安全な場所から、安部総理だの イルミナティだの 不正選挙だのを叩いては、批判した!攻撃した!と自慢気なブログが多い。が、これは“ガス抜き効果”しかなく、叩いた本人が自己満足しているだけだ。
「不正選挙を一緒に叩こう!その前に会費払って会員になってくれっ!」 鼠~ネット商売もあるけどなwww
日本の首相はガス抜き用の叩かれブタでしかなくて、首相という飼い犬や飼いブタを叩いたって何も変わらない。
飼い主をツブさないと日本は何も変わらない。
英国の名門誌『インデペンデント』までが安部総理を叩きまくっているが…、これは安倍晋三だの、曽野綾子みたいな傲慢女に注意を向けさせ、悪辣な本尊様をステルス状態にするための隠遁術なのだ。
あ、上の写真、振り仮名(ふりがな)付きの原稿は…、
オランドみたいに信念をもって語れない安倍晋三総理の演説草稿や答弁書は、官僚が書いているという証拠。
何を言ったらE~のか? から、政治の方向づけ、水を飲む場面まで、日本の総理大臣は官僚の言いなりになっている証拠。
