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人生は死ぬまでの暇つぶし  自然にその日を迎えるまで、サバイバル(健康・経済・社会情勢・天変地異・・・)  真実、真相、本質、一を知りたい

★エボラ熱の大流行にもM社が関連 追記有

>2014年08月17日(日) 07時12分42秒NEW !   テーマ:
「エボラ熱の爆発はすでに、抑制不能の可能性。」エボラが大流行する中、モンサント社はエボラ治療の製薬企業に投資を行う
(Ebola outbreak may already be uncontrollable; Monsanto invests in Ebola treatment drug company as pandemic spreads)」

7月31日【Natural News】http://www.naturalnews.com/046259_ebola_outbreak_drug_treatments_monsanto.html#ixzz3AX5M0IBM より翻訳


(マ イク・アダムズ氏) 致命的なエボラ出血熱の世界的大流行が進行中で、感染は国境を越えています。この恐ろしい感染症に感染した一人が国際線の飛行中に機 内で嘔吐し、搭乗中の何百人もの人が致死性のある感染症ウィルスにさらされました。エボラ熱は空気中の浮遊微小粒子を経由して伝染する可能性があります。

エボラ熱の潜伏期間は8~10日間です。つまり、何千人もの人が自分がエボラに感染しているとは知らずに、世界中の都市にエボラ・ウィルスをこの瞬間も撒き散らしている可能性があるということです。

USA Today紙が伝えるところによると、香港およびイギリスの乗客はすでにエボラ熱の症状を見せており、検査が行われているとのことです(2)。米国ボランティア団体のPeace Corpsは、ボランティア参加者のうち二名がエボラ熱に感染した後、同地域のボランティア参加者らを避難させています(3)

Daily Mail紙:「ナイジェリア国内でアメリカ人男性が死亡した件に対してパニックが起こっているのは『正当な』ものである (1)」「彼はまた、エボラ熱の広がりは世界的に大流行につながる可能性があると警告している」



ゾンビのような感染に、現実社会で最も近い感染症がエボラ

エボラの恐ろしい運命に苦しんでいる犠牲者には申し訳ありませんが、私はここでは他の人への警告として医学的に正確な詳細を提供しようとしています。エボラと接触など絶対にしたくないでしょう。


【警告】以下の文章は、生々しい描写が含まれています。

エボラ熱は、身体の細胞の自己破壊をもたらす身の毛のよだつ感染症で、その結果として身体の外・内部で大量の出血をもたらします。

エボラ熱の感染後期には、感染者はけいれんや嘔吐、目や耳からの出血をもたらします。痙攣しながら室内中に血液を撒き散らすため、近くにいる人にも感染させることになります。

最期がこのように惨たらしいものであるため、エボラはこれほどまでに感染を広げているのです。このウィルスは血液を「武器化」するため、感染者は周囲の人間みんなにウィルスを撒き散らしていることになります。ゾンビのホラー映画の中で描写されているのと同じように。

カナダ公衆衛生当局発表の病原菌の安全に関するデータ・シート(8)
「エボラ発病後、4~5日後から出血の症状が始まる。その出血には、次が含まれている。出血性結膜炎、咽頭炎、歯茎からの出血、口腔/唇の腫瘍、吐血、下血、血尿、鼻血、膣出血など」

「人間の感染に関しては、抗ウィルス剤は発見されていない」



もう一度、読んでみましょう。「人間の感染に関しては、抗ウィルス剤は発見されていない」とありました。


シエラ・レオネのエボラ熱研究を行っている著名医師が一人、エボラ熱の感染が原因で昨日、死亡しています。

感染症について熟知していたにもかかわらず、この陰湿な殺人ウィルスが人から人へと感染する能力を同医師は甘くみつもっていたようです。

エボラに感染した患者のうちの約半数は死亡にいたっており、近代医療科学で知られている中でももっとも致死率の高い感染症の一つになっています。それにもかかわらず、世界の医療関係者は、感染した患者に接触する際に十分に注意していません。




モンサント社および米国国防総省は、エボラの治療によって何十億ドルもの利益を上げることのできそうな製薬企業に資金提供を行って支援



複数の医薬品企業はいくつかの実験的な製薬を開発中で、いくらかは有望であるようですが、商業化ベースにのっているものは依然としてありません(9)

さらに調査する価値のありそうな、興味をそそる開発が行われているのは製薬企業のTEKMIRA社で、同社はエボラ熱に有効な製薬に取り組んでいる企業ですが、同社は他でもないモンサント社から150万ドル(約1.5億円)を受け取っています。


こちらのリンク先をご覧いただけるとお分かりの通り、「Tekmira社は新型RNA干渉の治療の進歩に集中し、 先進の脂質ナノ粒子(LNP)の搬送技術を他の製薬企業に提供している」とあります。

伝 えられているところによれば、モンサント社がTekmira社に提供した資金は、農業に使用されるRNA干渉テクノロジーの開発に関連したものである、と されています。WSJ(Wall Street Journal)紙によれば、この取引は最高で8620万ドル(約88億円)の価値があるということです。

Tekmira社に関する他の報道によると、同社はアメリカ軍部とエボラ熱の治療製薬の契約で1.4億ドル(約140億円)を締結したことを明らかにしています。


RNA 干渉の抗エボラ治療薬、TKM-Ebolaは、アメリカ国防総省内のMedical Countermeasure Systems BioDefense Therapeutics (MCS-BDTX) Joint Product Management Office(医学的防衛手段および生物兵器防衛・治療法【MCS-BDTX】の連合製品管理局といったところ)との間に1.4億ドル(約140億円)の 契約の下、開発中されています。Tekmira社とパートナー企業の一覧は、こちらの同社のHPからご覧いただけます。



なんらかの共謀や陰謀の容疑をかけなくとも、モンサント社がたまたま、エボラ熱の大流行という広く公表されている最中に、エボラ熱の治療に取り組んでいる重要な製薬企業に現金を注ぎ込んでいるという事実に関して、おや、と思われる人も多いことでしょう。エボラ熱の治療薬に対して膨大な市場の需要が作り出される可能性があるためです。

また、アメリカ国防総省もこれに関連している事実を考えると、オルタナティブなニュース源のサイトも、更なるつながりを探し出そうと躍起になることでしょう。

悲しいことですが、医薬品業界の歴史を見ると、製薬企業、米国疾病対策予防センター(CDC)、そして世界保健機関(WHO)は何度も繰り返して重大な感染症の大流行を誇張宣伝しています。これは治療製薬の売り上げを促進することが目的です。

もちろん私は、このエボラ熱の大流行が本物で、真剣に憂慮するべき問題ではないといっているものではありません。

これは現実問題です。しかし、世界的に感染症が大流行した後に、一部の特定の企業がたまたま、棚ぼた式に巨大な利益を得ようとしている場合は、常に疑念を抱くべきでしょう。

ワクチンの例を思い出してください。ワクチン製造企業は、偽物の新型インフルエンザという恐慌を作り出して何十億ドルも稼ぎ出し、パニックを起こして何千万ドルものワクチンを購入した政府はその後、備蓄した新型インフルエンザワクチンを廃棄する羽目に陥っているのです。


飛行機による空の旅が、人類をエボラ熱の大流行という悲運に向かわせたのか?



飛行機による移動は、エボラ熱が人類を壊滅させるのに「完璧な嵐」を作り出しています。次の、飛行機による旅についての反論の余地のない事実からすべては始まっているのです。

1)    全乗客は、封鎖された同じ空間に閉じ込められている。

2)    全乗客は、同じ空気を吸入している。

3)    エボラ熱ウィルスは、空気中の微小粒子に乗って空中を移動することが可能。そして、埃の粒子に乗った、たった一つのエボラ熱ウィルスだけでも人間が感染するのに十分であること(下記参照)。

4)    フライトの後、感染した乗客は空港内の何千もの他の乗客と混ざり合い、各乗客には国内あるいは世界の他の異なった目的地があること。

5)    飛行機による移動のスピードは、政府が感染症予防対策チームを配備することができる早さよりを遥かに上回っていること。


言い方を換えると、エボラ熱の大流行によって世界中が全滅するのは、たった一人の人間が国際線一便に搭乗するだけでも起こりうる、ということです。そして48時間以内に感染が世界に広がる可能性があるということです。


新しい宿主の感染には、たった一つの生命体だけでも十分



カナダの公衆衛生当局が説明するところによれば、一人の人間が感染するのに必要なエボラ熱ウィルスの量とは、「人間の感染には、1~10のエアロゾル化した(空中に浮遊できる状態になった)ウィルスの生命体があれば十分」であるということです(8)。

もう一度、読んでみましょう。たった一つのエアロゾル化した生命体(顕微鏡でしか見えない微小な一個のウィルスが、埃の粒子一つに乗ったもの)だけでも、人間に本格的な感染の原因となりうるということです。

そのため、誰か一人が国際線で嘔吐しただけで、何十人、何百人もの他の乗客が一度に感染する可能性があるのです。


Daily Mail紙(1)より:

上 記の事象はすでに起こっている可能性がある考えている専門家も一部いるということです。ナイジェリアの元首都・ラゴスでパトリック・スウェイヤー氏が死亡 しましたが、ナイジェリアの健康管理当局がそれに続いてこの感染率の非常に高いウィルスに接触したリスクがあると想定されている3万人の追跡をしようと試 みています。

ナイジェリアの俳優、ジム・ライクは、リビエラに脱出するためにファーストクラスのラウンジで待っている際に、エボラ熱患者のマスクを着けて多くの人を激怒させました。

Commonsense Showのホスト、デイブ・ホッジズ(Dave Hodges)氏 (7)の発言:


死 亡したスウェイヤー氏と同じジェット機に同乗していた数百人の乗客を探し出すため必死の捜索が行われており、搭乗客・客員合わせて59名がスウェイヤー氏 と接触があったと想定されており、各個人をそれぞれ追跡する努力が払われていますが、この「追跡調査」には特有の問題があります。おそらくは他のフライト に乗り継ぎした乗客も一部いますが、そこで問題になってくるのです。

スウェイヤー氏が搭乗した空港の特徴を考慮に入れて、ここでは少なめ に見積もって便宜上20名の人だけが他のフライトに乗り継いでいたとしましょう。それでもウィルスの拡散はどのような抑制の可能性をも超えて広がることに なります。なせなら半日以内で50万人近くが潜在的にウィルスに接触することになるからです。

ほんの1、2時間の間に、スウェイヤー氏から感染した旅行者はそれぞれ、他の旅行者や乗員200名と接触をすることになります。数時間後にはそのフライトは着陸し、感染した人々は数カ国を通過して友人や家族、同僚の待つ家に帰ります。


CBNニュースより(4):


「リ ベリア人の財務省の役人であったスウェイヤー氏(当時40)はナイジェリアでの会議に向かう途中であった。目撃者の証言によると、彼は少なくとも一度のフ ライトの間、50余名の他の搭乗員のいた飛行機の中で嘔吐および下痢の症状をみせていたという。エボラ熱は、排せつ物や嘔吐の痕跡への接触からも感染のお それがあると専門家は話している」


CBNニュースより(3):

テキサス州でアメリカ人家族が隔離される

アメリカ人のケント・ブラントリー医師は、エボラにかかったとされています。

「7月20日、予定されていたアメリカ合衆国への訪問のため、ブラントリー医師および夫婦の3歳と5歳の子供がリベリアを離れた。

ケント・ブラントリー氏はエボラ熱患者の治療に当たっていたが、数日後、エボラ熱に対して陽性反応が同氏から出たため、彼はその同じ病院の隔離病棟に隔離されることになった(3)」

その後、「テキサス州アビリーン市で、アンバー・ブラントリーと子供たちは、21日間の高熱検査を受けることになった」とあります。つまり、実質的な隔離です。

アメリカ本土でアメリカ市民に対して、必要とされる隔離はすでに始まっているということです。


もしアメリカの大都市でエボラ感染の大流行が発生した場合、どのようなことになるかについて話している人はまだいません。

連邦政府は軍を使って、都市全体を隔離するのでしょうか?究極的にはそうせざるをえないでしょう!

ここで勘違いしてはいけません。これはおそらく、すでに国家緊急事態として、文書にまとめられていることでしょう。アメリカ国内の都市一つ全体を、武力を行使して封鎖するために必要なのは戒厳令一つさえあればよいのです。

再びCBSニュースの記事より(4):


テキサス大学医学部の微生物学および免疫学の教授であるティム・ゲイズベルト博士はCBCニュースのインタビューにこう答えています。

「大都市一つに(エボラ熱のウィルスが)入り込めば、みんなの悪夢になるでしょう」

「そうなると、コントロールするのがより難しくなります。どうやって大都市を隔離すればいいと思いますか?」


ち なみにその答えは、国内の国家緊急事態のシナリオに従ってアメリカの武装部隊を自らの市民に対して配置することです。連邦政府の内部で働いている人は誰で もすでに知っていることです。そんな計画がすでに存在してなんていないふりをしているのは、大手メディアだけなのです。


エボラ熱検出キットはアメリカの全50州に配備済み

このエボラ熱大流行に対する連邦政府の公式の反応は地味なものの、アメリカ大陸に辿りつつあるエボラ熱の大流行の可能性に対して迅速に準備を進めています。

上記に報道されている通り、アメリカ国防総省はすでに、Tekmira社との間にエボラ熱治療薬で1.4億ドルの契約を結んでいる。


SHTFplan.comの報道より(5):


上院軍事委員会によって公開された報告書によると、アメリカ国防総省は連邦議会に対し、アメリカの全50州の州兵支援部隊にバイオロジカル的診断システムを配備したということです。

こ れまでのところ、緊急時対応職員に対して、340器ほどのJoint Biological Agent Identification and Diagnostic System (JBAIDS)(生物兵器による戦争が起こった際に病原体を特定し、診察をお子行う機器)システムのユニットが手渡されています。

このJBAIDSシステムは、「迅速で信頼でき、即座に特定の生物学的作用物質や病原体を認識できる」ものです。

政府のこのような準備万端の行動にみんなが拍手喝采するところかもしれません。もちろん、診断システムが全国に配備されるのは賢明なことでしょう。しかし疑問がわきあがってくるのです。

政府がこれらのことを全部、公開するのはいつを予定しているのでしょうか?おそらく、ずっとなされることはないのでしょう。彼らの見積もりによると、大流行すればどちらにしろ半数の人間は生き残らないのですから、パニックを引き起こすなんてナンセンスでしょう。



人類に対する完璧な生物兵器?

また、どうしても皆さんに知っておいていただきたいことがあります。それは、エボラ熱は「完璧な」生物兵器であるということです。

貯蔵に生き残り、それでも何日、何週間、何年も後に機能することが可能で、感染した犠牲者からごく簡単に収穫しごく一般的な食品乾燥機を使っただけで保存することが可能だからです。


カナダ公衆衛生当局の説明(8):

エボラ熱ウィルスは、液体あるいは乾燥した物質の中で数日間生き残ることができます(23)。

伝染力は、室温あるいは4℃で数日間、-70 ℃で無期限に安定した状態であることがわかっています。

これを素人にもわかりやすい言葉を使って説明すると、つまりエボラ出血熱のウィルスは、可能性として:

・液体用小瓶の中に貯蔵して、簡単に国境を越えて密輸することができる

・脱水して乾燥した状態で貯蔵し、簡単に密輸が可能。

・非常に低い温度で凍りつき、そこでも無期限に成長が可能。


いったん乾燥すれば、貯蔵あるいは冷凍し、エボラ熱の病原体は笑えるほど簡単に目標の国へ密輸することが可能です。アメリカ合衆国では、たとえば、誰かが南部の開いた国境をセキュリティなど一切ない状態で入ってくることが可能なのです。



開いた国境は生物兵器によるテロリズムへの招待状


いったん、目標の国に入ってしまえば、生物兵器を使ったテロリストは地下鉄や空港、バス・ステーションなどの公共交通機関の中心部で人を簡単に感染させることが可能です。

残念ながら、人々の顔にエボラ熱ウィルスのついた粒子を吹き付けることは非常に簡単です。特にもし、そのテロリストが特攻隊的なミッションを実行していて、自らが接触することを気にしない人であるときはなおさらです。

アメリカ国内の主要都市でエボラ熱の大流行があれば、全国の公衆の健康を文字通り脅かすものになるでしょう。

世界的なエボラ熱の大流行の最中に「開けた国境」という政策方針は公衆の健康の視点から考えると非良心的なものである、という理由がこれです。

疾病対策センター(CDC)の職員たちは今頃、頭を抱えていることでしょう。


考えてみてください。

メリーランド州の公立学校で、女の子が二人、百日咳にかかった時には、公衆衛生の職員はビクビクし、おかしくなったというのがアメリカという国なんです。

しかし、何万人もの人々が国際的なエボラ熱の最中にほとんどゼロの医療的セキュリティーでこの国に流れ込んで解放されていますが、連邦政府はほとんど何もしていません。

もしアメリカ国内でエボラ出血熱の大流行が起こるとすれば、これである可能性が一番高いと思うのですが。



このニュース記事の参照源:

(1) http://www.dailymail.co.uk/news/article-2710...

(2) http://www.usatoday.com/story/news/world/201...

(3) http://www.cbsnews.com/news/peace-corps-volu...

(4) http://www.cbsnews.com/news/ebola-plane-trav...

(5) http://www.shtfplan.com/headline-news/congre...

(7) http://www.thecommonsenseshow.com/2014/07/30...

(8) http://www.phac-aspc.gc.ca/lab-bio/res/psds-...

(9) http://www.scmp.com/lifestyle/technology/art...

(10) http://finance.yahoo.com/news/tekmira-receiv...

(11) http://online.wsj.com/news/articles/SB100014...
Learn more: http://www.naturalnews.com/046259_ebola_outbreak_drug_treatments_monsanto.html#ixzz3Aazefoob


(翻訳終了)


ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11911012108.html
世界の裏側ニュースさんちから転載しました。



・エボラ出血熱・・・
タマいちは考えます。

ウイルスであるなら、

★どんなウイルスも不活化出来る: ワクチン神話に騙されるな!

↑で書いた通り、ウイルスは封じ込められると考えます。熟読してくださいね。↑

・ウイルスと聞けばビタミンCの分子栄養学(三石理論)~高タンパク+メガビタミン+活性酸素除去も有効です。

・そのうちでも乳酸菌の使用は地域全体がカバー出来るのでベストかと、飯山さんの↓記事が参考になります。

★世界初の乳酸菌巣箱!


・先ずは大量の乳酸菌散布&飲用で地域・生活環境から人体まで、そのすべを発酵状態にします~乳酸菌はウイルスを不活化します。


・菌の世界は勢力こそが全てに優先するので、大量の乳酸菌があれば、腐敗菌を駆逐でき、あらゆる腐敗を発酵に変えることができます。

・その乳酸菌を大量に短時間で安価に製造できる「グルンバ」の出番です。が、「民は口を出すな」となるのでしょうね・・・

シスさんの云われる通り、WHOのお仕事を邪魔する事になるのでw

★宮崎 都城で口てい疫感染疑い  県境超え・・・ 



追記:『ナノシルバー』が有効とされていますが、おいらは下記理由から「ナノ」製品は危険だと感じています。ぱんださんちで付けたコメント↓

コロイダルシルバーといやがらせ台風


コメント
1. ナノコロイドは危険!?
以前サプリの「白金ナノコロイド」を服用して感じたことですが、脳に違和感を感じたので、即座に服用を中止しました。

それ以来、ナノを売りにした化粧品なんかが続々とうりだされていますが、ナノは肌から脳内に侵入出来るので怖いなーと思って見てます。

エボラ対策にナノシルバーが云われてますが、おいらはナノは避けたいと思って対策を考えております。
http://1tamachan.blog31.fc2.com/blog-entry-10385.html
タマいち






以下、追記↓

2014-08-17

エボラに関して、アフリカからの支援要請:ケッシュ財団

エボラ出血熱は、生物兵器である!
フォート・デトリック米陸軍感染医学研究所による、
との観測が強い?!
今回、それはさて置き、
決して、不治の病ではない!
病気は、盾と矛の関係に似ている・・・。
取り分け、人工生物兵器はそうである!

 

 そのエボラに関して、アフリカからの支援要請がケッシュ財団にあったようである。

9ap6555581932

 


 以下(動画)は、そのケッシュ財団でのワークショップでのケッシュ氏の話内容である。そして、その要約翻訳文を転載させていただく。いつも情報を頂くS・K氏のメールで知った。

   

 その内容は、直観であるが、納得のいくものだ。
www.livestream.com/kesheworkshop/video

Watch live streaming video from kesheworkshop at livestream.com



 その内容について、緻密な検証はしていないが、それは各自にお任せするとして、話を進めたい。


 まだ記憶に新しいswine fluこと豚インフルエンザは、世界を巻き込んだパンディミック・フルー事件であったが、WHOまで乗り出して、あとは尻すぼみに終わった。


 これはワクチンキャンペーンであった。


 今回も、それに似たようなものである。その証拠に、

感染したアメリカ人医師は、移送されてすぐZMAPPという薬を投与され、奇跡的に症状が改善したと報じられました。アフリカでこれだけの人たちが苦しんでいるのに、明らかにおかしい。最初から、エボラ出血熱のパンデミックのために用意していたと見るべきです」


とのベンジャミン・フルフォードさんの見解もある。要するに、問題→反応→解決という一連のシナリオが予め作られた上での、自作自演劇なのである。


 今回も、確かに現地の状況は深刻であるようだが、あまり盛り上がらないので、押っ取り刀で、WHOがまたしても乗り出してきた。その理由は、『エボラ出血熱の感染者や死者の数は過小評価されており・・云々』

9ap070928040008


 つまり、一つの宣伝役割である。反応をためる必要があるからである。


 WHOが宣伝に乗り出すと、碌なことがない。『過小評価されていると・・・』、後の解決策の提示が、盛り上がらないからである。


 先のパンデミック・フルー事件でも、大々的なワクチンキャンペーンを張って、製薬会社を儲けさせたが、大半が不良在庫になってしまった。日本もその例外ではない。


 不治の病はないのである。というより、解決策の提示がある以上、その前提であることは明らかだ。ところが、その解決策というものが、とんだ食わせ物で、人口削減という落とし穴がある。


 アジュバンドによる不妊化や、グレンバレー症候群など、ワクチンによる二次被害などは言語道断で、ほとんどは2重3重の罠であるから、それを気付いた人々はワクチンを拒否するから、不良在庫化するのである。


 不良在庫化しても、製薬会社は引き取らない。結局は、公費の損失で廃棄処分となる。


 こういう状況であるから、ともかく、ケッシュ財団が乗り出してきたことは、控えめに見ても朗報というべきだ。戦略戦術は、常に盾と矛。併せ持っていることを承知の上での謀略であるとすれば、第三の視点から介入することは、大きく謀略を殲滅する意義がある。
 


 大いに注目したい。

 

8月14日(木)に配信された、ワークショップ内容の一部要約

配信録音:http://www.livestream.com/kesheworkshop/video?clipId=pla_0287561e-b12d-466d-8f96-3c102874e7f3&utm_source=lslibrary&utm_medium=ui-thumb

ケッシュ氏の話より:

エボラに関して、アフリカからの支援要請:
エ ボラの病状に私たちのテクノロジーの適用が可能か、とアフリカの大使から直接の申し入れがあったので、テスト参加することになった。3つのセクションに分 けてテストを試みる。その内の一つは命の器(Cup of Life)で、アフリカの現地でテストが行われる。マテリアルはすでに発送された。

現 時点でこの病気には治療法がないので、政府内の主要レベルから直接の要請があった。宇宙では細菌よりもウイルスが多くいるので、財団はテストに積極的に参 加することにした。テストで良い結果が出て、患者を病気前の状態に戻せるようなら、マテリアルは現地で生産することが出来る。このケースについては前例が なく、私たちには経験がないので、結果はわからないがマテリアルは2、3日中にアフリカに着くであろう。

器 によりウイルスその他を浄化するテストのひとつは、器を使って直接体内に摂取して、この病気の症状を内的に変化させる事が出来るかということ。内出血がこ の病気の深刻な問題だが、私たちはこれを「血液の細胞がとても活発になり、血管の繊維を通り抜けることが出来るようになった。」と捉えている。この特徴を 変えることが出来るであろうマテリアルを送った。テストの結果を待つことにしよう。これは財団にとっても重要なことだ。

もし良い結果が出れば、外部からの援助なしにアフリカ国だけで即座に病気をコントロール出来る様になるが、財団の医療部門でエリヤが引き続き関わっていくだろう。

エリヤのお陰でマルタでの医療センターは、数週間の内に会社として設立されるプロセスに入りそうだと期待している。そうなれば国際医療センターとしてオープンされる。これは財団の医療部門を支える上で重要である。


日本での汚染処理と発電機の開発:
05:12~
アフリカへの援助は私たちにとって2度目の国際的な緊急支援である。周知のように福島の方はすでに始まっている。日本政府の協力の元に、汚染処理と土壌の除染のシステムとを日本の組織とどう開発していくかを検討していく。

エボラの問題は、解決の目処が立たない問題に解決法を求められた2度目のケースである。

08:51~
福島の除染については日本の会社から要請があり、今週の月曜日に始まった。事前の内部報告書を数週間の内に受け取る事になっているが、汚染処理の再調整と発電機のことで、日本の会社、組織、政府(の派遣団)と一緒に東京へ行く予定になっている。


ケッシュ財団を各国に設立して欲しい:
過 去6ヶ月を振り返ると、知識をイタリアの研究所の一箇所に留めておくべきではないと思うようになった。もしもイタリアで何かが起きたらどうなるか?自分た ちのケッシュ財団を作る事を考え始めて欲しい。財団を運営できる科学者を支援して欲しい。政治的、経済的に動きのとれない科学者が大勢いる。例えばウクラ イナのように突如として孤立してしまう事もあり得る。

ケッシュ財団を自国で設立してよいかと承諾を得るためのメールを私に送る必要はな い。自分たちでケッシュ財団の精神に基づき、知識を無料で公表するシステムを作りなさい。私たちが事を起こすのを待つのではなく、科学者が研究を出来るよ うに財政源も自分たちで確保できるようにして欲しい。イタリアの研究所は、最新情報が収集できる場所となるような役目を果たせる。

す べての研究をイタリアの研究所に依存するべきではない。ケッシュ財団の教育や翻訳、費用を賄うシステムを自分たちで設立しなさい。誰にでもアクセス可能な 知識収集センターが必要だが、すべてを私たちに委ねてはいけない。ケッシュ財団には国境はない。パートタイムでもケッシュ財団と繋がって研究の出来る科学 者や専門家を雇って、施設を設立するプログラムをもつ独立した組織を作りなさい。自国の人々を助けることが出来るようになること。日本とはそういう取り決 めを交わした。

純粋な気持ちで人類に奉仕する精神でやれば人は集まる。同時に物理的に独立できるシステムにする必要がある。アフリカでは ナイジェリアか南アフリカにしかマテリアルを作る機械がないので、エボラに効果があっても場所によってマテリアルが作れない。だから自分たちのケッシュ財 団を組織して欲しい。【転載終了】




hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2014/08/post_edfd.html
つむじ風さんちから転載しました。



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