要とするエネルギー総量を全く賄えないのは自明である!

コラーゲン、DNAで構成される負の誘電率・負の透磁率の人体は、外から流れ込むエネルギーよりも、内から外へ流れ出るエネルギーの方が恒常的に大きい!

気功師が手翳しで病を治すとき、手からは内から外へ流れ出るエネルギーが常温プラズマの形で放出されている。

第2章:ソマチット

佐野千遥の創出した“生命物理学”の重要な1章が“ソマチット”の章である。

先 ず、結論から先に述べる。私・佐野千遥は、人間の血液中を泳ぎ回っている大量の微小生命体“ソマチット”(仏語名:somatitte)とはDNAすら 持っておらず、「物理的生命体」である、との学説を提起している。更に詳しく述べるとソマチットとはS極磁気単極子が生物的外皮を纏ったもの、と見てい る。

小保方晴子さんにスミルノフ学派の物理学者Dr佐野千遥がソマチットの共同研究を提案予定!!

小保方さんに対しては 彼女に妬みを抱いた創造力が欠如した自分に劣等感を持った学者による論文形式に対する誹謗から始まってマスコミのバッシングの大合唱が為されたのである が、要はSTAP細胞再現実験に彼女自身の要望を拒否して彼女を参加させないで行われており、また彼女は乳酸菌から採取された酸性液を使ったのであるが、 再現実験を試みた人達は酸性液とは言っても、彼女が使った乳酸菌から採取された酸性液を使わないでSTAP細胞再現実験を行った結果、“再現は出来なかっ た。”と結論付けた所に理研の側の意図的陰謀が有ったと考える。

私・佐野千遥は小保方さんについて2014年6月にもブログ
http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-11873386639.html 
を書いた事が有り、

また、マスコミによるバッシングが華やかなりし頃に、小保方さんを擁護して奮戦した武田邦彦教授
https://www.youtube.com/watch?v=EEcOx64N4-Q 
は私・佐野千遥と同じ東京大学基礎科学科の先輩である。

一 般に菌類の体内にもソマチットが存在し、結晶構造が正4面体の酵素を有しメービウスの帯構造を持ったS極磁気単極子を中核に持つ強力なソマチットを有する 乳酸菌とは核燃料派生物質のセシウム、ストロンチウムの放射能除染にも役立っており、この有用なる乳酸菌から採取された酸性液を意図的に使わなかった理研 の側の否定せんが為の否定は決定的である。

スミルノフ物理学派は、誤れる「正統派」現代物理学を支えて来たノーベル賞委員会解体を要求し ている。小保方さんには、今後、ノーベル賞受賞の名誉を求めるのではなく、「生命物理学」の私・佐野千遥と組んで、世の為、人の為にソマチットの共同研究 で成果を出し、起死回生を図る事を提案する。

ソマチットの共同研究について更に説明しよう。ソマチットは動物、植物、菌類といったあらゆ る生物の体内に存在しているが、人間の体内に居るソマチットは、人体が病気に成ると、殻を被って隠れてしまう程、脆弱であるが、下等な生物のソマチットは もっと野性的で強い。古いソマチットであればあるほど、下等な生物であればあるほど、組織再生能力が強いのは、実は下等な生物が強力なソマチットを有して いるからではないのか?という仮説がそこから導かれるのである。

細胞が分裂して組織が組み立てられて行くプロセスを再現する為に、単細胞 である時期には乳酸菌のソマチットを、もう少し組織が出来始めたら、(足1本切り落とされても次期に再生してしまう)サンショウウオとかトカゲのソマチッ トを、次に3次元立体の臓器が出来始めようとしたら、物理的S極磁気単極子を物理的に強化するのにスミルノフ物理学派が使用するのと同じ物理的電磁気的装 置を使って、人のソマチットの中枢に有るS極磁気単極子を強化する。


次に日本ソマチット学会の論文より引用

“生 命体によっては、塩酸で死ぬこともありますし、苛性(かせい)ソーダが命取りになったり、真空では生きられなかったり、反対に空気に曝(さら)されると死 んだり、大量に放射能を浴びると死んだりします。ところが、ソマチッドはそのどれでも死なないし、数千万年前の化石から生きて出て来るのですから、桁外れ の長寿でもあるのです。
ということは、地球上のあらゆる生命体とは、全く異種の存在であり、別格の生命体ということになります。そしてこのソマ チッドは、植物や動物や人間の樹液や血液などの体液に乗って身体中隅々まで循環していますが、植物や動物や人間が死んでも、ソマチッドは生き続けるので す。これは、何を意味するのでしょう。どうやらソマチッドは、生命の根源に関係している可能性もありそうです。然しながら、本格的な謎の解明は、これから の研究にかかっているのです。”

“植物や動物の体内にいるソマチッド”と書いて有るが、微生物の体内にも居る。

(1) ソマチッドについて未だ解明されていない重要事項の数々
ここで先ず、一般の方々の誤解を招かないように、ソマチッドについて、未(いま)だ解明されていない基本的な重要事項を、箇条書きに記載しておきます。
① ソマチッドの身体を構成する元素は何なのか。
② ガストン・ネサンの発明した、解像度150オングストローム(オングストローム=Åと表示=1ミリの1千万分の1)という世界最高の顕微鏡による観察結果 によると、基本形のソマチッドは数オングストロームというサイズです。これは、原子を数個並べた程度と言う超微小サイズですが、その外形・形状はどうなっ ているのか。
③ 地球上のあらゆる生命体とは異種と思われる現象、つまり不死と思われる現象の原因は何なのか。
④ 人間の中にいるソマチッドと植物や動物の体内にいるソマチッドや他の場所に存在するソマチッドには差があるのか。
⑤ 人の中のソマチッドはどこで生まれ、どこに行くのか。
⑥ 増殖はどの様にして行われるのか。
⑦ DNAを持っているのか。ソマチッドは不死の性質を示している以上、DNAのようにタンパク質で出来ていないことははっきりしているので前駆物質でないことは明白だが、遺伝情報を持っているらしいというその理由は何なのか。
⑧ ソマチッドは人の臓器や器官によって、その発揮する機能が違う現象が出ているように思われるが、その理由は何なのか。
⑨ エネルギー源は何なのか。
⑩ 人にとって、ソマチッドが及ぼすマイナス面はないのか。
⑪ 何故電子顕微鏡で見ることが出来ないのか。
⑫ ソマチッドはいつ誕生したのか。
⑬ そもそも、ソマチッドの役割は、何なのか。生命の根源に関与している存在なのかそしてその根拠は何か。
⑭ 植物や動物内のソマチッドを人間や動物が食したときに、そのソマチッドはどうなるのか。体外からのソマチッドの摂り入れは、人にとってどのような意味を持つのか。

これ等殆どの質問点に対し、私・佐野千遥の“物理的生命体ソマチットとはS極磁気単極子が生物的外皮を纏ったものである。”が解答を与える。

先ず
⑪ 何故電子顕微鏡で見ることが出来ないのか。

への解答は、ソマチットの中身はS極磁気単極子=電子の中身もS極磁気単極子だからです。
物理世界において電子は電子顕微鏡で見る事が出来ません。

ガストン・ネサン氏は電子顕微鏡で見れないソマチットを超解像度の光学顕微鏡である“ソマトスコープ”を作ったと言われているが、今日その“ソマトスコー プ”を再現する事が出来ないでいる。そこで私・佐野千遥はナノ・サイズのソマチットを見る為に電子顕微鏡でも、光学顕微鏡でもない磁気単極子顕微鏡を開発 しする事を計画している。

ケベック系カナダ人のガストン・ネサン博士が最初、血液中に大量に存在する事を発見したソマチットについては現 在休会になっていますが「日本ソマチット学会」という医者の研究学会も存在しており、ソマチットとは「物理的生命体」であるとの学説を私・佐野千遥は発表 している。何故「物理的」であるかというと

強酸に浸けても死なない。
強アルカリに浸けても死なない。
高温にしても死なない。
数千万年前の貝殻の化石の中から、のこのこ出て来て活動を再開する。
生命体ではあるが、そもそもDNAを持っていない。

からです。私・佐野千遥はソマチットとは、地球上の生命発生時に働いたS極磁気単極子が生物的衣を羽織って進化した物であって、そのS極磁気単極子はS極磁気単極子の集合体である太陽の黒点から地球上に遣って来たとの学説を私・佐野千遥は唱えております。

尿には血液中のソマチットが大量に流れ出るが、日本ソマチット学会もその尿をフィードバックするのだから尿療法が効果を持つのだと言っている。

第3章:癌の温熱療法機器

あらゆる癌細胞は42.5度以上になると死滅する、と医師・宗像久男氏は主張しております。正規の医師による温熱療法を受けてみたいという方々は宗像久男医師に御相談下さい。

あらゆる癌細胞は42.5度以上になると死滅するのですから、これは物理学または医学の学会に論文提出をする以前の段階で、エンジニアリング的に既成技術を組み合わせて遠赤外線温熱療法機器を創ってしまう事が出来ます。[註]

[註]:共に“テラ・ヘルツ”と呼ばれる遠赤外線とマイクロ波とは振動数としては似通った辺りに有るのですが、物理学的にはその構造が違い、その結果、効果も違います。

遠 赤外線とは狭義の電磁波では無く光であるために、右巻きN極系エーテル繊維コイルの内側に左巻きS極系エーテル繊維コイルが同軸に敷設された構造を持って おり、軸を中心に回転するとN極系のエーテル繊維コイルが進むのと逆方向にS極系のエーテル繊維コイルが進む結果、光である遠赤外線の時間は負の方向を向 いており、遠赤外線を照射した標的にエントロピー減少を引き起こす。

これに対し、電磁波であるマイクロ波は輪状の電場、輪状の磁場が交互 に噛み合った鎖状の連鎖の構造をしており、発生源から外に向かって発散する一方であるので時間は正の方向を向いている為に電磁波であるマイクロ波を照射し た標的にはエントロピー増大を引き起こす。標的が癌腫瘍である場合、遠赤外線はエントロピー減少により癌腫瘍を自然に自壊させ、マイクロ波はエントロピー 増大によって癌腫瘍を破壊する。電磁波のマイクロ波はその際、健康な細胞をも壊す危険が有る。

よって私・佐野千遥は遠赤外線みよって、特許が認定されている市川雅英氏の“マイクロ波治療器”を根本に於いて更に根本的に改良した“温熱療法機器”を提唱したい。

そこで私・佐野千遥が提唱する温熱療法機器とは

1 体内の癌腫瘍の位置と大きさを検出し

2 360度あらゆる方向から癌腫瘍に照準を合わせて遠赤外線を照射できる機能

3 癌腫瘍の温度が確かに42.5度以上になっている事をセンサーでリアルタイムに知らせて寄こし表示できる機能

4  癌細胞を一度に多数殺すと、細胞内に有ったカリウムが大量に血液中に出て来るために、患者さん自身が死んでしまうので、徐々に癌細胞を死滅させる必要が 有る。よって、癌細胞が現時点でどの位死滅しつつあるかをセンサーを使ったパターン認識によりリアルタイムに表示できる機能

の4つの機能を兼ね備えた機器です。このような機器が実現した時、健康な細胞を傷つけたり壊したりしないまま癌細胞のみを自壊させる事が可能と成ります。

現在の医師法、薬事法に鑑み、この4つの機能を兼ね備えた機器を医療機器ではなく健康器具として開発する企画を持っておりますので、この点に御興味の有る方々も、本講演に御参集ください。

第4章:不治の病とされる精神的病・統合失調症は、ミキサーで砕いた大量な生野菜を飲み込んで強力な日光に当たれば完治する。

以下は2014年6月26日参議院議員会館にて日本がん難病サポート協会名誉会長の私・佐野千遥が冒頭で挨拶した時に発表した医学学説です。

統合失調症とは、欧米・日本に於いてはほぼ麻薬同然の「治療薬」が実しやかに投与されていて不治の病と見られているが、驚くべきことに赤道直下の日光が強烈に照り付けるブラック・アフリカに於いては統合失調症なる精神病は短期の羅病後は80%が自然に完治している。

佐 野千遥は従来からも、物理世界に於いて時間の進みが加速されたり減速されると無い所からエネルギーが出現し、有ったはずのエネルギーが消失するが、我々の 人体の中で体内時計の役割を演じるメラトニン・セロトニンの生成が途絶えたり、機能に異常が生じると、同じく、無い所からエネルギーが出現し、有ったはず のエネルギーが消失する、つまり幻覚症状が起こる。この幻覚症状が精神的病・統合失調症の源である、と論じて来た。

神経伝達物質には大別してドーパミン、ノル・アドレナリン、トリプトファンが有る。

神経伝達物質ドーパミンは、右手系N極系、電気系、熱力学系で熱がかっかと出る情熱・直観を司り、右脳に主に働く。

ノル・アドレナリンは危険が近付いた場合にのみ生成される。

トリプトファンはL-トリプトファンとも呼ばれ、LとはLeftつまり左手系S極系、磁気系、時間性・論理性を司り、左脳に主に働く。

精神的病においては記憶に異常は無いが、推論機能が幻覚症状により千路に乱れた状態に陥っている。よってその治癒には先ず幻覚症状を取り除くと同時に、推論に時間性・論理性を取り戻させる事が肝要となる。

通 常トリプトファンは先ず植物が日光に当たるとシキミ酸が出来、それがコリスミ酸生へと変わり、その植物を大量に食した牛等の草食動物が日光に当たると、ト リプトファンに変化し、その牛乳やヨーグルトを人が食べると神経伝達物質として活躍し、その人が更に日光に当たるとトリプトファンからメラトニン・セロト ニンの体内時計が生成する。

牛・豚は毛の生えていない鼻の先、耳、乳房の有る腹のみが皮膚呼吸でき、その皮膚呼吸できる箇所でのみシキミ 酸・コリスミ酸のトリプトファンへの光合成を行っているに過ぎない。人間は体表全部の箇所で皮膚呼吸が出来るのだから、トリプトファンの生成、メラトニ ン・セロトニンの生成に正に持って来いの身体をしている。この事が今まで西洋医学により見逃されて来た。

このように新しい物理学を創り出 したドクター佐野千遥は医学現象を物理学的根拠から出発して理論付け、欧米・日本に於いても生野菜をミキサーで砕いて飲み込んで強烈な太陽に当たれば時間 性・論理性を司る神経伝達物質であるトリプトファンが、そして更には体内時計の役割を演じるメラトニン・セロトニンが人体内で大量に生成され幻覚症状を伴 う統合失調症等の精神的病は悉く完治すると結論付けた。

ameblo.jp/allahakbar231/entry-12046344139.html
佐野さんちから転載しました。



>佐野千遥の創出した“生命物理学”の重要な1章が“ソマチット”の章である。
>先ず、結論から先に述べ る。私・佐野千遥は、人間の血液中を泳ぎ回っている大量の微小生命体“ソマチット”(仏語名:somatitte)とはDNAすら持っておらず、「物理的 生命体」である、との学説を提起している。更に詳しく述べるとソマチットとはS極磁気単極子が生物的外皮を纏ったもの、と見ている。
・ソマチッドの研究成果に期待しております(ケムトレイルを介して発生させられているという「モルジェロンズ病」を治す決め手になるのではないかと想像していますので)。

・佐野さんの「生命物理学」に大いに関心があります!

6月29日健康講演会”は予期に反し65名が集い大盛況でした!!一体何が起こった!?!Dr佐野千遥




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