fc2ブログ

人生は死ぬまでの暇つぶし  自然にその日を迎えるまで、サバイバル(健康・経済・社会情勢・天変地異・・・)  真実、真相、本質、一を知りたい

★<再開票の威力>相模原市議選で不正選挙発覚!当選落選が交代!

相模原市議選で不正選挙が発覚して

再開票の結果、当選落選が逆転した。

これは氷山の一角である。
このように、「おかしなことを選管がやっている」という通報を
落選議員が受けて

勇気をもって異議申し立てをしたから

「不正」が暴かれたのだ。

今まで、さんざん不正行為を市民団体が暴いているにもかかわらず
奥ゆかしいのかわけがわからないが
おとなしく異議を申し立てせずに
落選のままになっている国会議員候補者や
市議会議員候補者は

反省すべきである。

不正選挙があるにもかかわらずそれに対して
結果を受け入れるということは
いさぎよいことでもなんでもない。

「有権者の思いを
愚弄(ぐろう)している」
という結果になっているのだ。

今回みたいに勇気をもって
「おかしい」と言った落選候補者が
出てきて
再開票すれば「不正」ができないようになるはずである。

以下は前回の記事

<大阪市民に告ぐ>大阪不正住民投票用紙による国家賠償請求訴訟に参加せよ>
http://archive.mag2.com/0000154606/20150519193627000.html

<大阪徒抗争><不正住民投票用紙による大阪国家賠償請求訴訟に参加せよ>
訴状<国家賠償法適用><違法住民投票用紙による事実の錯誤放置> 小野寺光一 2015/05/17
http://archive.mag2.com/0000154606/20150517000116000.html
住民訴訟の勝訴判決リスト
http://www.jkcc.gr.jp/data/00068.html


以下は訴状
http://xfs.jp/1cSuMb (訴状 ダウンロード用)


しかし、不正選挙がなされているとは誰もが知っている。
要するに
今回は大阪滅亡未遂におわったが
不正選挙はあとほんの少しで「成就」するところだった。
大阪市民は
この不正選挙の全貌を明らかにしないといけない。

最近では、なんだか
誰でもしっているかもしれないが

小泉郵政民営化
アベの軍備増大
残業代ゼロ法案など
すべては、
官邸の怪人が
外資に利益供与をして
一部を
スイス銀行のナンバーアカウントに
キャッシュバックさせているからである。
それが目的なのだ。
ほかに目的はない。
そういう意味では、
何も知らずに官邸の怪人の命令どおりに動いている

「アタマノ ヨワイ アベ」
は、もしかしたら
罪がないのかもしれない。


<仁義なき戦い>
https://www.youtube.com/watch?v=CPL-eFuUfhg
アウトレイジ 予告編
https://www.youtube.com/watch?v=5oWij_bDyx0
コノヤロー特集
https://www.youtube.com/watch?v=9QzdX_5QVlQ


<相模原市議選で再開票>

統一地方選の相模原市議選における投票用紙の開示及び再点検が行われる。

落選した立候補者から不正集計絡みで選挙無効の申し立てが成された事例は過去に例が無いだけに投票用紙の再点検の展開次第では不正選挙追及へ向けた世論喚起を始め、係争中の衆院選不正選挙裁判における追い風になるかもしれません。


相模原市議選 5月20日に開披再点検 次点・大槻氏の異議申し出 /神奈川
『開票事務に従事したという人物から、大槻氏に有効と思われる票が無効票とされたり、同姓の候補者とあん分されたりしたと通報があった』
http://senkyo.mainichi.jp/news/20150516ddlk14010202000c.html
相模原市議選 20日に開披再点検 次点・大槻氏の異議申し出 /神奈川
毎日新聞 2015年05月16日 地方版
 4月12日投開票の相模原市議選南区選挙区で次点となった大槻和宏氏(59)の異議申し出を巡り、同市選管は15日、落選した同姓の候補者2人の得票数とあん分票、無効票の計7888票について、20日に開披再点検すると発表した。
 大槻氏は最下位当選者の得票数3304票とわずか0・661票差の3303・339票で落選した。選管最終発表の後、開票事務に従事したという人物から「大槻氏に有効と思われる票が無効票とされたり、同姓の候補者とあん分されたりした」と通報があったとして4月27日、最下位当選者の当選無効と自らを当選人とする決定を求めた異議申し出書を提出した。
 市選管は(中略)厳格で公正な判定を期して開披再点検をすることにした。開披する7888票の内訳は大槻和宏氏の得票3296票、大槻研氏の得票2093票、「大槻、おおつき、オオツキ」と書かれたあん分票12票、他事記載などの無効票2487票。
 20日は市役所職員会館体育館で選管職員ら二十数人が作業を進め、大槻氏と最下位当選者の関係者がそれぞれ3人ずつ立ち会う。結果をもとに、選管が27日までに申し出を棄却するか認めるかを決定し、発表する。
以上引用
(以下は小野寺)
→この「他事記載などの無効票2487票」というのがおそらく
開票された場合、驚くべき結果を生むだろう。
知人の開票立会者にきいたところ、「開票立会人には、A候補の票かB候補の票かの判断に迷うものだけしかみせてこないんですよ。我々が
チェックするまえに、「これは対象外ですから無効票です」として誰もチェックしないまま、「無効票」になって倉庫入りしている票があるんですよね」「たしかにそれ、無効票なんですけど、見るまでもありませんから
と言われて、見ていないですね。ですから本当に無効票なのか
誰もチェックしていないのが確かにありますね」
と言っていたが、それが上記の「他事記載などの無効票」の異常に多い
2487票になる。

以下は訴状
2015年5月16日
訴状

大阪地方裁判所 御中


                           原告 郵便番号
住所


                           被告 〒530-8201
大阪市北区中之島1丁目3番20号大阪市役所
大阪市長 橋下 徹

                 損害賠償請求事件

訴訟物の価額 金100,000円
貼用印紙額  金1,000円

請求の趣旨

1.被告は原告に対し金10万円及び本訴状送達の日の翌日から支払済みまで年5分の割
合による金員を支払え。
2.訴訟費用は被告の負担とする。
との判決並びに第1項につき仮執行の宣言を求める。

請求の原因

国家賠償法
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S22/S22HO125.html

第一条  国又は公共団体の公権力の行使に当る公務員が、その職務を行うについて、故意又は過失によつて違法に他人に損害を加えたときは、国又は公共団体が、これを賠償する責に任ずる。
○2  前項の場合において、公務員に故意又は重大な過失があつたときは、国又は公共団体は、その公務員に対して求償権を有する。

第二条  道路、河川その他の公の営造物の設置又は管理に瑕疵があつたために他人に損害を生じたときは、国又は公共団体は、これを賠償する責に任ずる。
○2  前項の場合において、他に損害の原因について責に任ずべき者があるときは、国又は公共団体は、これに対して求償権を有する。

第三条  前二条の規定によつて国又は公共団体が損害を賠償する責に任ずる場合において、公務員の選任若しくは監督又は公の営造物の設置若しくは管理に当る者と公務員の俸給、給与その他の費用又は公の営造物の設置若しくは管理の費用を負担する者とが異なるときは、費用を負担する者もまた、その損害を賠償する責に任ずる。
○2  前項の場合において、損害を賠償した者は、内部関係でその損害を賠償する責任ある者に対して求償権を有する。
第四条  国又は公共団体の損害賠償の責任については、前三条の規定によるの外、民法 の規定による。

第五条  国又は公共団体の損害賠償の責任について民法 以外の他の法律に別段の定があるときは、その定めるところによる。

日本国憲法第17条
何人も、公務員の不法行為により、損害を受けたときは、法律の定めるところにより、国又は公共団体に、その賠償を求めることができる。


平成27年5月17日(日)に実施する大阪都構想住民投票(特別区設置住民投票)http://www.city.osaka.lg.jp/contents/wdu240/jutou/index.htmlにおいて数多くの識者が、「何も大阪に良いことがない」と表明を行い報道されている。
http://satoshi-fujii.com/video/

大阪都構想によるリスクに関する学者説明会(登壇者:藤井聡教授(京都大学)、森裕之教授(立命館大学)、冨田宏治教授(関西学院¬大学)、薬師院仁志教授(帝塚山学院大学)
概要および資料:概要および資料: http://satoshi-fujii.com/briefing/
開催日時:2015年5月9日(土)13:30~15:30 場所:大阪心斎橋)
「都構想」で大阪の街がダメになる!(京都大学大学院教授 藤井聡)
https://www.youtube.com/watch?v=6MMNq62Ri_s&feature=youtu.be

そして事前の世論調査では、多数の大阪市民がこの「大阪都構想」に反対を表明していると報道されている。
新潮45などでは「大阪都構想は戦後最大の詐欺」と報道されている。
http://www.shinchosha.co.jp/shincho45/newest/

そういった報道が存在しているにもかかわらず、その「正否」を問う住民投票の用紙の記載が、事実の錯誤をもたらすような表記で期日前投票から実施されていると報道されている。

このことによって、大阪市民にとって実態は不利益である「住民投票である」ことそれに加えて、投票用紙自体が、大阪市民に「事実の錯誤」をもたらすものであると多くの識者が懸念をしており違法であるとの報道がなされていること。

このことによって大阪市民は、実態は 大阪市民に何も良いことがない」投票であるにもかかわらず、肝心の住民投票の用紙自体が事実の錯誤をもたらすものであるまま 住民投票が実施されることによって、多数の大阪市民は、この住民投票において正常な判断がなしえないことそして、米国で不正選挙として問題になったのが、バーコードとバーコード集計の選挙ソフトがあるが、この住民投票においても選挙ソフトによるブラックボックス過程が存在していること。これは憲法第31条に定められる適正手続きの保障が行政手続きにおよぶことに違反する。

そして多数、全国で実際の票数と異なる結果を出すことが可能な選挙体制であるとされて、現在高裁、最高裁において裁判係争中の衆議院議員選挙無効請求事件で訴訟となっているものと同じ選挙体制で行われていることから、この「大阪の住民投票によって大阪市民は誤った未来を手にしてしまうかもしれない」との精神的苦痛は訴額にして10万円を下らない。

以下
事実の錯誤をまねく住民投票用紙について 
「特定の判断を誘導する懸念のある住民投票用紙の記載」
http://satoshi-fujii.com/150501/

住民投票の投票用紙に、きわめて深刻な問題がある、という指摘です。
投票用紙には、 「大阪市における特別区の設置についての投票
  特別区の設置について賛成の人は賛成と書き、
  反対の人は反対と書くこと。:
と記載されています(画像は、選挙管理委員会にあったものの写しです)。

ところがそもそも、今回の投票は、
大阪市を廃止する
その上で特別区を設置する
というものです。しかし投票用紙には2が書かれていますが、
1の「大阪市廃止」は書かれておらず、「隠蔽(いんぺい)」された格好になっています。

このままでは、多くの有権者が、大阪市が廃止されることに気づかず(!)、さながら大阪市が存在したまま特別区が設置されると「勘違い」して賛否判断を下す可能性が明確に存在します。

実際、投票用紙をじっくりとご覧になってください。
これを読むだけでは「大阪市が廃止される」というイメージが全く脳裏を横切らなくなっていることを、ご理解いただけると思います。特に誤解を招くのは、
『大阪市における特別区の設置について』と書かれているところ。これではまるで「大阪市があって、その中で特別区が作られる』かのように勘違いしかねません!実際、専門家の方の中には、「これでは詐欺でないか!」と大変憤慨している方もおられます。

いずれにせよそもそも根拠法の1条には「関係市町村を廃止し」と明確に書かれており、しかも7条2項に「分かりやすい説明をしなければならない」とありますから、この投票用紙は、この法律の趣旨に違反している疑いがあります。

そして、「大阪市の廃止」は今や、賛否判断の主要な理由の一つになっているのです!(http://www.nikkei.com/article/DGXLASHC30H2G_Q5A430C1000000/
ということは、この投票用紙自体が、「特定の判断を誘導」する傾きを明確に帯びていると考えられる訳です。(中略)
したがって、現時点でバイアスのない適正な住民判断が下されるためになすべきことは、以下の二点だけです。

(1)「賛成すれば、大阪市が廃止される」という「事実」を徹底的に周知する。
(2)上記投票用紙が、根拠法の違反に該当する可能性を、司法の場で明らかにする (中略)

以上、本件は、きわめて深刻な問題です。
繰り返しますが、今回の投票は、大阪市を廃止するか否かの判断なのです。その一点を、立場を超えて、しっかりと理解せねばなりません。
以上引用

以上のように住民投票の用紙は投票者をあざむく可能性が高く
根拠法7条に違反する。

また民法第96条にも違反する。

他人を欺罔(ぎもう:人をあざむき、だますこと)して錯誤に陥れること。詐欺による意思表示は、その意思の形成過程に瑕疵があるため取り消し得るものとされる(民法第96条)。
また、この投票過程はバーコードを使用した票集票過程がありブラックボックス過程が存在している。また期日前投票についても同じシステムを使用しているが、全国多数の箇所で同一人物が書いたと思われる票が多数同一の箱から出てくるのを見たという陳述、および コピーを使用したと思われる票が多数出てきたなど、夜間セキュリテイの存在していないため、箱の中身を取り替えられていないかきちんと管理していない。この過程は憲法第31条「適正な手続きの保障」が行政手続きにも及ぶという最高裁判例に違反するものである。
(追って 詳細および書証を提出する)

以 上
http://xfs.jp/1cSuMb (訴状 ダウンロード)


国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」
http://www.mag2.com/m/0000154606.html
2015/5/21 08:54受信、小野寺さんのメルマガを転載しました。



*お頑張りください!



関連記事
2015年05月21日 | 不正選挙 | トラックバック(0)件 |
プロフィール

タマいち

Author:タマいち

こんにちは ♪
漢方と生薬の匂いが大好き ♪
花の80代 ♂、
朝が迎えられたことに感謝!
小便が出る事に感謝!
おまけの人生を楽しんでまーす(^^♪

サバイバルに必要な情報の収納庫!
転載はご自由に、ご勝手にどうぞ!

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
ブロとも一覧

熊本!365歩の街(マーチ)!!

独りファシズム Ver.0.3

だいだいこんの日常~抗がん剤は毒ガスなので保険適用をやめましょう~

アギタの神が住む鎮守の森

やっぱり、毎日がけっぷち

石橋を叩いて割れ!

さんたブロ~グ

                         悪がきboy's ベル&タイガー

マトリックス脱出

シドニーおちんの、これが今の精いっぱい

シドニーおちんのこれが今の精いっぱい2

何てことはない日々

光軍の戦士のブログ
検索フォーム
リンク
飯山です